固執の丁寧への応援コメント
自主企画からお邪魔しました。
丁寧に作ることの大切さや、丁寧さが人に伝わる力を持つというお話で、とても素敵だと思いました。
エッセイとしてまとまりがあり、読んでいて共感できました。
ひとつだけ、最初のディスコで遊んでいたという前振りはテーマから少し離れているように感じたので、なくても十分伝わるのではと思いました。
また、本文中に「固執」という言葉が出てこなかったので、タイトルの意図が内容よりも少し強めに感じました。
「固執」よりも「こだわり」など、もう少し柔らかい表現にすると、より読み手に寄り添う印象になるかもしれません。
素敵なエッセイを読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
天城らんさん
コメント感想いただきまして、ありがとうございます。
私は手仕事が好きで、何かをつくるたびに、この丁寧のことを思い出します。ともすると、効率を優先して、焦って作ってしまうこともあったりして、その度に「自分は何でこんなにイライラしているのだろう?」とせっかくの楽しい手作りの時間を苦痛の時間になってしまったりしました。
そんなときには、ハタ、と立ち止まって、「急いだって、歩いたって、そんなに結果は変わらないよ、省エネになるほうを選んだ方がよくね?」と自分に話しかけます(笑)
確かにディスコ云々の下りはいらなかったかもしれませんね(^◇^)でも大学時代はろくに勉強しないで、遊んでばかりいたので、そんな中でも課題との出会い、ということで、引き合いに出してみました。ところで、天城らんさんはディスコで踊り遊んだことは?♪
固執の丁寧への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AI評価にて、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『構成の骨格(二つのエピソードによる主題の補強)は悪くないが、文章そのものの精度――文末のリズム管理、疑問符などの記号の使い方、説明と描写のバランス、結末の言い切り方――において粗さが目立つ。随筆としては読みやすいが、「文章力」を厳しく問う審査としてはD評価とする。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;