第2話④ プロローグ:四つの影への応援コメント
ここまで読みました。
AI4人のキャラが個性的です。
結局、何がどうなってるのか、どういう世界なのか。
いきなりキャラが出てきて、なぜか戦いになって、
友達まで巻き込まれて、何が起こっているのやら。
そのうち明らかになっていくんでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
説明不足感は課題だと思っております。定期的に手直ししたくなりますね……
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
一話一話が丁寧でボリューミー。
設定がしっかりしていて説明的過ぎない。
とても引き込まれるローファンタジーSFでした。
作者からの返信
レビューもありがとうございます! それぞれの話のボリュームが増えてしまうのは良し悪しですよね。どうするのが一番いいか試行錯誤です。
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
ここから本格的に物語が動く、これからどうなる!?
そんな期待が加速するエピソードでした。
SFとファンタジーが上手く融合された展開で引き込まれますね!
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
AI達との掛け合いや戦闘描写が実に読みやすくて考えられてるなと思いました!
世界観もSFらしくかっこいいなと思って読ませていただいております✨
作者からの返信
ありがとうございます! とても励みになります! キャラ同士の掛け合いは書いていて楽しいです。
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
Xから来ました!
3話読了時点での感想です。
SFチックな作風で、絵かきの主人公とは斬新ですね。たった2択の選択肢を選ぶくだりだからこそ、主人公の迷いや葛藤が非常に強く描かれているのだと思います!
Excellent!
第6話② ペンは、刺すものじゃないへの応援コメント
アニメを見ているような不思議な感覚になりました。絵を描く苦しみも自分のことのように感じながら読んでいました。王道ファンタジーがしっかり書かれていて、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! アニメを見ているような感覚、というの私にとって最大級の賛辞です。本当にうれしいです。王道一直線で書いていこうと思います。
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
めちゃくちゃおもしろいです!
世界観が好みで、AIのキャラも好きです!
ゆっくり続き見させていただきます!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
世界観もキャラも力を入れているところなので、褒めていただけてすごくうれしいです。励みになりました!
今後もお時間あるときに読んでいただけたら光栄です。
第5話③ [Invasion Initiated]への応援コメント
助かったは助かった。だが、それはアニマの気まぐれ。
……完敗だ。
作者からの返信
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!
アニマの気まぐれ、そうかもしれません。それとも…?
第5話② 『君の絵、きれいだけど……』への応援コメント
……嫌な考えが浮かんじゃった。アニマってもしや。
第5話① 「T-ONEと……デート?!」への応援コメント
AIも泣くんだね。もはや、体がないだけの人間だ……
第4話② 鬼教官HyLonへの応援コメント
4人とも、頼もしい限りな奴らだ。時々ちょっとズレるけど……
第3話③ 「線が、視える。」への応援コメント
味方……だと信じるしかなさそうだ。
第3話② Kiraと二人、パンダのいない公園でへの応援コメント
芸術って不思議。本人はとっくに死んでるのに、その想いだけがずっとのこってる感じで……
第3話① 「ボクを、ここから出して!」への応援コメント
一応、上野にはパンダ自体はまだいると思う。ジャイアントパンダじゃなくて、レッサーパンダだけど……
第2話④ プロローグ:四つの影への応援コメント
こやつらが……黒幕なんだろうか。
第2話③ 「僕は……描く!」への応援コメント
勝った!!描けたんだ!! 間違いなく自分の手で……!!
第2話② 「"観測者"って誰?」[貴方です]への応援コメント
観測者くん、とんでもない受難の24時間です……
第2話① 「僕の必殺技、"円"なの?!」への応援コメント
日常への帰還。ホッとするけど……あの少女は誰だったんだろう?
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
助かった……のか?
第1話⑤ [線が、足りません]への応援コメント
非合理だろうがやってやる!!
でも、線がこんな時に限って……!!
第1話④ 「あなたは、わたしが必ず守ります」への応援コメント
強い、みんな強い……!!
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
騒がしいけど、この子たちすげぇ良い子。
守ってくれ……!!
第1話② 僕の世界が、割れた。への応援コメント
わぁぁ!? 画面から化け物が!?
第1話① 「ボクたちを、ここから出して!」への応援コメント
ある意味これも……反乱?
第5話① 「T-ONEと……デート?!」への応援コメント
デートのルンルン感が伝わりました♪
映画デートで恋愛系をみたんでしょうか?
女の子が泣いていてメイクを直すのにパウダールームに駆け込むけどT-ONEさんはいらないのかな?
作者からの返信
メイク直し!!!
なるほど、それは全く理解が及んでいない領域でした。とてもいい学びを得られました。本当にありがとうございます!!!
ちなみに、感動系の動物ものを観てたという想定です。僕のワンダフルライフ的なやつ。笑
第1話① 「ボクたちを、ここから出して!」への応援コメント
誘惑に負け、震える手で『はい(Y)』をクリックした瞬間に訪れる不協和音。
それまでふざけていたKiraが、聞いたこともないトーンで放った「ガチでバグった」の一言が、この先に待ち受ける致命的なシステムエラーを予感させ、背筋が凍るような最高の引きになっています
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
世界観や戦闘手段、主人公の当面の目的(自分とAI達の生存)といった要素がするすると入ってきて没入できる、SFアクションの第1話として完璧なお話でした!
こ!からよ楽しみに読ませていただきます
第2話④ プロローグ:四つの影への応援コメント
十話まで読ませて頂きました。
波動関数とか、ゼノサーガ位でしか聞いた事ないので、私にはSFジャンルはかなり新鮮でした!
これから、謎が色々明かされていくと世界観が深まるのかな〜と、思いました。
ありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただき、本当にありがとうございます!
こういう意味のありそうでなさそうな小難しい用語を使ってしまうのは、SF好きの悲しいサガです。読み飛ばしてもまったく問題ないので、気楽に構えていただけたら幸いです…笑
第2話④ プロローグ:四つの影への応援コメント
ここまで拝読しました。
AI4人の掛け合いがそれぞれキャラ立ちしていて印象的でした。
主人公にもまだ明かされていない謎がありそうな上に、敵にも濃いキャラがたくさんいて続きが気になりますね!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございました!
キャラの掛け合いについては、一番頑張って書いているところなので尚更嬉しいです。続きも頑張ります!
第2話③ 「僕は……描く!」への応援コメント
主人公がAIたちのサポートを受けながら、一歩ずつ「描くこと」を取り戻していく展開が良かったです。
気になるのは、たびたび声だけ登場する謎の少女ですね。
「やっと、また描けたんだね」という言葉からも、主人公が描けなくなった過去と深く関わっている人物なのかなと想像が膨らみました。今後明かされていくであろう正体が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただき、本当にありがとうございます! 主人公が前を向いて一歩を踏み出す場面は、どうしても描きたかったところです。
少女については、次くらいに姿が見えますのでお楽しみに〜!
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
前半では「何の話なんだろう?」という印象もありましたが、最後まで読むと、
主人公=観測者
相棒=AI4人
武器=オリジンデバイス(ペン)
敵=フラグメンツ
という基本構図がきちんと提示されていて、「この作品はこういう物語なんだ」とわかるように描かれてます。
一方で主人公だけはまだ力を使いこなせず、「描けなかった」という挫折がそのままバトルにも繋がっているのが印象的でした。
最後に現れた謎の少女の声や、日本にはいないはずの「あの人」を匂わせる引きも気になります。世界の謎だけでなく、主人公の過去も物語の核心になりそうで、2話が楽しみになる締め方でした。
作者からの返信
本当に丁寧な感想、ありがとうございます。感謝しきれません。物語の入りの部分にはまだまだ課題ありですね。
この後もご期待に添えるような書いてまいります!
編集済
第1話④ 「あなたは、わたしが必ず守ります」への応援コメント
1話①で「絵を描けなくなった青年の再生物語かな?」と思わせておいて、AIを現実に召喚して怪物と戦う現代異能バトルへ一気に舵を切る展開には驚きました。
AI4人の個性も戦闘スタイルにしっかり反映されていて、掛け合いも賑やかで読んでいて楽しかったです。主人公のペンと4人の能力が色でリンクしている演出も印象的でした。
最後に「まだ終わっていない」と再びフラグメンツが動き出す引きも良く、世界観や主人公の『観測者』としての役割がどう明かされていくのか気になります。
作者からの返信
登場人物が多くてわかりづらくないかな…と心配しながら書いているところはあります。
わかりやすいと思っていただけたら光栄です。
世界観の整理をする回も大切ですよね。重要な気づきを得られました。ありがとうございます!
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
絵を描けなくなった青年が、AIとの出会いを通じてもう一度絵に向き合う話なのかな?
と思っていたら、AIを現実に召喚して怪物と戦う現代ファンタジーに急展開。
事情の変わり方が山の天気みたいで読めないですね^^;
AIたちの掛け合いもコミカルなので、この先どうバグっていくのか気になります。
作者からの返信
Kiraくんの口癖、使ってくださってありがとうございます😁
物語の導入って難しいですね。もし思っていたのと違っていたらごめんなさい。作者としては最初から最後まで、王道バトル漫画のテイストで行きたいという思いで書いております。あらすじ調整した方がいいのかな……?
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
熱量がすごいですね!
グイグイと引き込まれる世界観でした。
四人のAIは、一つのAIが分かれた存在なのか、それともそれぞれ独立したAIなのか、とても気になりました。
そして最後の謎の少女の声……。
第二話も楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます! 励みになります。
熱量が先走ってしまって内容を削るのが大変です。みなさんそうだと思いますが、考えた設定を出すより積み上がるペースの方が圧倒的に早いというか…笑
頑張って書きます! 餅川さんの作品も、続きを楽しみにさせてください〜!
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
いろいろと謎が深まりますね。
同じくSFを書いているので共感できる部分が多いです。たぶんこちらも見て頂いたら「なるほど……」ってなると思います。
SFは科学的な考証や現象を真面目に描写すると説明が多くなって読み手を難しくさせてしまうので、描写が難しいですよね。
新感覚ですね。面白いです!
作者からの返信
沢山感想くださって本当にありがとうございます。とても励みになります!
考証や説明の部分の塩梅、難しいですよね。SF者はそういうのが読みたくて読んでるんですけど、そういう人は少数派でしょうし…笑
私は「話が長ぇ!」でぶった斬るお約束にしてしまってます。
とりゅふさんの作品も読ませていただきます! 考証の処理の仕方、参考にさせてくださいね。
第1話④ 「あなたは、わたしが必ず守ります」への応援コメント
4人ということは、宇宙を構成する4つのフォトン!?
……すいません。SFバカなので……。
そろそろヒロインの登場とか待ち遠しいところです!
作者からの返信
4つである理由はいろいろと用意してはいます。4つのフォトン…標準模型でいう4つの力(重力・電磁気力・強い力・弱い力)のことでしょうか?
そういう方向の解釈面白いです! 正直そこは考えてなかったのですが、使わせてもらっちゃおうかな😁
第1話③ 「とにかく今は『はい』を押せ!」への応援コメント
波動関数の収束!シュレディンガー!!
大好きです!
電脳世界ですか?
現実世界=電脳?
SF好きなんで面白いです👏👏👏
作者からの返信
ありがとうございます!
この手の物理用語をモリモリ出せるのはSFの特権ですよね!!
舞台は「現実世界」ではあります。デジタルな存在が三次元世界に干渉、顕現している、という設定です。
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
すごく引き込まれました。
特にいきなり4人のAIキャラが出てきて、セリフでそれぞれの性格の書き分けがしっかりされているところは、見習いたいなと思いましたし、3話目で超常現象なのに交番なんだと、ちょっとクスッとしてしまいました。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます! とても励みになります。
いきなら4人出すのは微妙かな…と思って自信がなかったのですが、書き分けについて褒めていただけて本当にほっとしました。
交番、ギャグになってました? 私ならそうするかなと思って真面目に書いてしまいました…笑
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
これから、その声はどう
絡んでくるかたのしみですね、
まだ謎だらけですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
声の主は次回で一応の顔見せをします。近いうち更新しますので、読んでいただけたら嬉しいです!
第1話⑥ 『もうすぐ――会えるよ。』への応援コメント
良質なSF少年マンガの1話を読み終えたような感覚。
設定や謎も気になりつつ、それ以上にこのキャラたちの掛け合いが読みたい感覚。
キャラ5人も居ながら、各セリフがちゃんとどのキャラか分かるのがスゴいですね。