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  • 第3話への応援コメント

    >幼馴染みから、『友達の話なんだけど』って相談を受けて
    なるほど!
    こんな経験があったから、余計に本人の恋バナだと思っちゃったんですねwww
    それにしても――

    >意識してくれないかってお願いした
    和人くんの好きな女の子って、もしかして……
    なんだか彼らのまわりに運命的な奇跡が起きてる気がします!(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 第3話への応援コメント

    思春期ですね。
    男の子同士の会話らしくて好感が持てますが、この先どうなるか気にもなります。
    さわやかな形で収まってくれたらいいな、と思いました。

    作者からの返信

    女の子同士の恋バナだけでなく、男子も恋バナで盛り上がっています(≧▽≦)

    複雑になってきましたけど、どの恋も無事に成就したらいいですね!(^^)!

  • 第3話への応援コメント

    なんと、宮くんが駿くんのお友達だった!
    これ、下手すると更なる勘違いを呼びませんか……?🤣

    作者からの返信

    色々繋がってきました。
    駿も昼間聞いたのが親友の話だと知っていたら、二人がくっつくよう根回ししてたでしょうね。
    なかなか上手くいきません(-∀-`; )

  • 第3話への応援コメント

    な〜〜んかもう、この男の友情。まずい展開になっていきそうで。
    しかし、友達だと言われても、そこで考えてみてくれって言って軌道修正した、和人、素晴らしい。

    作者からの返信

    男子同士でも、恋バナで盛り上がっています。
    まさか昼間聞いた『友達の話』で出てきた告白してきた男子が和人だなんて、駿は思っていませんね( *´艸`)

    一度はふられそうになっても、グイグイいった和人。
    熱いやつです!(^^)!

  • 第2話への応援コメント

    駿君は瑞穂ちゃんの事が好きなのね(´∀`*)ウフフ
    完全に誤解してますけど、これって面倒な事に繋がらないのかな!?(;'∀')

    作者からの返信

    好きな子から聞かされた、告白された話。
    ……友達の話なのですけど。
    ちゃんとそう言ったのに、既に変に拗れていますね(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    宮くん、ステーキと言ったらステーキ宮という
    チェーンのステーキ屋さんなのですけれど
    知名度低いのですかね。
    スーパーにステーキ宮のステーキソースが売っているくらいだから有名かと思っていましたよ。
    九州には福岡と熊本に1店舗づつあるそうです。

    わたくしも反対だなっ、
    宮くんなんてどこの馬の骨ともわからんやつ!
    これからですな。

    作者からの返信

    宮くんの知らないところで、反対意見が挙がってる。
    哀れ宮くん(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    >「こんな風に切り出す時って大抵、友達じゃなくて自分のこと……いや、なんでもない。続けてくれ」

    (^ν^)ですよね、ですよね。
    ああ勘違い。笑

    作者からの返信

    「友達の話なんだけど」は、自分のことを誤魔化して話す時の常套句ですよね。
    しかし今回は本当に友達の話。
    なのに駿は、まんまと勘違いしちゃいました(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    笑いました(≧∇≦)
    駿くん、完全に瑞穂の恋愛の悩みだと勘違いしてますね!
    「友達の話なんだけど」なお馴染みにシチュエーションを逆手にとった演出、お見事でした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    「友達の話なんだけど」は、自分のことを誤魔化すための常套句。
    瑞穂は深く考えずに言いましたけど、そのせいで勘違いされていますね。

    実はこの勘違いシチュエーション、いつかやってみたいと思っていたのですが、今回話を書いてる途中でやるなら今だ!って思って急遽話の流れが変わったのです(^_^;)

  • 第1話への応援コメント

    >恋愛なんてミリシラ
    初めての恋愛問題!
    戸惑うことが多そう。付き合うにしろ、しないにしろ、上手くいくといいなー。(*´▽`*)

    それにしても、推敲禁止ですか。なかなかハードだけど、面白い企画ですね☆

    作者からの返信

    二人とも恋愛初心者ですから、相談する方もアドバイスする方も何をどうすればいいかわかりません。
    ですが手探りで答えを見つけていく恋愛って、面白いのですよね(#^^#)

    プロット禁止、推敲禁止という特別ルールですけど、書いてて楽しかったです!(^^)!

  • 第2話への応援コメント

    女の子の一人語りって書き方が、とても魅力的で、そこに入る駿くんの焦った態度。
    とっても楽しく読んでおります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    瑞穂は友達のことを話しただけで、なのに駿が勘違いして、話が拗れていますね。
    これはなかなか誤解が解けなさそうです( ̄▽ ̄;)

  • 第2話への応援コメント

    >こんな風に切り出す時って大抵、友達じゃなくて自分のこと……
    紛れもない事実を前置きしたせいで、とんでもない勘違いが発生してるーっ?!?!
    めちゃくちゃ面白いです😂がんばれ駿くん😂

    作者からの返信

    瑞穂は本当のことを言っただけなのに、紛らわしい前置きのせいでおかしな事態になりましたね(笑)

    まさかの恋バナに、駿は大慌て。
    本当は駿が焦ることなんてないのに、気が気じゃなくなってます(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    確かに学生時代、
    「私」より「アタシ」と言ってた!
    変な所で、関心しちゃいました(笑)

    駿くんの素直な反応にも、笑っちゃいました。

    初々しいだけに、ズレがあってそこをコミカルに描いていくのが、読んでて面白い!
    恋の行方が、気になりますね💕︎

    作者からの返信

    「私」じゃなくて「アタシ」。
    細かな違いですけど、この一人称の違いでキャラクターに深みが出る気がします。

    瑞穂は恋愛音痴な上に、駿との間にもおかしなすれ違いが発生しています。
    親友のナナの恋だけでなく、こっちもお楽しみください(#^^#)

  • 第2話への応援コメント

    無月弟様

    >こんな風に切り出す時って大抵、友達じゃなくて自分のこと
     普通はそうですよね(笑)
     でも、今回は深読みしすぎてすれ違いに(笑)この二人のこれからも楽しみです🎶

    作者からの返信

    お話なんかで「友達の話なんだけど」と頭につける時は、大抵自分の話なのですよね。
    しかし今回の件は例外。なのに深読みしすぎてしまった駿。
    勝手にややこしい事態に落ちています(#^^#)

  • 第2話への応援コメント

    両者の間で話が食い違っているのが面白いですね。
    駿くんは焦っていそうですね。
    しかし、駿くんも女子人気は高い様子。
    ますます目が離せない二人ですね。

    作者からの返信

    駿、完全に勘違いしています。
    まるですれ違いコントのように(笑)

    イケメン男子の焦りに、全く気付かない瑞穂。
    親友だけでなく、意外とすぐ近くに恋の種はありました(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    推敲すら禁止とは……!(;゚Д゚)
    なのに、読みやすいし面白い。さすがですよね(´∀`*)ウフフ

    恋愛音痴の瑞穂ちゃん。でも、親友の相談なら受けないなんて選択肢ないですよね!
    この恋バナの行方はどうなるのだろう……!?

    作者からの返信

    推敲もなしなので、本当に一発勝負。
    ですがノロノロ書いてても仕方ないので、勢いで書きました!(^^)!

    恋愛音痴でも、友達が頼ってきてくれたのです。
    これは全力で力を貸さないといけません(≧▽≦)

  • 第1話への応援コメント

    プロットなしの実験作とか。
    その上、推敲も禁止なんですか? それでこのクオリティ、さすがです。

    作者からの返信

    プロットなしなので、書いてる時以外は極力この作品のことを考えないようにして、完成した後は誤字があろうと矛盾点があろうと一切手をつけないことを心がけました。

    それ故にオチをどうするか決めてなかったり、話が予想外に長くなりそうだったので急遽舵取りをしました。
    自分でもどんな出来になったのかはよく分かっていませんけど、楽しんでいただけたら嬉しいです!(^^)!

  • 第1話への応援コメント

    恋バナしてゆくうちに宮くんの秘密が明らかになるのかな。
    ステーキ屋さんの子とか?
    ないな。

    作者からの返信

    ステーキではないですね。
    何か元ネタがあるのでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    遂行やプロット無しで書くの大変ですよね😭
    でも、執筆している時の勢いが凄く伝わりますね!

    二人の会話が、可愛いすぎる!!
    そして、ミリシラを検索したおばちゃんです(笑)

    作者からの返信

    下手にアレコレ考えてはいけない。
    思ったことをそのまま書いたので、執筆速度はかえっていつもより速かったかもしれません。
    勢いがありました!(^^)!

    ミリシラ。自分も意味を聞いたことあるくらいの認識だったのですが、書いてる途中でふと浮かんで、セリフに入れてみました(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは、学生審査員コンテストの運営のこよいはるかです。

    このたびは、このコンテストへのご参加、誠にありがとうございます。
    現時点でこちらの作品が応募条件を満たしていることを確認されましたので、参加を受理しました。

    こちらの作品のエントリーナンバーは「1」です。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    面白い企画を用意してくださって、ありがとうございます!(^^)!

    プロットなし、推敲なしで書くなんてかなり久しぶりでしたけど、今後うっかり作品に手を加えたり等せず、きちんと参加していきたいです(*´▽`)

  • 第1話への応援コメント

    推敲禁止とは、なんとチャレンジングな!
    しかしそうとは思えない読みやすさで、さすがです(*⁰▿⁰*)
    ナナちゃんの恋のお悩みは、どんな方向へ行くのか。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    プロットも推敲も禁止なので、ふとした時に先の展開を考えないよう注意し、後でシーンを追加したいと思っても我慢しなければいけないので、大変です(^_^;)
    けど勢いで書くのは楽しいですし、こんな風に書くのも面白いですね(*´▽`)

    ナナの恋の悩み、楽しく相談に乗っていきます(≧▽≦)