ゼロの物語への応援コメント
ゼロは、内側がいつもかすかに揺らいでいるが故に、常に悩んでたんですね。深い。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真空は「無」ではないという、量子場の理論に興味を持ってしまいまして、「0」という場の在り方を書いてみました。
物語も「余白(無)」があってこそですね!
――『温めますか』――への応援コメント
コンビニおにぎりも、缶コーヒーも、内に抱えた冷えた部分と、それを何とかしたいという意思を持っているのですね……。
だからと言って、弾けられたら困る! ……というのが真実の言葉ですが(^_^;)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
あらゆるものに魂が!
と思うと、なんだか雑に扱えなくなります^^。
たとえ、それが、ゴミですら。
真剣に確実に捨ててあげよう、と思ってしまいます。
――『温めますか』――への応援コメント
コメント失礼します。
オニギリさん、心配せんでもええ……
ワシは少なくとも認めとる。
あんたは、誰かの胃袋に入って、力になる、胃を温める、心を温める、笑顔になって人と人、社会を温めとるんや……
ええ話しやったな……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
この話、けっこう刺さるんですね。
予想以上に、多くの方に読んでいただいて。
書いた本人も驚きです!
――『温めますか』――への応援コメント
これは、冒頭は意味不明なのに、
>おれは泣いていた。ただ静かに。
と、最後は妙に哲学的になる。
発想がとてもシュールで、
最後だけ、少し考えさせられる。
そんな不思議な話で良かったです^^。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
当初は、「おにぎりを温める」ということを、
「おにぎりの心を温めた」という、
ただの冗談で終わるつもりだったのですが、
いろいろと湧き上がってきてしまいました。
思いつきを忘れないように、急いでしまいましたので、
もっと肉付けをすべきでしたが、
まあ、余白満載で、さっぱりしたのもいいかと、
こんな状態で投稿してしまいました。
コメントまでくださり、ありがとうございました。
『作家として』への応援コメント
AIを使わない信念を貫く作家の姿が印象的でした。時代に取り残されたとも、間違いとも言い切れず、「何を守るために書くのか」を考えさせられます。創作と時代の変化について考えさせる作品です。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
日本という社会でのガラパゴス化は笑い話で済んだのかもしれませんが、個人において無自覚でのガラパゴス化は孤独と恐怖をもたらします。日々、どう生きるのか。その積み重ねの先に何があるのか。たまには自覚的に少し先を想像するのも良いかもしれませんね。
とても丁寧に読んでいただき、コメントまで頂戴し、
ありがとうございました。