応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    単行本にしましょう!(トップクラスの担当がついてほしいき作品です)

    作者からの返信

    前話から続けてコメントありがとうございます。

    個性があると言っていただけただけでもかなりありがたかったのに、単行本にしましょうまで言っていただけて、背筋が伸びるような思いです。

    影審局や影写盤まわりの理屈は、少し暗くて面倒な制度として書いているところなので、そこを面白がっていただけたなら嬉しいです。

    まずは今書けるところまで、きちんと縫っていこうと思います。

  • 圧倒的に個性あるダークファンタジーですね!2026年前半でこれだけの作品に巡り会えたのは光栄です。

  • 企画からお邪魔します。
    一等影読官オルブライトの制止を「破れた影の補修は職務範囲内」と正論でシャットアウトするシーンの切れ味が抜群です。
    裁定権はなくとも、現場を支配する技術がセラにはあるという職人気質な格好良さに痺れました

    作者からの返信

    一十一様

    企画からありがとうございます。

    セラは裁定権を持っているわけではないのですが、壊れているものを見つけて、直せる手だけは持っている子なので、そこを格好良いと言っていただけて嬉しいです。

    偉い人の制止を、感情ではなく「職務範囲内です」で押し返す場面だったので、切れ味として受け取っていただけたのもありがたいです。
    職人気質な一面もくみ取っていただけ、うれしく思います。