第1話 あの日のかくれんぼへの応援コメント
こちらの作品、ナツガタリに出したと近況ノートに書いてあったのを読んでから来たのですが……。
「説明減らした」と書いてあったのに、初手で何の変哲もない公園の説明が遊具や砂場がとても細かく書いてあって。
「あー、『隠れるところないよ〜』」って伝えるためなんだろうな……と、ほっこりしながら、序盤を読ませていただきました(笑)
鎮座させていたのは、結局意味なかったのですね……。
年月経って、急に手首より先が無くなっていたので、あれからどんな試行錯誤したのかな〜、今は何処に置いているのだろう……と、ちょっと違う方向に考えちゃったんですが(汗)
長い年月の間、彼はずっと逃れられなかった恐怖があったんだろうなーと感じました。
ドブ川も焼却炉も本当に事故があったであろう場所なので、リアルでも何かしら居そうで怖いですね。
作者からの返信
涙凛ーRuRiーさん、コメントありがとうございます。
焼却炉って、何かとそういう怖い話に使われていましたよね。
今は、もう焼却炉って小学校とかにもないんですよね。
勝手に机の中に鎮座してしまうのです。
捨てても、何しても・・・・。
だから、きっと今も机の中に鎮座しています。
机を捨てた場合は、ポケットの中とか移動されたらいやですから、きっと机も捨てないと思います。
だから、机の引き出しが、そのパンドラの箱なのですよ。
ただ、出てくるのは希望ではなく、恐怖ですが(-_-;)
小説の読み方は、人それぞれです。
私の小説の説明臭さを楽しんでいる人は稀有だとは思いますが( *´艸`)
第1話 あの日のかくれんぼへの応援コメント
ホラーの度合いが、かなり強くなってます!
作者からの返信
ベルガリオンさん、コメントありがとうございます。
確か、古い方も読んでいただいていましたね。
前の作品を知っている方にそう言われると、嬉しいです。
これからもよろしくお願いします!
第1話 あの日のかくれんぼへの応援コメント
『あの日のかくれんぼ』でこの少年は、
何の地雷を踏んだんでしょうか。
なんて思いながら読みました。
怖いですね
理由が分からない 離れてくれない
理不尽
僕が何をした……。
かくれんぼ という遊び事態が怖い遊びでしたね。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます。
明確に地雷を踏んでいないからこそ、避けようがない恐怖がありますよね。
こんなに付きまとわれたら、怖くてしにますね(-_-;)
これ、もともとは学生時代に書いたもので、結構昔のものです。
他にも、別のホラー物もでてきたりしましたので、いま時間のる時に電子化しています(笑)
編集済
第1話 あの日のかくれんぼへの応援コメント
『ナツガタリ'26』コンテストですね♪
Good luck!
作者からの返信
MASATOさん、ありがとうございます。
学生時代に書いた小説のリメイクですね。
今の自分と違う感性があるように思えて、楽しいですよね。
第1話 あの日のかくれんぼへの応援コメント
最後の文章にしっかりゾッとするオチがありましたね
見つけてもらいたかったのでしょうか?
色々考えられそうな読後感でした
作者からの返信
幸阪静さん、コメントありがとうございます。
今は校章はどうなってるの?
腕なくなったら、その後は?
他の子たちは?
そもそも俺関係なくね?
とか、余白だらけですからね(笑)
ホラーに結末なしを地で行っていますね!