第1話 黄昏て夫婦への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
まさかアラン・ドロンが出てくるとは!!
私の母が好きだったので名前は知ってました
顔は思い出せないけれど(≧▽≦)アチャ
時代を感じておもしろかったです♪
二人がずっと幸せそうでなによりです♡
作者からの返信
クロノヒョウさん
いつも企画ありがとう😊ございます。
刺激的な題材で、あれこれと考える時間は至福です。
アラン ドロンねー。すごい好きだったんですわよ。あんな綺麗な男の人を見たのは初めてでした。昭和の大人は原人みたいでしたから。おーほほほ。
夫婦は危機があるんですね。このご夫婦は子供さんが無理だとわかった時でしょうか。
そこを乗り越えて、黄昏時まで連れそう。
憧れですわ。離婚した人間にとっては。
また、企画を楽しみにしてまーす。
第1話 黄昏て夫婦への応援コメント
コメント失礼いたします。
ナカメグミです。5月で結婚生活、まる23年が経ちました。食べ物の相性、大事でした。無理に合わせて結婚すると、歪みは避けられず。チョコバーガーを2人で食べ、これからもともに歩むご夫婦の姿が目に浮かび、涙ぐむ53歳の6月。美しいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
ナカメグミさん
んまあー!それだけ続くともう、同士になりましてよ。友達達も危機はありましたね。
40代が危なかったかなあ、それを乗り越えていきますと、夫婦喧嘩は
漫才になりますから。笑笑
チョコバーガーって書いてますけど、作ってませんの。
どうなんでしょーか。
お立ち寄りいただきありがとうございます。
また、ナカメグミさんのところへもお邪魔しまんにゃーわ。
第1話 黄昏て夫婦への応援コメント
菜の花さん、郷ひろみ・アランドロン・おフランス・・
昭和世代もいいところ、ですねウフフのフ(^_-)-☆
いっこさん、身の丈に合った贈り物というのかな、それって気取ったり見栄はったりする人には作れない、最高のプレゼントじゃないですか。
無理したら絶対に息切れして長続きしない。
こんな簡単なことは、物語の中で分かっていても、自然と身について現実にサラリと出来る人って、そういないでしょうね。
だから貴重な存在で、その貴重な人を射止めたおかの君は見る目があったね。
共白髪、この言葉の意味通りの良き夫婦の物語でした。
作者からの返信
ローバ姉さま
馬さん「コラァうめえもんだな?」と言ってくれるでしょうか?
身の丈って言いましたよね。
姉さまと馬さんは、まさに、黄昏時のご夫婦を過ごされたと思ってますの。
羨ましいです。
アランドロン、だーいすきでしたの。❤️
第1話 黄昏て夫婦への応援コメント
飾り気なしの実質本位。素敵ですね。建前で生きてる人は生きづらいでしょうに、と、気の毒になることがあります。これくらいあけっぴろげに、素の自分を見て接してくれる人こそ、居心地のいい場所、すなわち結婚相手として理想ではないでしょうか。
そんな夫婦の黄昏時。今も同じ、共感が持てる相手と一緒だと思うと、不安も無くなりますね。
おしたしさんらしい、素敵な作品でした!!
作者からの返信
かごのぼっち師匠
ありがとう😊ございます。
食べることって基本かなって思ってます。
黄昏時まで一緒に暮らしてくるってね、やっぱり気が合わないと無理なんだと思いますよ。子供がいると、嫌だけど子供の為になんてね、そう言うのってこともも感じてるし。
恋愛とかも過ぎてのお互いの感覚って大切だなぁと思いました。
第1話 黄昏て夫婦への応援コメント
とても爽やかで素朴な恋の始まりの話でしたね。
それが何十年も続いている光景が、なんとも素敵です。
作者からの返信
武江成緒さん
お立ち寄りいただきありがとうございます😊。
こんな夫婦になりたかったなぁ。なんて。