第1話 朝起きる。今は3時。いや昨日の深夜か?への応援コメント
コメント失礼いたします。
私は明鏡止水さんの書かれた文章を読むのが、大好きです。
なぜか。自分をよく見せようというような「装い」が一切ない、「素」の言葉だからです。だから今の心の苦しみや叫びが、率直に感じられて。
明鏡止水さんという「人」の体温をありのままに感じて、好きです。
「等身大の自分で、大丈夫ですよ」。そうお伝えしたく。
読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナカメグミさん!
照れてしまっていつもの私が出せず、さて、素の私のコメントのお返しとはどんな文章になるのやら。いや、装ってない私の文章を大好きとおっしゃっていただけてるのだからはてさて。
はわはわしてしまっております。ふわふわ。はらはら。
毎日家族とも職場とも、天気の様子やその日履いている靴、いつもの重たいバッグ、危なっかしい運転。そんななかその時々で連続した変化する思想や思慕。
たまに捨て鉢や八つ当たり、いろんな出来事でキャパシティオーバーになっておりますが、等身大の、自分の大きさ(?)、ちっこさ(?)、発揮していきますっ。
こちらこそ読んでくださってありがとう!! ございます!!☂️
第1話 朝起きる。今は3時。いや昨日の深夜か?への応援コメント
朝活は好きよ 肌が弱くて紫外線は避けているけど、早朝に洗濯物干せば良いから
二度寝して遅刻すると痛いよね 家族が起こしてくれれば良いけど
資格試験の勉強は自己肯定感を上げるし達成感もあるしオススメ
家族だからこそ許せない事っていっぱいあるけど、家族だからこそ助けたいって気持ちも分かる
幸せになる条件なんて、きっとないよ
何でもない事に、ああ幸せだって「感じる」ものかも
後輩の方が仕事が出来たらいたたまれないよね
くやしいよね
分かるよ
けれどあなたも職場の役に立っている筈
あなたの介護を待っている利用者さんもいる筈
自分にしか出来ない事ってあるよ
頑張れ
ボーナス貰ったら貯金と返済と車の車検代
偉いね、きちんと金銭管理能力があるよ
あと、余計なお世話だったらごめんなさい、なんだけど
冷たい飲み物と温かい飲み物を続けて飲むとよろしくないかも
うちの長男が胃腸が弱くて、冷たいものと温かいものを続けて飲むと必ず体調不良起こすの
あなたがどこに住んでいるか知らないけど
この雨音を私と聴こう
作者からの返信
いつもコメントありがたいです。
雨の日が好きな私です。最近母が家の用事で休みを取ることが多いのですが家にいることが我慢ならないみたいであちこち断捨離、掃除し始めます。この間は下駄箱。
私はしまむらで買った通勤用の靴二足。おしゃれ用一足。昔買った高いヒールのブーツ二足。
合計五足。多くて母が日頃の不満をぶつぶつ言いながら選別していきます。
自活も自立もできなくてなんとか介護のお仕事をさせてもらってるけど。家でも邪魔なのか。
結局ブーツは二足とも処分。
私のオシャレはどんどん削がれていく。
家族だから。
家族だもの。
ぼんやりそんなやりとりの続く中、大好きな雨です。
私も家でどうしたらいいかわからず、ネトフリも活用せず、自然と街並みとペットを眺めて、そういえば連絡の途絶えた友達、ヨガやってるって言ってたな……、とおもうのです。
家で鬱々してるのは私も同じ。つい温かい飲み物と冷たいもの関係なく飲んでむくみを増して肥大化している、増えるワカメ的な私でした。一緒に雨音を聴いて、雨があがったら何をしましょうね。
たのしみです。
追記 打ち終わったらめちゃ長かった!! ところどころ読み飛ばしてください
第1話 朝起きる。今は3時。いや昨日の深夜か?への応援コメント
初めまして。
応援リンク――別の作家さんの応援からアクセスして来ました。
素の自分が描かれていてとても読みやすく共感しました。
私は氷河期初期世代で、当時は転職市場などなく、リストラされて一時期、ヒキニートをしていた経験があり、その頃は将来が全く見えない不安ばかりでした。
今は家族もいて幸せに暮らしてますが、文章を拝見して、私の今の生活の原点を思い起こしました。
初心忘れるべからず、今の当たり前が当たり前でなく、ましては自分の努力の結果でもなく、ただ時代の波に乗れただけ、等身大の自分は今もあのころと変わらない。
ただ失敗と決断の経験によってリスクや未来の見えかたが違うだけ。
作者からの返信
コメント&読んでくださってありがとうございます。自分は学がなく、とにかくただ感じたままを綴っている状態で読み返すと誤字脱字も多くお恥ずかしい限りです。
障害者になる直前。ずっと布団から動けず、かといって薬の副作用で痩せるどころか太り続け、ただただころんころんに転がり続ける大きな樽のような自分。一方人生は樽のように転がるどころか熟成するものもなく寝かせてあるだけのような。
家族がいてくれた、認めてくれたので死へと走ることはなかったようなものです。
いつか「そんなんで楽しいか?」と聞かれるのでは心を鬱屈とさせる、じくじくとした日々。つまる、つまらないではないのだ。
詰んでいるのか。
どう表現したら良いかわからないけれど。
今はできないなりにパートで働き始めました。
休みの日に限り、早朝から起きられるものです。