あとがきへの応援コメント
エル・ファシルの奇跡、懐かしいー。副官との初めての出会い、「コーヒーより紅茶の方がよかった」の名台詞。ヤンが地球教に暗殺された時は、3日ぐらい怒っていたよ。
「なんでヤンを殺したー」
物語を書く立場にたって考えると、ヤンが死ぬことの意味も何となく理解できてきた。お話を作るって、難しいよなー。
おっと、話がそれました。
スッキリです。
読みやすくて分かりやすい。ああ、このパターンだ! とニマニマして読んでしまいました。
作者からの返信
私もヤンのファンだったので、お気持ちは良く分かります。
理不尽だけど創作側から見ると必要なことだったのでしょうね。
やはり、銀英伝のファンにはバレていましたね。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
感想とお星様をありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
あれ、ヤン提督、そんな作戦発動してましたっけ? あんまり昔のことなので忘れておりました。
月影さん。面白かったですよ。絵にかいたようなざまあ展開。カーストがひっくり返って気分爽快です。
古村くんもちょっと可哀そうでしたけどね。改心したら「もうやるなよ」と救済してあげたいところです。
楽しい作品でした。
お星様もパラパラしておきますね。
それではまた。
作者からの返信
エル・ファシルの奇跡→→→エル・ファシルの英雄ヤン・ウェンリーへ
♦️ 民間人の安全な脱出を最優先にした「囮(おとり)」作戦
先に逃亡しようとする無能な指揮官(リンチ少将)らの軍艦を、パニックを起こす群衆に対して「あれは敵を引きつけるための囮(ダミー)です」と説明して落ち着かせました。
♦️ レーダーの死角を利用した隠密行動
実際に敵軍が逃亡する軍艦を追ったことで、手薄になった隙を突き、レーダーの死角(恒星の裏側など)を利用して、民間人を乗せた本隊の輸送船群を無傷で脱出させることに成功しました。
簡単にまとめましたが、ヤン・ウェンリーのデビュー戦?を参考にしました。
感想とお星様をありがとうございました。
最終話 新世界の新秩序~崩壊した肩書きと冷徹な現実~への応援コメント
なるほどねー。
確かにオタクって特殊能力は持ち主だと常々思ってます。
親の力でしかなーんも持たないおぼっちゃまには
こうした状況だと無力ですねぇ。
痛快でした。
作者からの返信
まあ、血縁だけが取り柄のお坊ちゃんは、よほど努力しないと認めてもらえ無いですよね。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
感想とお星様、レビューコメントをありがとうございました。