第1話 最悪のご指名への応援コメント
お守りって、変な言い方しなくても適度な緊張感を持続させる効果があるハーブとかなら、学校生活送る上で有用なもんじゃないかなと思う。
そして、そのものじゃなくても何かそんな感じの効果があるハーブか何かだったと信じている。
作者からの返信
マーキング的な感じかもしれませんね……笑
断章 バッドエンド√聖女断罪への応援コメント
そもそも、どういう経緯で聖女認定されたのかが分からないから何とも言えないけど、よくある教会に見出されて祭り上げられた挙句の話だとしたら随分と勝手な話だな、と。
聖痕とやらがどういうものか知らんけど、普段はピカピカ光らせてたみたいなのに、本番でダメだから偽物ってのも変な話だよなとも。
学生のテストじゃないんだから一発の本番でダメなら今までの実績から何から全てなかったことにされる制度もどうかと思ったりも。
作者からの返信
本来出て当たり前の聖痕が出なかった時点で聖女認定されなくなるのは仕方がないと少しは思いつつ、やっぱりヴィオラが何かしら仕込んでたんだろうなぁっていう感じですね
第24話 約束のまちへの応援コメント
むう、既にバッドエンドを迎えた後なのに何をほじくり返そうというのか。
好奇心猫をも殺すって言葉を知らんのか?
かくして、国をも揺るがす陰謀の只中に二人して巻き込まれるのであった、ってことにならなければ良いんだけど。
作者からの返信
どうなんでしょうね……2章にご期待を!
第23話 夜明けの熱への応援コメント
いつかの時みたいに、蜂蜜の甘さで薬の苦みを幾ばくかでも中和したら駄目なのかと思ったけど、蜂蜜も薬として使われることがあるし、薬効を打ち消す恐れがあると判断したのかなと思い直した。
作者からの返信
やっぱり未知の病気ではあるのでそこら辺は慎重にですね
第22話 不器用な手と青白い希望への応援コメント
崖の淵でユーリに腕を掴まれているルクシア「ファイトォー」
崖の上でルクシアの腕を掴んでるユーリ「イッパーツ!」
という光景が脳裏に……。
作者からの返信
そんなに熱血?の想定はしていないかもしれません…!笑
第14話 夜空に咲く花への応援コメント
ミアも居るところで聖女云々言って大丈夫だったのかな?
特段言い立てる気はないけど、隠してる訳でもないってスタンス?
作者からの返信
祭りの喧騒できっと聞こえてない……はずです……!
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
>ちょっと知り合いが世話になっててな。
ここは、知り合いの世話をしてて、な感じじゃないでしょうか?
でないと、世話をしてもらってるうえにそのお礼をしてもらってるという不思議なことに……。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!修正させてもらいました!
今後もお楽しみください!
第5話 小さな居場所への応援コメント
ユーリ良かったな、部屋を追い出されて物置きを空けた部屋が、今日からお前の部屋だ。
今まで使ってた部屋は、ルクシアが使うようになるから、とか言われなくてw
作者からの返信
ほんとですね笑
そんな畜生いなくて安心です笑
第2話 はじめての食卓への応援コメント
たっぷりよそってやるのは良いけど、具の量は控えめにな。
何日も何も食べてない状態から急に固形物を腹にいれると、最悪、死ぬぞ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにそのとおりですね!薬師でもありますのでそのへんの配慮はあるとさすがにある思いますが……
編集済
第16話 家族の食卓 sideルクシアへの応援コメント
>「こりゃあれだな。帰ってきた兄弟でルクシアちゃんの取り合いになるやつだ」
>ユーリさんは誰のものでもない。それなのに、その隣を誰かと取り合うと言われただけで、大切なものへ勝手に触れられたような気持ちになった。
ルクシアの隣を争っているのでは?
>「こんにちはー!お花いかがですかー……って、なんだ。ユーリんちか」
どういう状況だろう?
>悪いのは、この子の善意を選び花を毒の隠れ蓑にした誰かだ。
この一文はよくわからなかったです。
あと近所の花屋で珍しい毒花が手に入るって、かなりの大手の花屋だったのか?
それとも異国の花を取り寄せたんじゃなくて、似た性質の花が国内に生えていて、それを納品しているのだろうか?
それだと毒の図鑑もあるから、花屋さんが知っててもおかしくないような…。
更に名医が誰も知らないって、本当に無能な名医という不思議な存在が…。患者しか目に入らなかったのか?
長文失礼しました。
追記
マッソー!様はきちんとコメントを読んで検討してくださるから嬉しいです。
ブラッシュアップされてさらに面白くなるともう最高ですね!
なお、タイミングを逃したのでここに書かせてください。
シャルロッテお嬢様、毒花を見抜いて解毒草を特定したユーリに対し、ルクシアへの感謝の言葉と比べるとお礼の言葉が不足している気がしました。
調合はルクシアでも、ユーリが気づかなければ調合すらできませんでしたし。
命の恩人とは言っていますが、お礼はルクシアばかりに向けられていると思いました。
追加のセリフや行動を検討していただければ嬉しいです。
書籍化した暁には後方腕組編集者面して、「この作品はワシが育てた」とか言ってみたい(笑)
い、言うのだけなら自由なんだからね!!
もちろん冗談ですが、書籍化して良い絵師に当たれば嬉しいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!確かに主語のずれや場面の状況、花に関する設定の説明が不足していました。
現状の描写では、花の入手経路や医師が見抜けなかった理由が十分に伝わらず、不自然に見える部分がありました。今後の展開に関わるため詳細は伏せますが、設定と描写を整理し、納得できる形に修正します!
丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
これからもお楽しみいただければと思います!
第13話 銀の聖女の唄への応援コメント
>人垣のどこかで令嬢が目元を押さえた。埃が入ったのだと言い張るようなぎこちない手つきで、令息たちは互いの顔色を窺い合って誰も先に口を開かない。
>そちらのお嬢さんは――僕の唄で泣きかけてくれた、唯一の人だ
泣いてる人いません?
本気の涙ではないとかそういう意味だろうか?
>「物語歌というものはね、少年。本当のことを歌うときにだけ、嘘のふりをするんだ」
学生同士なのに少年扱い…
キャラ的な呼び方なのかな?
吟遊詩人の意趣返し、凄く良かった。
なんかざまぁされる方が決まってしまった気がする。
いや、断章の反応時点で既にそれっぽかった気もするけど…。
作者からの返信
>泣いてる人いません?
本気の涙ではないとかそういう意味だろうか?
そういう感じですね!本気で涙を流しかけていたのがルーナだけだったというニュアンスです!
>学生同士なのに少年扱い…
キャラ的な呼び方なのかな?
呼び方自体はキャラ付けの一種ですね!
ざまぁは一体どうなってしまうのか、二章のメインテーマの一つでもあるので期待しながら読んでいただけるとうれしいです!
第12話 昼休みの決闘への応援コメント
この作品、読んでて知らない単語が出て来るから勉強になる。
上がり框、人いきれ…
初めて知った単語。
作者さんの知識が凄い。
自分がモノを知らないとは思いたくない…。
なお、セラも良いキャラだから今後どう関わっていくのかが気になります。
作品のテーマに合わないかもしれないけど、個人的にはダブルヒロインでも大満足。
花屋の娘?ミ…あ、あの娘はい、異性の友人枠だから…WSSとかないはずだから…(個人の主張)
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!
そこら辺の単語は色々苦しみながら書いているものなどで、勉強になってもらえているなら苦労の甲斐もありました(笑)
セラ、ミアなど私も好きなキャラ達なので気に入ってもらえてうれしいです!今後どうなるかはお楽しみを……WSS?どうなんでしょうかね……
第16話 家族の食卓 sideルクシアへの応援コメント
自爆特攻とか刺し違えてもと言わんばかりの覚悟の決まり方してますね。
この自分の安全を勘定に入れない感じはどこかで牙を剥きそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルクシアの覚悟が徐々に極まっていっていますね。ユーリとルクシアにはハッピーエンドをどうにかして叶えて欲しいです!
第20話 「ユーリさま」への応援コメント
大変面白くて読み直しています。
些細なことですが、今回気づいたことがありましたのでお伝えします。
>……それが薬屋の親父分としちゃ、誇らしいような。
親父分ではなく、兄貴分の方が関係性に適してるのではないでしょうか?
ご検討ください。
作者からの返信
読み直しですか!?ありがとうございます!とてもうれしいです!
ご指摘の通りだと思いますので修正させてもらいました!
いつもご指摘くださりありがとうございます!大変助かっております!
これからも読者さまの期待に応えられるような作品を書いていくので、今後も拙作をお楽しみください!
編集済
第16話 家族の食卓 sideルクシアへの応援コメント
教会も探りを入れに来ているねぇ~。商家で会えなかった噂の薬師の助手を、おそらく本物の奇跡を使えると思う捨てたはずの聖女候補、銀の月ルクシアさんを!異端審問者は本来は内部監査の意味合いが強いはずなのに、やっているのは裏工作と偽聖女を立てるという異端な事。腐ったものは一度焼却せねば、廻りも腐らせる事になりかねない。
作者からの返信
教会側も着実に動いていますね。ユーリとルクシアがどうやって対処するのか見ものです!
第9話 聖女様は知っているへの応援コメント
まだ絵にはならない。
ならないが――どこかで歯車の噛み合う低い音がした気がした。
シャレオツな結びですな イイ…
作者からの返信
ありがとうございます!
結びの文章は気合い入れて作っていることが多いので気に入って貰えたなら嬉しいです!
今後も本作を楽しんでください!
第15話 はじめましての続きを sideルクシアへの応援コメント
だんだんと欲が出てきましたねぇ~。好きな人に自分を見て、もっと知ってと正に恋する乙女心、やや暴走する所が玉に瑕。(執着してヤンヤンする)聖女候補って神様に祈りを捧げるのだと思ったけど、こんなに俗な感情を全面に出すとは思って無かった。(バッドエンドしたから?)
作者からの返信
ルクシアは基本めちゃくちゃいい子ですけど、やっぱり自分が信じていた神や協会に裏切られ、そんなときにユーリから居場所を与えられたら、ヤンデレしちゃうのは仕方ないですよね!
第14話 ひとつの傘への応援コメント
アクシデントにより発覚!探偵ルーナから薬師ルクシアさんにモードチェンジ!ニブチンなユーリ君、心当たりがあるはずよねぇ~。(パンや笑った顔とか)さあっユーリ君如何する?
作者からの返信
さぁさぁ一体どうやってルーナは乗り越えるのでしょうか……次の更新をたお楽しみください!
第13話 銀の聖女の唄への応援コメント
なんとなーくルクシアじゃなくて「銀の聖女」を探してそう。
銀の聖女じゃないルクシアの敵になりそうな雰囲気あるな〜
作者からの返信
感想ありがとうござます!
はてさて、いったいどんな腹積もりなんでしょう……
第13話 銀の聖女の唄への応援コメント
トリックスター参上!吟遊詩人の貴公子さんは何を胸に抱きその唄を謳うのか?あの日、雨降る夜にこぼれ落ちた月の欠片に何を思い、新しい月と嘯く教会と聖女候補を曝くことが出来るのか?(もしかして教会が力を強くすることを危惧してる?)
作者からの返信
吟遊詩人さんは一体何を思っているのでしょうか……今後の展開にご期待ください!
独り言ですが、作者は吟遊詩人が五成約者の中で1番好きだったりします!理由はかっこいいから!笑
第12話 昼休みの決闘への応援コメント
何だろう一瞬、夫のネクタイを直す妻の姿が浮かんだ。甲斐甲斐しく世話を焼くルクシアさん、気分は恋人を通り過ぎて熟年夫婦?
作者からの返信
もうそこまでの余裕みたいなのが出ているかもしれませんね……家でも学園でも一緒にいるわけですし!
今後のルクシアに期待ですね!
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
卵料理かぁ、今では鶏がいて卵がたくさん取れるようになったから安いけど時代によっては高価だったのかな?
作者からの返信
そういう背景もあるかもしれませんね!
ただここでは、単純にユーリが卵料理が好きだっただけ、っていう感じです!
第10話 同じ香り sideルクシアへの応援コメント
おじょおおお!!シャルロッテ様が話数を重ねるごとにいいキャラになっていくのはなんなんですか。もう大好きになっちゃいますよ??すでに大好きでした。
作者からの返信
シャルロッテ様の魅力に気づくとはお目が高い!
実は私もルクシアとシャルロッテのやり取りが大好きだったりします!笑
これからもきっと裏で活躍してくれるはずなので、今後もお楽しみください!
第11話 賢者様は見ているへの応援コメント
例の花が出てきた!徐々に証拠となるヤツが揃うように、聖女候補とその周りの怪しさが増してきた!お嬢様と探偵ルーナは謎までたどり着く事が出来るのか?楽しみにしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今後のみんなの活躍に期待してお読みください!
第9話 聖女様は知っているへの応援コメント
ユーリ君のポロリ発動!探偵ルーナとお嬢様が治癒の奇跡の謎に挑む!直近3カ月以内で3つの施設から似たような症状の患者を集めるって、完全に仕組んだヤツだね~!例の花を同じやり方で遣ったのカモ?特注したお香も解毒の草を混ぜたヤツかなぁ?
作者からの返信
謎が深まるばかりですね……一体教会側は何を考えているのでしょうか……。探偵ルーナの活躍にも期待ですね!
第8話 花冠と硝子玉への応援コメント
そもそも嘘ついて潜入するとは考えにくい。お嬢様が全面協力しないと成し得ない。髪色と目が違う。多少は雰囲気とか変えてるはず。
決定的な何かか、もう少し蓄積しないと見破るのは難しそうですね。
作者からの返信
もう少し何かがあれば正体を看破できると思うんですけどね……
今後の展開をお待ちいただけたらと思います!
第8話 花冠と硝子玉への応援コメント
ユーリ惜しい。変装でありがちな、ルクシアさんとお友達で…!とかあるのかなぁ…。まだ香草だから、ルクシアさんからもらったと言い訳できるのでセーフ?次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
そういう展開も実は今後あるかも……?
次回もお楽しみください!
第8話 花冠と硝子玉への応援コメント
ルクシアやるな。
ユーリより後に家を出てユーリより先に待ち合わせ場所にいるとは。
どんな早業だよ。
ユーリ全然ルーナの正体にきづかないね。今回ミアがいい感じのこと言ってたけど、正体見破るまでしばらくかかりそうだね。
ニオイでバレる可能性はあるのかな?
連日暑いですが体調気を付けて執筆頑張ってください。
本当続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
恋する乙女は好きな人のためなら何事も全力ですね!
ユーリがいつ頃気付くかというと……ネタバレになってしまうのであんまり言えませんが、しばらく先にまたあるのでそこまでお待ちいただけたらと思います!
1つ言うとすれば、匂いとかの次元じゃないバレ方をするかも、?
応援コメント本当に嬉しいです!読者の皆さまも暑さに負けてしまわないように、私も面白い小説を書いて少しでも元気付けられたらと思います!
これからも楽しんで本作を読んで下さると嬉しいです!
第8話 花冠と硝子玉への応援コメント
ユーリ君ニアピン!なんでそこで外すんや~!(色々な事、褒め相手と香草の香り)いくらニブチンでも限度が有るよ~!
作者からの返信
髪色と目の色が変わってるなんて普通は思わない……よね?
第7話 雨の日の夢への応援コメント
個人的に、いわゆるザマァされる側であっても、その時の行動を後悔し、反省して前に進めるのならそれに越したことはないと思います。もちろん、謝罪か償いか……或いは二度と関わらない誓約か。何らかの禊は必要でしょうが
間違えない人なんていないですからね。性根が腐ってないのなら、救いはあって欲しいものです。少数派かもしれませんが
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は作者も考えとしてはそのように考えております!謝罪と償いが釣り合っていれば、の話ですけどね。
なので五誓約者全員がざまぁされる、というのは実は考えていません。それぞれ腹に抱えているものは違いますからね。
もう少し話が進むと全員がとりあえず登場するので、そこまで読んでいただけたらと思います!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
ルクシアを放り出したのに探すという教会の動きがよくわからないです…。
話が始まらないですが、ルクシアを亡き者にしておけば無駄な動きしなくて良かったのに。
勝手に亡くなると思ってたのか?
それとも少しは情のある人がいたのか。
次の聖女が出てくるまではいてもらわなきゃいけないと思ったのか…いや、これは放り出して死なせかけてるから違うか。
どこかで言及してもらいたいです。
いや、最新話までの間に言及してるかもしれませんが。
作者からの返信
ネタバレになってしまうので詳しくは書けないのですが、教会の人間は全てを知っているのでルクシアを『直接』消してしまうことが『できなかった』って感じですね。
生かしたまま無価値にする、というのが教会にとっての最も安全な策でした。ユーリの存在がなければ、ですけど。
第19話 金色の鳥籠 side ルクシアへの応援コメント
>もしもあの時、勇気を出して行かないでくださいと言えていたら。もしもこの気持ちを打ち明けていたら。……何か変わっていたのだろうか。
『行かないでください』は言われる側だと思いますがどうでしょう?
作者からの返信
ほんとですね!修正させていただきます!細かなところまで読んでくださりありがとうございます!
今後も楽しんで読んで下さると嬉しいです!
第6話 共犯者の報告会 sideルクシアへの応援コメント
ヤンヤンしても、割ともう依存に膝まで漬かってらっしゃるぞ
第6話 共犯者の報告会 sideルクシアへの応援コメント
ピコン!お嬢様の専属薬師がヤンヤンし始めストーカーレベルがアップしました。(3歩以内から5歩へと認識範囲拡大)聖女候補が一月後に二百人治療すると豪語して妖しげなブツの流れが有るとお嬢様が調査開始!(お嬢様が探偵まがいの事が楽しくなってきたみたい!相手の弱みを探るヤツ)
作者からの返信
ルクシアは何かを掴んだ様子ですね!ここからが探偵ルーナの腕の見せどころです!
ユーリ君の方も進展に期待ですね!
編集済
第20話 「ユーリさま」への応援コメント
病ではなく呪いとか??恨みでもある?うーん。はてはて。
連続でどんより話多いのでこれから幸せになることを祈る、、、応援してます
作者からの返信
落ち込むような話が続いてしまい申し訳ないです……早くユーリとルクシアが幸せになれるように頑張りますので、これからも楽しんで読んでいただけたらと思います!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ユーリ君お約束とは言え色が変わったくらいなら気づきなさい!!
ああでも、キャ○ツアイの刑事さんでも気づくまでに時間かかったから直ぐには無茶か…
作者からの返信
ユーリくんは変装できるとんでも魔導具なんて知らないので、気づくのは無理ゲー感ありますね……
どっかで気づいてほしい気持ちもありますね(ルクシア的にも気付かれたらダメだけど気付いてほしい)
編集済
第20話 「ユーリさま」への応援コメント
ぬぅ!じれったい!
作者からの返信
焦れ焦れを感じてくださり、作者冥利に尽きます!
この先もルクシアの可愛さを頑張ってお伝えしていきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ルーナさ、ルクシアさん貴女はバッドエンドになってから暗いモノを宿してませんか?(恋心と執着)本気になった乙女は強いと聞くが、聖女候補相手にガチンコバトルをやろうとしてませんか?
作者からの返信
ルーナさ、ゲフンゲフン。ルクシアさんは覚悟を決めましたからね。恋する乙女は強いですよ!
ヴィオラ相手にどのように立ち回るのか楽しみですね!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ヤンヤンしそうな雰囲気出してるのに、根っこが光のもの過ぎてほんわかして見える
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこがルクシアの可愛いところですね!
まだヤンデレの狂気に染まりきっていない健気なところが作者的には推しだったりします!笑
編集済
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
ヴィオラは学園なのにドレスで登校してるの?
作者からの返信
たしかにそこは不自然ですね……別に聖女でもなんでも貴族子女なので、制服が適切です。修正させてもらいますね!
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
「上着から嗅いだことない」でお香はしってるけどこの上着からは嗅いだことが無い匂いだったって話だと思う
なんでそもそもの上着の匂いを知ってるか?
そら…あの…洗濯とかしてるからね?
作者からの返信
そうですね!洗濯もしてるし、普段から嗅いで……ゲフンゲフン!
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
嗅いだ事がないのに教会でよく焚かれるお香の香りだと知っている?
妙だな……
作者からの返信
ユーリの上着からいつも香らない匂いがする、という意味です!
誤解を与える文章で申し訳ないです!
なんで普段のユーリの上着の匂いを知っているかって?なんででしょうね……
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
次回ついにルクシアが動きますか。
ユーリとの仲の進展も気になるところです。
ルクシアとユーリが幸せになっていく一方で最終的にルクシアを捨てた連中にはそれぞれの立場に合った破滅が待ってると良いな。
特に聖女ヴィオラには再起不能レベルの破滅を期待してます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ユーリとは仲が深まってほしいですよね。ルクシアの頑張り次第な気がします……
ルクシアを見捨てた人たちにはそれ相応の報いが待っていると思いますよ!特にヴィオラはどうなることや……
『ざまぁ』な展開に期待ですね!
第18話 旅立ちの朝への応援コメント
こういうすれ違い展開があんまり好きじゃないのでここで自衛します。楽しませてくれてありがとうございました
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます!
一応、長い間すれ違いするわけではないので、気になったらまた戻ってきていただけると嬉しいです!
第1話 雨の日に拾った聖女様への応援コメント
主人公の記憶が戻るシーン初めて見るパターンで面白かった!
毎日めっちゃ大変だろうけど頑張って!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お互いがんばりましょう!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
ヴィオラ、こいつぁクセもんだね
エンディング後の話だし、終盤〜クリア前のデータくらいの能力をネームドキャラは持ってたりするのかな🤔
作者からの返信
バッドエンド後ですから、ユーリの又聞き原作知識ではどうしようもなさそうですよね笑
他のキャラがどうなっているか楽しんでください!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
なろうとかだと魅了の香辺りが定番だけど、神官の様子からその線は薄そうなんだよなぁ。後新聖女はかなりの権威主義と見た、このままいけば胃薬や風邪薬以外は異端や魔女術として吊るし出すかも。
作者からの返信
どうなんでしょうね……案外教会側が全部悪かったり、ヴィオラが全部の悪役だったり、なんでもありそうです。
続きを楽しんでいただけると嬉しいです!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
ハッピエンドタグを信じて読むようにします。
今の所、タグのトップにあるヤンデレよりも曇らせ要素の方が強い感じですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ハッピーエンドは確約します!ただ確かに、曇らせ要素が今は強く見えるかもですね……
次話辺りからルクシアが積極的に動き出すので、楽しんで読んでもらえればと思います……!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
奇跡は選ばれた者にだけ、降りるのです。誰に選ばれたのだろう?まさか例の恋人候補5人ですか?香りが良く出てくるって事は、例の毒花を用いたお香を焚いて催眠とか妖しげな事をやった?(異端審問のヤツも仲間の可能性)吟遊詩人のヤツは色々な所に移動する為、細工出来なかった?
作者からの返信
考察ありがとうございます!
いやはや、どういうことなんでしょうね……
第1話 最悪のご指名への応援コメント
Sigo esta historia desde el inicio y me tiene enganchado, me encanta!! Sigue adelante con esta hermosa historia ♡
作者からの返信
¡Muchas gracias por leerme desde España!
¡Me hace mucha ilusión saber que tengo seguidores en el extranjero!
Seguiré escribiendo historias interesantes, ¡así que espero que las disfrutéis!
Lo he escrito con una aplicación de traducción, así que perdón si hay alguna expresión que suene un poco extraña.
編集済
第1話 最悪のご指名への応援コメント
まあなんやかんやでハッピーエンドなんでしょうがそこはきちんと話あおうよ(話しあえばわかることを黙っていてしなくてもいい苦労をする展開が多すぎる印象はあるのでつい)
作者からの返信
ほんとユーリは自分で抱え込みすぎますからね。すぐ痛い目みるんじゃないですかね(すっとぼけ)
編集済
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
>刃物みたいに削げた頬。
この表現だけで、晴明紋を染め付けた白手袋はめて帝国陸軍の制服を着用した人を連想した。
個人的に、件の異端審問官のキャライメージが嶋田久作で固定されましたw
作者からの返信
みんなそれぞれで違ったイメージを持っているそうなので、お好きなようにご想像ください!笑