妹といっしょにへの応援コメント
幸まるさんのところへもコメントしましたが、米国では、トワイライトというと、The Twilight Zone』(0日本では『ミステリー・ゾーン』だそうです)を思い出します。
https://dramanavi.net/articles/102023
ですから、このお話にぴったりです。歩さんも、スピールバーグが監督した映画版(テレビシリーズ、コンバットで日本では大人気だったヴィック・モローが撮影中の事故で亡くなった映画です)や80年代に放送された復活版とか覚えておられるのでしょうか?
作者からの返信
ふみやさま
おはようございます
いつもありがとうございます
まさに! です!!
覚えています、いやもう、鮮烈に記憶の中にあります
確か映画のほうだったと思うのですが「グレムリン」あれはもう完全に今でも最初から最後まで思い出せます♪
この作品以外のところでもちょこちょこ言っているのですが、トワイライトゾーンや、こちらでの「世にも奇妙な」、また「奇妙な味」と称される江戸川乱歩先生や阿刀田高先生の短編も好きなんですよ、私♪
なので、時々そのテイストがにじみ出すのですけど、今回もです♪
トワイライトゾーンのテレビ版のほうも、遠い記憶ですが、私が小学生くらいの時はアメリカのテレビドラマがよく昼間に放送されていてどれも夢中で見ていて、そのなかの一つにあった気もします
懐かしいです
その話が出来ることもうれしいです♪
妹といっしょにへの応援コメント
おばあちゃん、孫たちに会っておめでとうと言いたかったのかもしれませんね。
お母さんにとっても、懐かしさをつれてくる良いプレゼントになりましたね(^^)
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま
こんにちは
こちらこそお越しいただき、満天星もありがとうございました♪
そこはいわゆる解釈一致です!
児童小説としてあまり意味を与えない、押し付けないようにしていましたが、私としては10才の節目だからこそおばあちゃんは出てきたのだと、子ども好きらしい一面を描いたつもりでしたので♪
しかし、お母さんにとってもは「そういえば!」でした
作者も思ってもみない見方をもらえるのがカクヨム様のいいところですよね♪
こちらこそそれも含めて改めてありがとうございます
妹といっしょにへの応援コメント
オバケはオバケでも、お店ごとやって来てくれた優しいオバケだったんですね♪
チョコバーガーキット、本当にみんなで食べることができて良かったですね^^
作者からの返信
鐘古こよみさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます!
こよみさんにもお読みいただき、また高評価もうれしいです!
お題企画に寄せたものなので「チョコバーガー」は必須でしたが、それが曲者、難解でした💦 で、ネットで「チョコバーガー」を調べたら、駄菓子的なものがあってそれでこういう具合に落ち着きました
オバケの出てくる児童小説は多いですけど、私がやるとほのぼのテイストになります♪
そこも含めて楽しんでもらえてよかったです!
妹といっしょにへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
おばあちゃんだったのですね(〃ω〃)
恐ろしいオバケかと思ってドキドキしていましたけどほっこりしました(*´ェ`*)
よかった安心しましたです(*´ω`*)フフ
お母さんにもおばあちゃんにも皆に愛されていて幸せな気分になりました♪
作者からの返信
クロノヒョウさま
こんにちは
今回も素敵なお題ありがとうございました
何とか! 締め切りに間に合いました💦
児童小説としての体裁にこだわった本作、それに苦労して時間ぎりぎりまでかかりましたが気に入ってもらってよかったです!
ドキドキしてもらえましたか? 狙い通りです! そこから逆転の感じ、2000字でも何とかなったようでほっとしているところもあります
次も参加できたときにはよろしくお願いします
妹といっしょにへの応援コメント
子供の頃って大人になるとほんの近くなのに、遠く感じて。
夕方はなんだか怖かったのを思い出しました。
きっとふたりが泣きそうになってるのをおばあちゃんが心配して
来てくれたんですね。
ふふ、いい誕生日プレゼントでしたね。
作者からの返信
菜の花のおしたしさま
こんばんは
コメントありがとうございます
そうなんですよね! 私も小学生の低学年の頃、弟を保育園にお迎え行ってました
大人になった今ならすぐそこなんですけど、ゆうぐれの道はなんだから別世界にも思ったものです
おしたしさんと同じく、今でも思い出されます♪
おばあちゃんが出てきた意味に関してはお任せします
そこまで作者が語ってしまうと読者の楽しみを奪いますものね
「いい誕生日プレゼント」と笑っていただけるならそれが正解です❤
妹といっしょにへの応援コメント
とっても優しいお話
素敵なお話をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
こんばんは
素敵なレビューありがとうございます!!
以前も近況でいいましたけど、【レビューコンテスト応募】私はもう大歓迎ですので! コンテスト応募のドキドキ感は私もよく分かっています
レビューだって大切な作品! それに選んでもらえたのがとてもうれしいです
そのレビューの内容がまた! 完全に私の言いたいことを代弁してもらいました!
ここでネタばれ気味にいいますけど、しゃもこさんのレビューのこと、すべて意識していました
「たぬたぬくん」でもそうなんですけど、決して説教臭くはしないように
それは私がこういう児童文学や童話を書くときに気を付けていることですので、そこを評価していただいたのはうれしい以外の何ものでもありません
怖い話と思わせておいて! も、ね(笑)
何もかもがうれしいレビューでした
感謝、感謝!!
妹といっしょにへの応援コメント
夕暮れの不安と姉妹の絆が描かれた、優しくて少し不思議な物語でした。
不思議なお店で出会ったお姉さんが、おばあちゃんの面影を宿していた瞬間がとても温かく、きっとおばあちゃんがお姉さんの姿で会いに来てくれたんだなぁと思いました。
最後のお母さんが買って来てくれた『チョコバーガーキット』のプレゼントに胸が温かくなりました。
不思議な中にも家族の愛が感じられる、素敵な一篇でした。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
不思議さを感じてもらえばうれしいことです!
「すこしふしぎ」テイスト、久しぶりに描くことが出来ました♪
この物語はほんのり家族愛をにおわせたものですが、家族愛にあふれるのこさんに「胸が温かくなる」と愛を感じていただいて💦
それで十分です❤