応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 彼女が配信とかで得た利益はどうしていたのかな?まさか独り占めしていたとか?

  • 琴葉が何してもらってたか、にも関わらず律にどれ程の事を言ったか…主人公がこうなっても納得しかない。
    距離感に言及されたあの時、別に親密だと匂わせる必要はないけど、あんな事言う必要も拒絶の必要も全く無かった。自業自得だよ。

  • 1話のコメントでも主人公ボロクソ言われてたけど、めちゃくちゃ無理してまでやって来てたのにあんな言い方されたらそりゃ"今までやってきた事はなんだったのか"って思うのも当然だろ…。

  • 第18話 ステージのあとへの応援コメント

    朱夏嬢、頑張りました。
    期待と不安など色々ありそうです。「ここから」そんな感じがしますね。

    琴葉嬢、頑張りました。
    何を踏み躙っていたか見つめ返して答えが出そうかな。「これから」そんな感じがしますね。

    律君、頑張りました。
    自分の仕事に対して、職人的に一本線を引いてる感じがしますね。
    仕事にプライドを、プライベートは干渉し過ぎに注意。その加減を少しずつ確かめてる「道半ば」そんな感じでしょうか。
    今の状況を復縁厨は嫌いそうですが、私はこの先が楽しみですね。

  • 第18話 ステージのあとへの応援コメント

    琴葉ちゃんはちゃんと反省して律くんへの気持ちに蓋をして、裏方にちゃんと向き合った
    朱夏ちゃんも、逃げずにちゃんと唄いきり律くんに伝えた
    あとは、律くんがちゃんと答えを出す番

  • 第18話 ステージのあとへの応援コメント

    ざまぁ展開期待するには、KOTOは憎まれ役には適さないよね。初めの決別もそこまで悪いものでもない。その後とても成長している。だからこそと律がこの後どう動く(変わる)のかとても楽しみ。

  • 第18話 ステージのあとへの応援コメント

    個人的に。
    過去は無かった事には出来ないけど、前に進み変わろうとしている琴葉に対する態度や言動を見てると律の方が自己中で自分勝手に見える。何故かとても醜い人間に思えてモヤモヤする。

  • 第14話 昔の私に作られた曲への応援コメント

    >> 「私は、戻りたいって言っちゃ駄目なの?」

    律に対して、ホントに後悔してるなら、あんなパフォーマンスの配信ではなく、まず謝罪しないと……
    個人的には、今の所、琴葉に言う資格すらないと思ってる。

  • 第11話 音響卓の向こう側への応援コメント

    何を束ねるにも、八の字巻きになる元照明屋が通りますよっと(笑)

    慣れれば明らかにあちらの方が早く巻けるのよ。

  • 第11話 音響卓の向こう側への応援コメント

    今回の件で裏方の大事さをもっと考えてくれるようになってほしいですね(*'▽')

  • 憶測のコメントを拾わないように事前に消して歌い手の負担を減らしてたのはわかる。でもそのコメントを拾われて配信のために過剰に否定されたからってこういう形になるのはちょっとね…。相談しようって言われてるのにそれも無視、じゃあ否定しなきゃ良かったのか?って話にもなってくるからちょっと主人公くん捻くれ者すぎる

  • 第9話 守る音、隠す音への応援コメント

    あんたが戻る理由にならない。のは朱夏が言うべきもんじゃないでしょ。束縛心が生まれたかな。

  • 第9話 守る音、隠す音への応援コメント

    朱夏があれこれ主張しすぎな気がする。主人公、またいいように使われてないか。

  • 第9話 守る音、隠す音への応援コメント

    琴葉が配信でR(律)について言及するのは卑怯かなぁと思った。
    Rの献身に対して感謝が足りなかったとかを配信で言うのはパフォーマンスと取ってしまう。

    配信で言う前に律本人に謝罪と今までの感謝を伝えろよ!ってどうしても思ってしまう。

    そーゆー区切りも付けずに琴葉が律に寄っていくのもどうしても個人的にはモヤモヤしてしまう。

  • >俺はすぐには答えられなかった。
    >謝ってほしかったのかもしれない。俺でなければ駄目だと言ってほしかった時期も、確かにあった。

    それを口にしないでいたから関係が破綻したのでは?
    琴葉が律に甘えて律を悪気なく蔑ろにしていたのも悪いけど、
    律だって言われずとも自分から甲斐甲斐しく世話をしてたわけでしょ。

    >けれど今、それを琴葉へ言わせたところで、元の形へ戻れば同じことが繰り返される。俺は再び頼まれていない仕事まで引き受け、琴葉はそれを言葉にしなくても与えられるものとして受け取る。

    元の形に戻らないよう、もっと言えばこうなる前に言うべきことは言わなかった君の非は自覚してないのかと思ってしまう。
    律視点の話だから仕方ないけど、どうにも琴葉の非ばかり取り上げられているのが不憫で仕方ない。
    このまま幼馴染断罪劇みたいにならず、それこそ朱夏のようにバッサリ物を言える第三者が律を諭してくれるのを願います。
    朱夏が果たして琴葉のために行動する義理があるかと言うと、まあメリットない気もするけど⋯

  • 琴葉の言い方も確かに迂闊ではあったけど、中途半端な言い方じゃずっと憶測が飛び交うし、
    冗談めかして過剰気味に関係を否定するのは当然じゃない?
    この第一話時点だと琴葉が只々可哀想って思ってしまう。

  • 主人公、話し合いや自分の思いも伝えずいきなり離れるってのもなあ…でもその辺りが若者らしいとも言える。

  • やってる事はほとんど子供の喧嘩。
    だけど、新しい子も含めて皆喋り方はビジネスライクな大人みたいな喋り。高校生だよね?設定。
    特に新しい女の子の言い方を見てると、自分だったらこっちの方とも仕事はしたくないかな笑
    何様かと思ってしまう。

  • この幼馴染、一緒にやってきた頑張りを否定するような発言を大勢の前でしちゃってるからなぁ
    それを謝罪なしに色々言うのはなぁ……
    お互い関係性に甘えてた部分は大いにあったけど、まぁ主人公よりやっぱ幼馴染の方が悪いかなぁ…

  • 言葉足らずの主人公と何言っても最後は許してもらえると考える幼馴染。

    こういう話、大好物です♪

  • 主人公も言葉足らず過ぎだね
    配信中の言葉を間に受けすぎ
    実に高校生らしくてよろしい