2026年7月15日 12:48
20、すべての真実への応援コメント
拝読しました死に場所へ誘う列車という不穏な設定なのに、悻太朗の手帳や仲間とのつながりが生きるための糸になるのがとても印象的でした六花と芽枦が死ぬために出会いながら、いつの間にか互いを生きる理由にしていた流れが切なく、芽枦が車掌へ変わる場面にはぞくっとしました十三両目の影と256という数字が一本につながる終盤も気持ちよく、重い題材ながら先が気になって一気に読める作品でした ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!作品を拝見させていただきます。
2026年6月26日 21:16
5、仄かな火への応援コメント
星木航一路様の『猫のいない夜行列車』前アカウントから拝読させて頂いていました。まさか、アカウントが消えてしまったとは……。とてつもない災難でしたね……。勝手ながら、こちらのアカウントでの星木航一路様のご活躍も大変期待しています(>_<)
ありがとうございます!また始めからとなってしまいましたが、こうしてまた誰かに読んでいただけることは本当に嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。
20、すべての真実への応援コメント
拝読しました
死に場所へ誘う列車という不穏な設定なのに、悻太朗の手帳や仲間とのつながりが生きるための糸になるのがとても印象的でした
六花と芽枦が死ぬために出会いながら、いつの間にか互いを生きる理由にしていた流れが切なく、芽枦が車掌へ変わる場面にはぞくっとしました
十三両目の影と256という数字が一本につながる終盤も気持ちよく、重い題材ながら先が気になって一気に読める作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品を拝見させていただきます。