応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • リフトを降りるなんて、想像しただけで恐ろしいですね。1時間、濃い時間でしたが、全部録画していたんですね!

  • 第10話 やさしさの距離への応援コメント

    酔ってしまったミオさんを見守るコウさんの優しさにほっとしました(*´艸`*)
    距離は近いのに、きちんと大切に接しているところが素敵です!
    元カノとの思い出や、独りにされたくないミオさんの寂しさも切なくて、二人の時間がますます特別に感じられました。
    明日の予定が何なのか、とても気になります!

    作者からの返信

    牛河さんのコメントを見ていて今気が付きました。
    今回のキャラは永遠と瑠璃乃ちゃんの影響がかなりあるかも~ww
    自分でもどうしてミオのようなキャラにしたんだろうと不思議でしたが、瑠璃乃ちゃんの天心爛漫さが心に残っているんですねえ。自分に納得しました。

    さて、『明日の予定』ですが、音楽関係になりますー(笑)
    散々いろいろフリのようになっちゃってました(笑)

    ミオは実はとても歌が上手い子なんです。

  • 第4話 告白の応酬への応援コメント

    タイミングよく流れてくる音楽が面白かったです。曲にも興味があります!歌い手の名前は知ってても、知らない曲が多いです。

    コウさんはまるで子供を扱うようですね。実際、年下なのでそうなるのでしょうが。
    美桜さんはお兄さんと重ねてしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    コミカルな感じに仕上がりましたが(笑)、美桜は初めてと言っていいくらい人に自分の気持ちを吐き出すことができています。兄のことが大好きだった美桜。コウに兄の面影を見出したのかもしれませんね。このあとコウも時間がたつに従い「美桜さん→美桜→ミオ(ちゃん)」と呼び方が変わっていきます。

    編集済
  • 『I'm with You』の「そばにいてほしい」という気持ちが、明るく振る舞うミオさんの本音と重なって切なかったです😿
    昼間の天才ボーダーとしての姿とは違い、夜のバーで少し心細そうにコウさんを呼ぶ姿に胸を掴まれました。
    二人の距離がまた少し近づいて、続きがとても楽しみです!

    作者からの返信

    海外の日本人が少ないところに一人で行くと、心細くなることがあります。ミオもコウも思わぬ日本人同士の出会いに、互いに引き寄せらていくんですね。いい関係になれるといいのですが……いや、きっとなれます!✨

  • 第3話 Like a Rolling Stoneへの応援コメント

    美桜さんはただ遊びに来たわけではなかったんですね。投げやりになっても、生きようと頑張っていて良かったです。でも見知らぬ土地でやっていくのは相当な苦労ですよね。

    作者からの返信

    美桜はとあるスポーツ選手でした。ニュージーランドにも来たことがあったので、すがるような気持ちで日本から来たようです。英語が達者なところからも彼女が努力を惜しまない性格であることはわかります。
    彼女が不幸から立ち直れるか、コウがキーポイントになりそうです!

  • 第6話 天才ボーダーへの応援コメント

    ミオさんがロープを取り出した瞬間から一気に空気が変わって、読んでいてワクワクしました! 
    泣いていた姿から、雪の上で自由に舞う天才ボーダーへ変わるギャップが本当に魅力的です✨️
    コウさんも振り回されながら楽しそうで、二人の距離がぐっと近づいた感じがしました(*´艸`*)
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ミオちゃん、ちょっと感情の起伏が激しいですよね😂
    でも新雪を華麗に滑る姿だけは雪上の天使!! 
    しゃべらなければ、見かけはとても美しい娘なのですw(←コラ)
    でもミオにはコウを惹きつける特技がもう一つあります。それは後半で!

  • 第2話 止まったリフトでへの応援コメント

    コウさんは元カノさんを引きずっているのですね。美桜さんに元カノさんを重ねてるあたり、けっこう重症に思えます。一年も経ってるのに!

    作者からの返信

    確かに――😅
    いやあ、男ってこんなもんですよ(笑)コウくんの場合は、仕事でメンタルやられてダブルショックでしたから余計にね。でも、ホントよっぽどミオちゃんの方がしっかりしていると思います💦

  • 第4話 告白の応酬への応援コメント

    ミオさんの明るさの奥にある深い傷が見えて、胸をぎゅっと掴まれました。
    ボブ・ディランには詳しくないのですが、『Like a Rolling Stone』という曲がミオさんの心の奥に触れてしまう流れがとても印象的でした。
    軽い会話から一気に兄への想いが溢れる場面に胸を締めつけられました。
    コウさんとの軽妙なやり取りに笑いながらも、兄への想いが溢れる場面では一気に涙腺を持っていかれます……。

    作者からの返信

    ミオは心はズタズタなのに無表情、明るい口調を装っているんですね。私がこういうキャラの心情を考えるのは無理がありますが、キャラに書いてくれと言われたような気がしています。
    ちなみに、私もボブ・ディランには詳しくはありません(笑) 歌手なのになんとノーベル文学賞を受賞しているんですよw いつも、温かいお言葉ありがとうございます✨

    編集済
  • コメントお邪魔します!
    リフトが空中で止まるなんて、恐怖ですね。私は高所恐怖症なので、想像しただけで震えます。
    リフトで出会った女の子とこれから交流があるのでしょうか。

    作者からの返信

    こんにちはzenさん。
    あら、スキーはされていませんか? 確かに高所恐怖症ですとこの状況は恐ろしいですね。
    リフトの女の子とは、このあと救助まで一緒にいないといけませんので、徐々に話をすることになりますー。

  • 第2話 止まったリフトでへの応援コメント

    新連載おめでとうございます🎉
    ニュージーランドの雪景色の中、いきなりリフトが止まる始まりに一気に引き込まれました! 
    疲れた心を抱えたコウさんと、自由で少し小悪魔っぽいミオさんの掛け合いが楽しくて、二人がここからどんな時間を過ごすのかとても気になります!

    作者からの返信

    牛河様
    さっそくお読みいただきありがとうございます。
    ミオはその笑顔の裏に、かなり深刻な過去のトラウマを抱えていますが、コウの出現でそれが徐々に癒されていきます。
    南半球で起きた奇蹟。お楽しみいただけると幸いです。