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  • 第6話◇謎の少女への応援コメント

    叩き潰しておかればというお人柄が(*´﹃`*)
    色々と衝撃的でしょうね
    お互いに'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    怒らせると怖いんですよね(*ノωノ)
    さて、エミーリエが耐えられるか(笑)

  • 第6話◇謎の少女への応援コメント

    シャールカさん、鋭い! 女性であり、貴族の女性だからこその着眼点ではないでしょうか。
    エミーリエさん、心配ですね。目覚めた時、パニックになったりしないと良いのですが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    女性の目と勘は鋭いですからね( *´艸`)
    特にシャールカは有能なのでわりとなんでもできます。
    エミーリエは、まあびっくりしますよね……。

  • 第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント

    パヴェル様、子供が泣くくらい怖い顔してるんですね!
    別に怖い人じゃないのにちょっと不憫で、なんかそういうの可愛い……!
    そしてようやくエミーリエさんと出会えましたね!(*'▽'*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こういうのって、顔が怖いというより緊張しすぎるせいで子供も緊張するんでしょうけど、パヴェルはガチガチなんでしょうね( *´艸`)
    子供に泣かれるとなんかショックですよね(笑)
    ようやく保護してもらえましたが、目が覚めたら知らない場所っていうのも焦りますよね。

  • 第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント

    パヴェル王子の傾国と謳われた母君、謀略で陥れられた? それとも本当に謀った? 「あなただけは私を信じて」と言っていたようですが……。
    しがらみから逃れたいと思う者たちに保護されたエミーリエさん。彼女もこの出会いで何か変わるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    嘘つきは誰でしょうという話ですね(´-ω-`)
    パヴェルはずっとこれを背負ってきているわけですが。

    アウトローな人々に拾われました。
    いきなり人の多い中に行くよりはいいかなと……。


  • 編集済

    第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント

    パヴェルというとチェコを思い浮かべますが、なにやら影のありそうな武闘派王子に助けられたエミーリエさんはどうなることやら🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    すごいですね、大正解です(*^^*)
    今回のネーミングはチェコでまとめてみました。
    レメゲトン三部作も全部当てられましたし、お詳しいですね!

    小動物系の主人公が顔の怖い武闘派王子に拾われました(笑)

  • 第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント

     王子様がさっそく!
     が、彼にも触れられたくない過去があるようですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こちらも訳ありさんなのですが、とりあえずはエミーリエのことからですね(*^^*)
    まあ、ここはどこ状態ですし。

  • 第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント

    お母様の話も気になりますが
    まずはよかったー( ノД`)…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こっちはこっちで問題も抱えているのですが、とりあえず出会いました( *´艸`)
    とはいえ、顔が怖いんですよ(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します。
    新作、お邪魔させて頂きます。

    5歳でこの烙印は辛いものがありますね💦
    この先、彼女に待っているのは何なのか、幸せになれることを願って、読み進めさせて頂きます。
    よろしくお願いします(*^^*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いきなり、自分のせいじゃないところで理不尽な目に遭う主人公です(*ノωノ)
    これから翻弄されていきますが、最後に彼女が何を選ぶのか見届けていただけると幸いです!

  • 第4話◇外界へへの応援コメント

    ラドミラさんを恨むことで心の中に彼女の居場所を作ってしまう……。それは最大の苦痛ですね。そのためになんとか必死でラドミラさんを精神的に追い出す。もう、それしかできませんものね。
    男たちが次々と激流に呑まれ、エミーリエさん独り。しかしすぐさま救いの手が!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    完全に忘れたくても、これまで頼り切っていた相手なので難しいのですが、あんまり彼女のことばかり考えていたくもないですよね(´-ω-`)
    この声の主が助けてくれたのか、なんなのでしょうね……。

  • 第4話◇外界へへの応援コメント

    これはあれですね
    アレ!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ここから好転していくといいのですが( *´艸`)
    アレですね、アレ。

  • 第3話◇令嬢と侍女への応援コメント

    ラドミラさんかお兄さんのどちらかが、エミーリエさんにとって敵では……?と思っていたんですが、そんな予想は良くない!みんな優しいんだ!と打ち消しましたが、やっぱり!
    そうこなくっちゃですね!(酷い)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    フレネミーな彼女でした(*ノωノ)
    立場が弱い高貴な令嬢なんて、どう考えても獲物ですからね。
    いい人ばっかりでは物語が進みませんしね!(酷い)

  • 第3話◇令嬢と侍女への応援コメント

    あああ、恐れていたことが現実に…😱
    しかし、これが良い意味での転機となれば良いのですが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    本性が出てきてしまいました(; ・`д・´)
    おっしゃる通り、これが転機ですから、今後に期待ですね。

  • 第3話◇令嬢と侍女への応援コメント

    ラドミラさん、やっぱり含みがあったのね……。美しいのに日陰のお嬢様にかしずく侍女、というところに引っ掛かりを覚えていましたが、あああ恨まれてた。しかもウィルドの娘関係なく、彼女の家を恨んでの行動だなんて。エミーリエさんが不憫すぎる……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    彼女はフレネミーでした(*ノωノ)
    しかもひどい逆恨みですしね。
    とはいえ、家から出ることにはなりましたので、これからどうなるか……。


  • 編集済

    第3話◇令嬢と侍女への応援コメント

     ああ、やっぱり……
     嫌な予感がしていたんですよ。心底優しいお嬢様想いの侍女なんて、この世に一人もいませんから。
     しかしラドミラの真意を知った今、売られる形にしても、外国に行く方がいいかもしれません。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そうそう、この世に一人もいないですよね(´-ω-`)
    ヤバめの人なんですけど、味方が少ないあの環境では優しくされたら喜んでしまいますね。
    国外に出ることになりましたが、どうなるやら……。

  • 第3話◇令嬢と侍女への応援コメント

    なんとなく、ではありましたが
    つらい( ノД`)…

    しかしこれは国自体、ただではすみませんね
    とらわれた国だしなぁ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ばっちりフレネミーでした(-ω-)/
    まああそこにいてもいいことはないので、もっといいところに行けるといいのですが……。

  • 第2話◇ご褒美への応援コメント

    エミーリエさん、ようやく外に出られるのですね!記念すべき瞬間がもうすぐ!
    それにしてもラドミラさんも結構危険な橋渡りますね。バレたら本当にまずいのでは……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ずっと我慢してきたので、ちょっとくらいなら……という気持ちも芽生えてしまいますね(*ノωノ)
    まあ、何も起こらないわけがないのですが。

  • 第2話◇ご褒美への応援コメント

    うーむ、心が汚れている私には嫌な予感しかしないです…。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    大丈夫です、作者の方が心が汚れているので(おい)
    その予感は(ΦωΦ)フフフ…

  • 第2話◇ご褒美への応援コメント

     断れないほど魅力的な提案ですね。
     初めての外界、何事もなく花を見て、帰って来れたらいいのですが……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    たまには外の空気を吸いたいですよね|д゚)
    まあ、何事もなく……とはいかないヤツですが(え?)


  • 編集済

    第2話◇ご褒美への応援コメント

    ラドミラさん良い人……! 良い人ですよね? 信じていいんですよね!?(必死)
    ウィルドの娘というだけでこの警戒と迫害ぶり。誰の責任でもないのに。しかし殺さず生かしているということは、何らかの価値があるということでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    (ΦωΦ)フフフ…
    何か起こってもらわないと話が展開していきませんしね(え?)

  • 第2話◇ご褒美への応援コメント

    せめてこれぐらいは( ノД`)…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お花が綺麗です(*´ω`)

  • 第1話◇ウィルドの娘への応援コメント

    外側からのお告げだけで、こんなにも人生が急転するなんて……。しかもあからさまな過酷と監禁。だけど数少なくも味方がいるのが救いです。
    ウィルドの娘、エミーリエさん。これから何が待ち受けるのか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いきなり大変なことになってしまいましたが、思い切って外に出てもらわないと話が進まないので(おい)ボチボチ頑張ってもらいます(*´ω`)

  • 第1話◇ウィルドの娘への応援コメント

    ああ、こんなことになっているんですね。
    なんと不憫な……。
    それでも気にかけてくれるラドミラさん、ヴィレームお兄さんがいることが救いです。
    エミーリエちゃんは、一生このままなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    味方もちょっとだけいるのですが……(;・∀・)
    話が進まないので(笑)ぼちぼち外へ行ってもらわねばですね。

  • プロローグへの応援コメント

    ナツガタリ参加作とのことで、こちらから拝読させていただきます。

    うわぁ、プロローグからぐいぐい引き込まれます!
    5歳の女の子に禍の印。
    しかも公国の主の娘……波乱の幕開けですね。
    続きがどうなるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ナツガタリ、あんまりよくわかってなくてこれまで参加してなかったんで初参加です(高校生限定とごっちゃになってて(;・∀・))

    五歳で人生詰んでしまいましたが、これから頑張ってもらうしかないですね。
    少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第1話◇ウィルドの娘への応援コメント

    エミーリエさんは中々に過酷なものを背負わされてしまってますね……(;_;)
    ですが良くしてくれる人もいるようで、そこは少しですが救われます。
    ここからエミーリエさんの人生がどう動き出すか楽しみです!
    きっと波瀾万丈色々ありそうですけど!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いきなりそんなこと言われても……という始まりです(;'∀')
    引き籠りから外の世界へ!
    何が待っているやらですが。

  • プロローグへの応援コメント

    こちらにもお邪魔します。
    なんとも不吉な水見式の結果…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いきなりイヤーな結果が出てしまいました(;'∀')
    お付き合いいただきありがとうございます!!


  • 編集済

    第1話◇ウィルドの娘への応援コメント

    風習、しきたり、常識、日常、諦観
    希望という続きが欲しい( ノД`)…

    じっくり追わせていただきます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    閉鎖的な国だからこそ、昔から続くしきたりが根強いんですよね。
    いいふうに変わっていくのかどうか……(;'∀')

  • プロローグへの応援コメント

    タイトルがもう……!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さて、幸せな結末が待っているでしょうか( *´艸`)