第3話 後で見ますの間への応援コメント
「後で見ますの間」のワードセンスに大笑いしたのと同時に、連休明けの出勤日のことを思い出して自分も胃が縮んできたのですが……
笑って大丈夫です?作者さまの意図に合ってますかね……
作者からの返信
Xでの引用ポストも、コメントもありがとうございます🙏
異世界でもリアルな仕事の悩みや課題はこんな感じなんじゃないかと思い、書いたので大変うれしいです!
現実世界と照らし合わせながら、読んでいて自分が辛くなるところもあれば、あるあると笑ってしまうところもあるなぁと、楽しんでいただけると幸いです😁
第1話 上司が返信しないへの応援コメント
典型的なざまぁ展開で後味すっきり
放置していた封書が魔物になる設定も、斬新で面白いアイデアでした
主人公の能力はいまいち読み取れませんでしたが、全体的にまとまったストーリーだったと思います
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
>主人公の能力はいまいち読み取れませんでした
書いていて自分の中では勝手にこういう能力だというイメージやビジュアルが出来上がっていたので、それが読んだときに読者に伝わらないというのは盲点でした。
タイトルにもなっているのでここは明確に伝えないといけないところですよね。
ブラッシュアップしてみます!
第7話 戻ってこいと言われても、もう遅いへの応援コメント
読了しました!!
これが異世界でも現実世界でも「返信がない」などの業務怠慢によるものなど、要因は様々だと思いますが……ひとつでも滞りがあると効率も落ちるしで難しいですよね(⌒-⌒; )
斬新な発想で楽しませて頂きました!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
異世界ファンタジーを読みたい方に刺さる切り口なのかは悩ましいところですが、異世界ファンタジーの設定を借りた、がっつりお仕事小説として書いてみました!