応援コメント

第13話 土下座の価値。」への応援コメント


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    >事件現場の死体を見る度に迫り上がる恐怖と興奮を隠せなくなったのは。

    私とは真逆の性癖だ

    私は死んだ人間はただのモノ、風景の一部としか認識できなくなるタイプ

    例え親類縁者のそれであっても何の感慨も抱けないというのは、正直自分でも人としてどうなのかとは思うけれども、どうにもならないんですよね、これが

    (多分物心ついたときからの性分で、初めて遺体を見る直前まではワクワクしていたのに、見た瞬間に冷めてしまったのはいまだに覚えている。以降遺体や解剖された検体等を見ても何も感じられず。ゾンビ映画を怖がれないのはこれのせいかも。ノロマな肉塊には数くらいしか脅威を感じられない)


    犯人は元身内かぁ

    それで女刑事さんのあの反応


    主人公は好奇心旺盛過ぎるな

    新しい体験は何であれ楽しめてしまうタイプか


    とりあえず、余計な死体を作って捜査を混乱させそうな従姉妹の手綱はちゃんと握っておけwww

    作者からの返信

    生きるも死ぬも、世界の循環の中で完結しているものですし、生命という定義から言えばたしかに「物」でもあると思います。

    多くの人は生きてる人も死んでる人も漠然と恐れていると思いますし、そのバランスの範疇だと思います。

    犯人がどんな人間なのかとかはさておき、色んな性癖も趣味嗜好を持った人もやはり存在する。

    赫色さんは生きている人に強く興味を持つ人なのでしょう。
    そしてそれは過去よりも未来に重きを置いて生きているのだとも思います。

    だから赫色さんが冷たい人なわけではないんじゃないかと思います。
    解釈の違いなんだと思いますけど、未来を見て生きていると思うと悪いようには思いません。
    その感性も含めて人間味があると思います。
    ゾンビ映画だって、保守的なリーダーと対立する主人公の構図とかよくありますし。

  • ロリ先輩はロリ先輩なので仕方ないですね(いちごパンツだし)
    ってか、檸檬ちゃんの殺意は大丈夫か?

    あ、犯人は元刑事でしたか…だから喫茶店であの感じだったのね