第99話 人間の限界への応援コメント
遂に、あのノエルにも限界が・・・
死なないでね
サラヤを置いては死ねなよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノエルは基本的に、出来ないことはしない主義ですが、今回はとても無理をしています。
それはもちろん、サラヤの安全のためですが、一人でこんなに頑張って、馬鹿みたいだなぁとは、ちょっと思っています。
第98話 指輪の使い方への応援コメント
愛は偉大でした。
まさかのサラヤの爆弾発言に、ノエルの心が動かされた。
これで戦いが楽になるといいけれど。
そして、ノエルはもうサラヤに頭が上がらなくなりますね。
素敵なレビューありがとうございました。感謝です🙂↕️
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
サラヤがいなければ、ノエルはクレインに忠誠は誓わなかったでしょう。
ノエルは、サラヤが本当に大切なので、サラヤのためになることなら、多少の我慢や妥協はします。
暁様。
本当にいつも読んでいただいてありがとうございます。
第92話 クレインとアクアへの応援コメント
なんとなく、似た地名とか、似たような面影の人が登場しているなーとは思っていましたが、やはり、2つの物語は繋がっていたのですね!
感動です🤗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書き始めた時に大丈夫かしらと思いながら書き始めました。
感動してもらえて嬉しいです。
でも、この話を知っているのは神さまと精霊王と一部のものだけなので、世界の住人は知らずに生きています。
クレインは、魚のムニエルを食べながら、世界の秘密を聞いてしまったわけですが、彼は死ぬまでこの話を誰にも言いませんでした。
多分、魚のムニエルが食卓に並ぶたびに、思い出すのでしょう。
第90話 水竜への応援コメント
竜と戦うのは、さすがのノエルでも大変なんですね。
怪我をするのも、倒れるのも初めて見たような。
でも、その竜に勝つなんてノエルはヤバい人です・・・
敵に回してはいけない。
作者からの返信
暁様コメントありがとうございます。
竜には勝ちましたけど、肉を切らせて骨を断ってますから、どうなんでしょう。
多分ですがノエルは、仕事が増えるのが嫌だったのだと思います。
お兄さん気質なので、嫌だなとか思いつつ、弟属性のアルフレッドに頼まれたら仕事をしてますからね……。
第34話 出ていく前にへの応援コメント
有能なノエル。
こんなに先見の明があって、気の利く男なら、部下にほしいでしょう。
かわいいサラヤに一緒に寝ようと言われたら、断われないけど・・・
ノエルの忍耐はまだまだ続きますね😅💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ノエルの我慢は、住む場所が決まるまで続きます。
そして、仕事が出来るのは、自分が楽になるためでもあります。
片付かないと、休めないのです。
全ては、自分の心の安寧とサラヤの安全のためです。
そのために、不安要素をなくしていくのが一番の近道であるとノエルは考えています。
本音は、面倒臭いと思ってます。
第30話 朝起きたらへの応援コメント
これは、幸せなサラヤと忍耐のノエルですねー。
いや、見てもいいでしょうけど、ノエルが何処迄耐えられるのか。
旅の間は、乗り切るしかないですねー💕
作者からの返信
いつも読んでいただいてありがとうございます。
サラヤはとても幸せです。
ノエルも幸せですが、我慢が必要です。
ノエルは、割り切れる人なので、多分、大丈夫でしょう。
第10話 丁度いいからへの応援コメント
美味しそうですね😊
なんだかお腹が空いてきました😄💦
ノエルの優しく根気強い教え方と、サラヤの素直に頑張る姿が心温まります🫶
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
サラヤは、掃除や魔法を使うことは出来ますが、ご飯は作れません。
ノエルの作るご飯は、好きですが自分で作れるようになりたいと頑張っています。
ノエルは、そんなサラヤを可愛いと思いつつ、頼られて嬉しく思っています。
第100話 精霊王への応援コメント
100話おめでとうございます😊
こんなところで、こんな方々に出会うとは・・・
そしてご健在の上、昔と同じような事を言われてるし。
良かった。
お陰でノエルも助かりましたし、いろいろ万々歳?ですね。
エリクサーとか、ダンジョンにあるのは、彼の悪戯のせいか、と本気で思ってしまいました😅
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
100話になりました。描き始めたらあっという間です。
ありがとうございます。
実はこの世界、エリクサーなどの霊薬と呼ばれるものを作れる人がとても少ないです。
なので、エリクサーはとても貴重なもので、シルフィードが持ち歩いてくれていたおかげで、ノエルは助かりましたが、理由はダンジョンにいつか隠すつもりだから。
とても、人には言えません。
でも、いつかはやるでしょう。バレなきゃいいやとか、思っていそうです。