2026年6月23日 23:05
下書きへの応援コメント
拝読させて頂きました。遣る瀬無い気持ちが伝わってきました。救いはやはり夫と子どもなんでしょうね。作者さまはどんな気持ちでこの作品を書いたのだろうと思うと胸が詰まります。これからも書き続けて下さい。
作者からの返信
早速読んでくださりありがとうございます。遣る瀬なさや、その先にあるものを受け取っていただけたなら嬉しいです。これからも少しずつですが書いていこうと思います。
下書きへの応援コメント
拝読させて頂きました。
遣る瀬無い気持ちが伝わってきました。救いはやはり夫と子どもなんでしょうね。
作者さまはどんな気持ちでこの作品を書いたのだろうと思うと胸が詰まります。
これからも書き続けて下さい。
作者からの返信
早速読んでくださりありがとうございます。
遣る瀬なさや、その先にあるものを受け取っていただけたなら嬉しいです。
これからも少しずつですが書いていこうと思います。