応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なにかが生まれる....!!(°_°;)ハラハラ(; °_°)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ヤバいですよね。
    闇彦おじさん、書いてて非常に楽しかったです・笑

  • 大好き大好き(狂う)

    作者からの返信

    ありがとです♡
    なのめ様の「やまなしおちなしいみなしの日常物語」みたいにですね、比喩の暴走を図りました。
    楽しーですよね。
    読者さんが奈落におっこちるといけないので、後からコソッとブレス記号入れたりして・笑
    息止めて書いてたみたいです。ヤバっw

  • すっごい!今までのイメージがらっと変わりました🤣ますます好きですw🥹♡

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    制限を外して、全力でやってみました。
    頭の中が空っぽになって、すんごいスッキリしました・笑

  • 読んでいて夢と現実の狭間のような、そんな感覚がしました。具体と抽象を行き来するような、そんな感覚です。詩のようでもあり、小説のようでもあり、それでもやっぱり小説なのだろうと思いました。興味の尽きない作品だと感じました。

    作者からの返信

    わーっ、うれしいお言葉です。
    ありがとうございます。
    神への冒涜として禁じ手を全解放してみたら、思わぬ世界が開けました。
    何より、とても楽しかったのです。

    冒涜2連打のち、崇拝へ?…
    甘木先生メソッドの実践例として、引き続き観測いただけるとうれしいです。

  • イエロウさん

    過分のお褒めのお言葉、恐悦至極です。

  • 昨日は、短歌の作品を読んでくださり、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    新しい学びを欲する爽やかな知性と、ご家族や周りの方々を愛するお人柄が伝わってくる短歌集でした。

    わたくしは青山翠雲様のお人柄に触れるにつけ、
    こういう方がお家にいたら、ご家族の方はさぞかし幸せであろう。
    と勝手に思うのであります。
    ほんとうのところは、当事者でないとわからぬことですけれど。

    しかしわたくしも徒らに不幸というわけでもなく、存外楽しくやっております。

    評価はいつも思うままにならぬもの…
    しかしどうやら、風向きも変わってきたことですから。
    青山翠雲様の作品がその価値にふさわしく輝けるよう、お祈りいたします。
    God bless you!


  • 編集済

    イエロウさん、何か悪いものでも食べたのかと思ったら、意図的に理性のタガを外してたんですね。
    ここまで行くと、一周回って哲学的に見えてくるのが不思議です。

    【追伸】
    労いのお言葉、ありがとうございます。
    カモメ賢者のお話は、また気が向いたときにでもお越しください🙇

    フーリエ変換の話は、ホントは図があると良かったんですけどね。
    何かいい方法がないか、考えてみます。
    やっぱり、近況ノートに貼れる画像を駆使することでしょうかね。
    次話のイメージが固まりました😊

    作者からの返信

    あははははは、はははっ…笑
    悪いモノ食べたかもしれません。禁断の実を。
    ともあれ私は良い子になろうとし過ぎていたのでしょう。

    『カモメ賢者と黒髪の少女』完結おめでとうございます。なかなか読めなくてごめんなさい。
    ジャパンプリン様の『フーリエ変換、納得してますか?』
    3周目でようやく意味するところが感じられるようになってきました。
    数学や物理学の楽しさに目を開いてくださって、ありがとうございます。

  •  拝見しました。いかに甘木先生からの言葉を転載します。

     第一の印象は振り切れておるということじゃ。それは恐らく普段の自分の作風からの乖離ということかもしれん。それが何処なのか、吾輩には断言することはできぬ。語り手によって直接語られるかたちで物語が展開されてゆく構成かもしれぬ、人物のナウいようなきゃるんとしたような口調かもしれぬ。随所にある☆や♡や♪の使用かもしれぬ。実はちょいとこの作者の別な作品を呼んだことがあるが果たして本当に同一の作者であろうかと思うくらいの作品になっておることは断言できる。ということは己の内にある神への冒涜を果たしたということができるやもしれぬ。展開が読めないということは期待が尽きぬということである。そんな作品であったと吾輩は感じた。続きも楽しみに読ませてもらうぞい。

     とのことです。この度はわざわざ課題を提出いただき、ありがとうございました。今後も楽しみに拝見して行こうと思います。

    作者からの返信

    甘木先生ならびに時津橋士様、ありがとうございます。
    私は作品に確信がなく、どんな講座にも提出が間に合ったことがないのです。
    今回は違いました。
    ようやく公開準備を終え、甘木先生のお説を再読しようとスマホに触れた瞬間…特別講義の更新が❗️
    あまりのタイミングに仰天しました・笑

    甘木先生の教えの底流――
    ヘッセ『デミアン』の一説にしたがい
    「鳥は卵の中からぬけ出ようと戦う。卵は世界だ。生まれようと欲するものは、一つの世界を破壊しなければならない。鳥は神に向かって飛ぶ。神の名は、アブラクサスという。」
    この言葉を胸に、今回は思い切って“これまでの自分の創作の殻”を破る挑戦をしました。
    とても清々しい気分です。

    甘木先生からのお言葉
    「振り切れておる」
    「神への冒涜を果たしたということができるやもしれぬ」
    「展開が読めないということは期待が尽きぬということである。」
    を頂き、どうやらやり遂げたようだぞ、と確度を高めることができました。
    とてもうれしいです。ありがとうございます‼️
    ひき続きおつきあい頂けるとうれしいです。

    編集済