2026年6月24日 16:37 編集済
時系列順作品リンク ※随時更新への応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!気が付けば(笑)「聖女✖元勇者」にも資料集が誕生していました(笑)。今回は「時系列順作品リンク」ですね。『手のひらでおどらされずに』が、時系列で言うと、全ての始まりですね。アランが冷遇される、お話ですね。大敵である叔父に、神殿に与れ、当然の様に愛情とは無縁。女神にも治癒魔法を贈与されず、やはりここでも冷遇される。それでも心は折れず、叔父の手のひらではおどらされない、と誓うのがこの当時のアラン。『絶対に怪我をさせない男(仮)』偽魔王戦の半年後を描いた、御作との事。初期アランに、最も近い存在ですね。一体、何がどう描かれるのか、楽しみにさせていただいております。『あの人の心を温められたら』レニーの半生と、「彼」との出逢いが語られた物語ですね。レニーは「彼」の心を温められるのか?この時点では、レニーはまだ自分が不幸だったと、気づいていないんですよね。幸福を知らなければ、不幸も知る事がない。レニーの、隠された意外な一面でした。『天然聖女は元勇者の呪いを解くため、魔物に狙われ続けることを選びました』記念すべき、『聖女✖元勇者』シリーズの第一作目ですね。基本にして、原点。全てはここから、始まった!ただ、時系列で言うと、四作目に相当するのですね。よく考えてみたら、私は自分の拙作を時系列順に、纏める事とか無理ですね(笑)。何がいつ起こったのか、まるで把握していないので(笑)。『レニー✖アランの「人工呼吸」から始まったこの御作が、どこに向かうのかは、公開された当時はまだ誰も知らないのであった』といった感じですね。(笑)『不必要な場所』後に名言製造機となるマズル先生と、レニーの祖母が初登場する御作ですね。レニー、アランも、まだ十代。特にレニーは傷つきやすい年頃なので、ここは王子様(文字通り王子様ですね・笑)の出番。と、あの三姉妹、実はフレールさんの顔を知っているんですよね。フレールさんが会いに行った事があるのか、それとも三姉妹がルミナス王国に来た事がある?ウー〇さんも、密かに登場しております。(笑)『天然聖女は勇者をヒトに留めるため、神話とたたかうことを選びました』最近完結したばかりの、異色(勿論、褒め言葉です)のファンタジー作品ですね。〇〇討伐後、勇者はどうなるのか?その「どうなるのか?」を詳細かつリアルに、シミュレーションされた、御作ですね。意外な展開の連続で、正に記憶にも記録にも残る、御作だと感じております!今思うと(私的には)ウーノさんは、アセル〇に通じる物がありましたね。結構、紙一重だったかも。(笑)今のところ、最新作が時系列的にも、最新の御作という事になりますね。「まさか、レニーが〇〇するなんて!」、と読者の方々には最後に驚いてほしいです。(誰目線?・笑)いえ、いえ。他にも驚くべき事は沢山あるのですが、それはもちろん秘密、という事で。(笑)分かりやすい年表の作成、ありがとうございました、オオオカ先生!大変、助かります!次回の「年表」も、また明日楽しませていただきますね!
作者からの返信
おつかれさまです。マカロニサラダさん、詳しい解説をありがとうございます!このシリーズはキャラが動かしやすく、いくらでもネタが振ってきそうな気配があったので、自分のためにも作っちゃいました(笑)三姉妹はどこでフレールさまと会っていたのでしょうね。言われてみれば(おいっ)興味ありますね。ええー、こいつらの誰かが妻に……ないわぁ。いや、聖女じゃない?よかった〜みたいなこと思っていそうです(笑)レニーちゃんは相当の掘り出し物だった気がします(笑)レニー達の◯はなにになるのか、『聖女✕元勇者』の方でそんな問いがありましたが、答え合わせもあるかも知れませんね、とか言ってみます。ウーノとアセル◯が似ている?面白いと同時に、なるほどと、思いました。結局人を理解する気がなく、素で迷惑をかけられる人が私の定義するヴィラン?アセル◯は悪意が上乗せされているからなお厄介だったと(笑)拙作を、ほんとによく読み込んでくださっていたんだなと実感できるコメントうれしいです。楽しんでくださってありがとうございます。
2026年6月24日 05:17
資料ありがとうございます(≧∇≦)これでより深く世界観にのめり込めますね💖
上田さん、早速見つけましたね!タビスほど、詳細にはなりませんが’(あれは異常(^^ゞ)ご活用していただければ幸いです♬
編集済
時系列順作品リンク ※随時更新への応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!
気が付けば(笑)「聖女✖元勇者」にも資料集が誕生していました(笑)。
今回は「時系列順作品リンク」ですね。
『手のひらでおどらされずに』
が、時系列で言うと、全ての始まりですね。
アランが冷遇される、お話ですね。
大敵である叔父に、神殿に与れ、当然の様に愛情とは無縁。
女神にも治癒魔法を贈与されず、やはりここでも冷遇される。
それでも心は折れず、叔父の手のひらではおどらされない、と誓うのがこの当時のアラン。
『絶対に怪我をさせない男(仮)』
偽魔王戦の半年後を描いた、御作との事。
初期アランに、最も近い存在ですね。
一体、何がどう描かれるのか、楽しみにさせていただいております。
『あの人の心を温められたら』
レニーの半生と、「彼」との出逢いが語られた物語ですね。
レニーは「彼」の心を温められるのか?
この時点では、レニーはまだ自分が不幸だったと、気づいていないんですよね。
幸福を知らなければ、不幸も知る事がない。
レニーの、隠された意外な一面でした。
『天然聖女は元勇者の呪いを解くため、魔物に狙われ続けることを選びました』
記念すべき、『聖女✖元勇者』シリーズの第一作目ですね。
基本にして、原点。
全てはここから、始まった!
ただ、時系列で言うと、四作目に相当するのですね。
よく考えてみたら、私は自分の拙作を時系列順に、纏める事とか無理ですね(笑)。
何がいつ起こったのか、まるで把握していないので(笑)。
『レニー✖アランの「人工呼吸」から始まったこの御作が、どこに向かうのかは、公開された当時はまだ誰も知らないのであった』といった感じですね。(笑)
『不必要な場所』
後に名言製造機となるマズル先生と、レニーの祖母が初登場する御作ですね。
レニー、アランも、まだ十代。
特にレニーは傷つきやすい年頃なので、ここは王子様(文字通り王子様ですね・笑)の出番。
と、あの三姉妹、実はフレールさんの顔を知っているんですよね。
フレールさんが会いに行った事があるのか、それとも三姉妹がルミナス王国に来た事がある?
ウー〇さんも、密かに登場しております。(笑)
『天然聖女は勇者をヒトに留めるため、神話とたたかうことを選びました』
最近完結したばかりの、異色(勿論、褒め言葉です)のファンタジー作品ですね。
〇〇討伐後、勇者はどうなるのか?
その「どうなるのか?」を詳細かつリアルに、シミュレーションされた、御作ですね。
意外な展開の連続で、正に記憶にも記録にも残る、御作だと感じております!
今思うと(私的には)ウーノさんは、アセル〇に通じる物がありましたね。
結構、紙一重だったかも。(笑)
今のところ、最新作が時系列的にも、最新の御作という事になりますね。
「まさか、レニーが〇〇するなんて!」、と読者の方々には最後に驚いてほしいです。(誰目線?・笑)
いえ、いえ。
他にも驚くべき事は沢山あるのですが、それはもちろん秘密、という事で。(笑)
分かりやすい年表の作成、ありがとうございました、オオオカ先生!
大変、助かります!
次回の「年表」も、また明日楽しませていただきますね!
作者からの返信
おつかれさまです。
マカロニサラダさん、詳しい解説をありがとうございます!
このシリーズは
キャラが動かしやすく、いくらでもネタが振ってきそうな気配があったので、自分のためにも作っちゃいました(笑)
三姉妹はどこでフレールさまと会っていたのでしょうね。
言われてみれば(おいっ)興味ありますね。
ええー、こいつらの誰かが妻に……ないわぁ。いや、聖女じゃない?
よかった〜みたいなこと思っていそうです(笑)
レニーちゃんは相当の掘り出し物だった気がします(笑)
レニー達の◯はなにになるのか、『聖女✕元勇者』の方でそんな問いがありましたが、答え合わせもあるかも知れませんね、とか言ってみます。
ウーノとアセル◯が似ている?
面白いと同時に、なるほどと、思いました。
結局人を理解する気がなく、素で迷惑をかけられる人が私の定義するヴィラン?
アセル◯は悪意が上乗せされているからなお厄介だったと(笑)
拙作を、ほんとによく読み込んでくださっていたんだなと
実感できるコメントうれしいです。
楽しんでくださってありがとうございます。