応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話「第三章を終えて」への応援コメント

    凪が即答した。この子は求められた役割を全力でやる。それが彩の強みだ。

    急に彩と言う名前が出てきて混乱しました、18話で出てきた高梨彩凪の名前を彩に改定することになった感じでしょうか?

  • ギルド名が第一話は「アストレア」、本話は「フェンリル」
    解雇通知が第一話は「メール通知」、本話は「対面通告」

    本話で「なぜかデータ部門では重宝されていた」、
    「ベテラン探索者が「颯さんのデータ管理なしでは探索準備ができない」とあるのに第一話では「八年間、ただの一度も「ありがとう」と言われなかった。」など少し第一話と少し設定が変わってるように思います

    アストレアをクビになった時より前の所属の時の話かなとも思いましたが半年後に白崎凪とduntubeに出ていることを考えるとそういうわけでもなさそうです、楓はアストレアに8年勤めた後にクビになってますので

  • 「三十二層に落ちた時、鈴音は六歳だった。」とのことですが一方で33話で「母が行方不明になったのは、私が七歳の時です」とあり1歳分のズレがあるように思えました

  • 「ただ二人が抱き合っている。十二年分の時間が、その抱擁に詰まっていた。」とありますが、一方で32話で深雪が行方不明になったのは17年前とあり不思議に思いました


  • 編集済

    第33話「御影への真実」への応援コメント

    この話以降、再三、御影鈴音のことを葵と呼んでいるのが気になりました、どこか前の方の話でその様な別名があることの説明などありましたでしょうか?

    また前話に事務所で御影に母親のことを話す際に凪に同席を依頼してますがその話がなかったように思えることも気になりました


  • 編集済

    第31話「転写の可能性」への応援コメント

    tianさんのコメントとも関連しますが白崎凪と書かれてるキャラは高梨凪の事な気がしました

  • まぁ当事者間で見解を改めて昔より交流深まったなら色々あった過去も無駄ではなかったと…もし目立つギルド内で養成部門立ち上げても不本意にしがらみや面倒事は抱えそうなのがなんとも
    (弟さんの能力は自力で洗練していく前から手堅く兄に倣ったり部隊運用でフォローし過ぎても、活かす発想ごと小さくまとまってた懸念あったでしょうし)

  • 第31話「転写の可能性」への応援コメント

    ずっと感じてた違和感

    白崎凪って、補佐じゃなくてSランクでむしろ主人公がサポート側だった気がする

  • 16話からを一連の事件の話を読み返してみましたが、御影鈴音は弟子になってから2ヶ月後に4回目の試験を申請してその2週間後に(弟子になづてから)一発合格したと理解したので、ちょっと話が変わってしまってるような気がしました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘、まさにその通りでした。本編第16話では「訓練開始から二ヶ月目に4回目試験の申請、その2週間後に本試験、一発合格」という時系列で書いていたのですが、番外編の書き方が「三度目の不合格」を弟子入り後の話のように読める文になっており、本編と齟齬が生じていました。

    しっかり読み返してくださっての指摘、本当に助かります。番外編側の該当描写を、本編と整合するよう修正いたしました。

    読み込んでくださって本当にありがとうございました。

    赤坂 零

  • 1〜2話の内容だと、主人公と白崎凪は、主人公がクビになったその日に新宿西口で出会って、お互い自己紹介して連絡先も交換して、その日の晩にダンジョンに行ってそれで長期契約をすることになったと理解してますので、出会いの部分の設定が変わってるような気がしました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通りです。本編1〜2話では「クビになった当日に新宿西口で偶然出会い、その場で連絡先を交換して、その日の夜に一緒にダンジョンへ」という流れで書いていたのですが、番外編・凪sideでは「先輩から名前を聞いていた」「共通の知人経由でDMが来た」と、まるで別ルートで出会ったかのような描き方になっており、本編と整合していませんでした。

    読み返してみると、本編の初対面から数日〜数週間経った時点で先輩から「あの颯さんね」と話題として聞いた(=知り合った後の話)、というふうに読んでほしかった描写だったのですが、時系列として誤解が生じる書き方でした。該当箇所を、本編と整合する形に補筆いたします。

    丁寧に読み比べてくださって本当にありがとうございました。

    赤坂 零

  • 第30話「五人目の弟子」への応援コメント

    21話のタイトルとも関連するのですが、渚が4人目、颯飛5人目になるのではないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通りです。以前、第10話で御影を「三人目の訪問者」として書いた際、白崎さん1人目・桐島くん2人目・御影さん3人目という順序を明言していたのですが、その後の第21話以降で私自身がその順序を見失っており、渚を「三人目」・颯飛を「四人目」と誤って書いていました。正しくは Yuko13579 さんのおっしゃる通り、白崎(1)・桐島(2)・御影(3)・渚(4)・颯飛(5)です。

    第21話・第22話・第23話・第30話の該当タイトルと本文を、正しい順序に修正いたします。読み込んでくださっていたからこそ気づいていただけた指摘で、本当に助かりました。

    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

    赤坂 零


  • 編集済

    桐島は13話ではギルド長だったのにいつの間に「探索者管理局・局長」になったのか不思議に思いました。
    また主人公は1話では25歳でしたがこの話では28歳、そんなに時間経過してたのかな?とも
    またこの話では主人公と桐島があたかも初対面に描かれているように感じて少し混乱しました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三点とも、ご指摘の通りでした。

    一つ目の「ギルド長 → 局長」の件。以前も別のコメントで「もう少し経緯を丁寧に見せます」とお答えしていたのに、第17話でその経緯を書き込めていませんでした。桐島勇斗はアストレアのギルド長を退任して探索者管理局の局長に就任した、という設定なのですが、その移動を作中で明示していなかったのは私の書き漏らしです。第17話の冒頭に、その経緯を短く補筆いたします。

    二つ目の「25歳 → 28歳」の件。これは完全な私のミスです。物語内の経過時間から考えれば主人公はまだ25歳、多く見ても26歳のはずでした。第17話の該当セリフを修正いたします。

    三つ目の「初対面のように読める」件。第13話で颯と桐島は既に喫茶店で会っており、第17話は本来「二度目の対面」のはずですが、桐島の第一声を初対面のトーンで書いてしまい、前回の会話への言及も抜けていました。こちらも第17話冒頭を書き直します。

    三点まとめて丁寧に読んでくださっての指摘、本当に助かります。ありがとうございました。

    赤坂 零

  • 16話での合格は何だったのか?
    今後話の順番を入れ替えたり、改稿予定があるんですかね?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!鋭くお読みいただき、感謝いたします。

    第16話と第20話の合格描写について、改めて確認いたしました。ご指摘の通り、第16話で御影のSランク合格を描いた後、第20話でも合格描写を重ねてしまっており、二重に「合格の場面」が発生しておりました。これは書き手として明確な整理不足で、「改稿中?」というお読みの違和感を招く形になっていたのはこちらの完全な不備です。申し訳ございません。

    順番の入れ替えではなく、第16話を「Sランクを申請する話」に位置づけ直し(タイトルも「受ける」→「申請する」に変更)、合格描写を第20話(三段階審査の詳細)に一本化する形で修正いたしました。第16話は御影が受験申請をして試験前夜で締める形に整え、第19話「Sランク試験、前夜」→第20話「合格」の流れが本番として成立するように整理しております。

    ご指摘のおかげで、ちぐはぐさを残していた箇所を整えることができました。丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました。

  • 第14話「白崎の葛藤」への応援コメント

    この前、昔の高校の同級生に会いました‥とありますがその後の会話でどこの高校でしたっけ?と聞くのは矛盾してるので中学校の同級生では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!ご丁寧に修正案までご提示いただき、感謝いたします。

    読み返してみますと、「昔の高校の同級生」と書きながら会話の中で相手が学校を尋ねている流れになっており、確かに完全に矛盾しておりました。「中学校の同級生では?」というご提案、まさにそのとおりで、その方が自然に成立いたします。「昔の中学校の同級生」に修正いたしました。

    ご指摘のおかげで、白崎の背景がより整った形でお見せできるようになりました。丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました。

  • >「それです」
     たった【二文字】だった。

    地の文で二文字では無く四文字を使っていまるのが少し気になります、"四文字"もしくは"一言"とか変えてみてはいかがでしょうか

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!ご丁寧に修正案までご提示いただき、感謝いたします。

    「それです」で四文字なのに「たった二文字」と書いてしまっており、完全に自分の書き間違いです。恥ずかしい限りで、申し訳ございません。ご提案いただいた候補のうち、「一言」の方が結の心情の重みが伝わる気がしたため、「たった一言だった」「その一言が——三年間探していた答えだった」に修正いたしました。

    丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました。

  • 第2話「記録の声」への応援コメント

    ナギとハヤテ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!興味深い切り口で拾っていただき、嬉しく存じます。

    白崎凪(しろさき・なぎ)と、神宮寺颯(じんぐうじ・はやて)——並べていただくと、確かに「ナギとハヤテ」の響きになりますね。名付けの段階では、正直そこまで意識しておりませんでした。ご指摘を受けて改めて眺めてみますと、思わず唸ってしまう並びで、書き手として一つ勉強させていただきました。

    自然現象の「凪」と、疾風の「颯」——二人の対照的な性質を込めた名前ではあったのですが、音の響きまで拾っていただけたこと、大変嬉しく存じます。

    丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第18話「凪の覚悟」への応援コメント

    もしかして改稿中?最初面白かったけど、会話が読みづらくなったり、設定が変わる。40歳代のギルド長の桐島が、17話で60歳代の桐島として出たり(同姓同名の別人?)、18話で初めて(?)白崎凪を育成開始したり。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!丁寧にお読みいただき、感謝いたします。

    「もしかして改稿中?」というご心配をおかけしてしまい、申し訳ございません。実際には改稿しているわけではなく、書き手として整理しきれていない部分をそのまま公開してしまっていたのが実情でした。

    桐島の役職と年齢につきましては、第17話の記述で「四十代半ばの局長補佐」と「六十代の局長」が同一人物のように読める書き方になっており、混線しておりました。局長補佐を別人(佐々木という人物)として整理し、桐島勇斗を「局長」に一本化する形に修正いたしました。

    第18話の「凪」につきましては、実は白崎凪ではなく高梨凪という広報担当のスタッフでした。姓を書き落としており、白崎凪との混同を招く形になっていたのはこちらの完全な不備です。姓を明記して、白崎凪とは別の人物と分かるように整理いたしました。

    「最初面白かった」というお言葉、書き手として重く受け止めます。整えた上で、続きも楽しんでいただけるよう努めてまいります。ご丁寧にお読みいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第14話「白崎の葛藤」への応援コメント

    、、、アレ?初めてのダンジョンの話でコレまで一度もダンジョンに入ったことが無いって言ってなかった?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!鋭くお気づきいただき、感謝いたします。

    「初めてのダンジョンの話で、これまで一度もダンジョンに入ったことがないと言っていなかったか」というご指摘、確かにご指摘の通りでした。第1話で颯が「あの中に一度も入ったことがない」と述べているにもかかわらず、第14話でFランクのギルド員時代の潜入経験を語らせており、明確な設定矛盾になっておりました。

    該当箇所を「アストレア時代は後方支援スタッフで、白崎さんと第一階層に入ったあの日が初めての一歩でした」と語らせる形に修正いたしました。第1話の設定に沿った表現に整えております。

    細部までしっかりお読みいただき、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第8話「御影の訪問」への応援コメント

    恥知らず過ぎて俺なら頼めない。
    そもそも、揶揄や追い出しもするつもりは無いが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!率直なお言葉、しっかり受け止めます。

    「恥知らず過ぎて俺なら頼めない」というご指摘、まさに真っ当な受け止め方だと存じます。三年前に自分が陰で追い出した相手のところに、しかも「配信を見て本物だと分かったから」という理由で弟子入りを頼みに行くのは、通常の感覚であれば足が止まる場面かと思います。

    御影というキャラクターにつきましては、その葛藤を承知の上で「間違いを認める勇気」を優先させる人物として書いてまいりましたが、takasiden様のお感じになった違和感は、キャラクターとしてしっかり受け止めるべきご視点だと存じております。

    率直なご感想を寄せてくださり、本当にありがとうございました。

    編集済

  • 編集済

    「ギルドをクビになったやつが、独立して指導業やってるらしい。Fランクのくせに。なんか白崎のS昇格に絡んでるって話だし」

    これを白崎に言ってるっておかしくないですか?

    神宮寺から指導を受けている白崎凪と、その話を知ってからメールを貰って指導を受けることにした白崎凪。白崎は2人いる?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!鋭い読み込みに感謝します。

    「白崎のS昇格に絡んでるって話だし」という部分、確かに紛らわしかったです。番外編の主人公である白崎凪(シロ)自身のS昇格の話をアストレアの先輩が話している場面なのですが、表現が分かりにくかったため「シロのS昇格に絡んでるって話だし」に修正しました。

    また「白崎の知り合い経由でDM」という表現も混乱を招いていたため「共通の知人経由でDM」に修正しています。

    ご丁寧に読んでいただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    第13話「桐島の真意」への応援コメント

    前話では明後日の夕方、と桐島が面談予定時間を指定していますが、今話では神宮寺が明日の午後二時としてますね。どちらかに整理した方が良いと思います。

    あと第一話の桐島の口調がチンピラっぽかったですが、今は「冷静沈着で無駄口が少ない男」って。それにしては第七話「バズる」で「ウチのギルドに戻ってこないか。今度はちゃんとした待遇で」とか言ってますけど、面談で全く触れないんですね。

    作者からの返信

    細かい点まで丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!

    まず面談の日程について、ご指摘の通り第12話と第13話で「明後日の夕方」と「明日の午後二時」に矛盾がありました。第13話を「明後日の夕方五時」に統一して修正しました。

    桐島の口調については、第1話は颯が会社を辞める際の混乱した場面でのモブ社員の伝聞情報(「ヤバい」噂レベルの話し方)でした。一方第13話での桐島は颯と直接対峙する場面で、彼本来の「冷静沈着な経営者」としての面を見せています。ただ確かに第7話での「ウチのギルドに戻ってこないか」という発言との整合性が不足していたため、今後の第17話「桐島との直接対時」でその経緯にも触れていく予定です。

    貴重なご指摘、本当にありがとうございました!

  • 第12話「インタビュー」への応援コメント

    桐島勇斗がギルド長なのを始めて読みました、SSランクなのは第一話にありましたが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    桐島勇斗のギルド長という情報、確かに第12話で初めて明示する形になっていましたね。第1話でもSSランクとして登場していましたが、アストレアのギルド長であることをもっと早く提示すべきでした。今後は登場人物の役職や立場をより早い段階でわかりやすく示せるよう意識して書いていきます。

    ご丁寧に読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第6話「試験当日」への応援コメント

    すいません。

    >桐島結の《闇わしき学習》を、どう活かすかだ。

    これ、消し忘れでしょうか?

    闇わしきの読み方もよくわかりません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    「桐島結の《闇わしき学習(やみわしき)》を、どう活かすかだ」という行は《消し忘れ》ではなく、僵の第六話の最後で頜が「次の第一歩」を考える内心的なメモ書きの一文として意図的に記載したシーンです。

    ただ《闇わしき学習》の読み方がわかりにくかったというご指摘はごもっともでしたので、《闇わしき学習(やみわしき)》と読みがなを追記する形に修正しました。

    読みやすくするための貴重なフィードバック、ありがとうございました!

  • 根拠の無い自信or不安も紙一重で何なら鍛錬や実績積んだって付いて回るっていう…だからこそのそんな性分と折り合い付けれたらまた変わるし、そういうタイプ同輩や後進への理解はまさしく我が事の様に深いと

    作者からの返信

    まさにそこなんです……! 鈴音というキャラクターの核を、こんなに鮮やかに言語化していただけるとは思っていなかったので、読んでいて思わず唸ってしまいました。

    「鍛錬や実績を積んでも、不安はなくなるわけじゃない」——それを彼女自身がいちばんよくわかっている。だからこそ同じように揺れている誰かの気持ちを、我が事のように受け止められる。

    鈴音はそういう子として書いているので、Amoghaさんのこの言葉、とても嬉しかったです。これからも応援よろしくお願いします!

  • 第10話「三人目の訪問者」への応援コメント

    タイトルを三人目の訪問者とするならば、
    8話に桐島結を登場させないとバランスがおかしくなっているように思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の点について補足させてください。第10話のタイトル「三人目の訪問者」は、颯のもとを訪れた「三番目の弟子候補」である御影鈴音の登場を指しています。

    弟子の順番としては、白崎凪が1人目、桐島結が2人目で、桐島結は第8話「御影の訪問」より前にすでに登場していますのでご安心ください。「三人目の訪問者」は御影が3番目の候補として門を叩いた、という意味合いのタイトルとなっています。

    紛らわしい部分があったとすれば申し訳ありません。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • なぜクビになる前にそれを試さなかったんや

    作者からの返信

    鋭いツッコミありがとうございます!
    確かに「なんでもっと早く試さなかったんだ」って思いますよね(笑)
    実は颯本人も後から気づいて同じこと思っています。ギルドでは「スキル戦闘力ゼロ」というレッテルを貼られていたため、スキルを使う機会自体を封じられていた側面があります。クビになって初めて「自由に動ける」状態になったのが大きかったりします。続きでそのあたりも触れていきますので、どうぞお楽しみに!

  • 第7話「バズる」への応援コメント

    有給休暇消化中の副業は就業規則的には多分大丈夫なんだろうけど、指導?で得た報酬の納税関係は1人で計算ってなると面倒くさそう。
    白崎が契約してる税理士とかに頼むのかな?
    前の職場の情報を使ってる部分は裁判になったらちょっと判断が難しそう。

    作者からの返信

    鋭いご指摘、ありがとうございます!
    納税や就業規則の問題まで考えながら読んでくださるとは、本当に細かいところまで見ていただけていて嬉しいです。確かに現実的には颯の副業報酬の確定申告や、前職情報の取り扱いはかなりグレーな部分ですね。作中では凪や弟子たちとの契約まわりも今後触れていく予定ですので、どうぞお楽しみに!

  • 第5話「シロの天才」への応援コメント

    丁寧語での淡々とした会話、地の文での独白も人工的な印象でAI感がある。

    作者からの返信

    率直なご指摘、ありがとうございます。
    確かに第5話は会話シーンが中心で地の文が少ない構成になっており、ご指摘はもっともだと感じています。颯の内面描写や感情の温度感をしっかり加えて、より人物らしい文体になるよう改稿します。貴重なフィードバックを本当にありがとうございました。

  • 第8話「御影の訪問」への応援コメント

    主人公の器がデカすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    颯は理不尽な解雇を経て、人を育てることに全力を注ぐようになった男なので、弟子たちに対してはどこまでも懐が深くなるよう意識して書いています。そんな颯の器の大きさを感じていただけて、とても嬉しいです。これからも颯と弟子たちの成長を見守っていただけると幸いです!

  • 第10話「三人目の訪問者」への応援コメント

    ん?、勘違いかな
    御影さんは2人目の弟子のはず

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご指摘の通りです。第9話と第10話の間で弟子の順番に整合性が取れておらず、修正しました。

    正しくは、白崎さんが1人目、桐島くんが2人目、御影さんが3人目となります。しっかり読んでくださっていたからこそ気づいていただけたことで、本当に助かりました。ありがとうございました!

  • 第9話「第一章を終えて」への応援コメント

    面白いです。
    明日も楽しみにしております。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!

    編集済