第58話 政に忙殺される中でへの応援コメント
若い官僚が上の世代の腐敗を快く思っていなくて、ほっとしました。
碧は、どうして女子供用の銃を欲しいと思ったのでしょうか? おじさんたちは怒っていたけども、私は、この時代、女の人が自衛のために小型銃を持っても良いと思ってしまいまして…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行軍用の軽量さを求めました。碧は先の時代を知っているので、それに先駆けました。明日公開分で牛金星が牢を訪問して質問します。(^_^)/
第57話 どこへ向かっている?への応援コメント
ダーリン、はじめ治世のことかと思いました。でもハニーという字を見て出しました…! 熱々のカップルが居ましたね。懐かしい…。ダーリンが政が苦手で離脱するの寂しいです。治世も似たタイプだと…!
碧が銃殺刑が良いと言ってて吃驚しました(涙)女の友情パワーで脱獄できますように…!(祈り)
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
そうですよね。どうしましょうか。うーん。最初は4万字以内で、幸も不幸もさらっと流れる予定でした。うっかり重くなってしまいました。
第56話 牛金星V.S.帝都官僚ツートップ③への応援コメント
ちょび髭!! 凄く良い人!!! 美人のお友達が時々来る作戦が効いているかもしれませんね。それにしても、治世が痛ましくて…。早く牢屋から碧が出れますように…!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
どうなるのでしょう。ラストは最初から決めていたのです。
第55話 牛金星V.S.帝都官僚ツートップ②への応援コメント
治世が碧を助けるために、引き延ばす作戦を一人でしたなんて! 二人の絆がしのばれます…
それにしても、このお話に出てくる、おじさんたちは癒し系ですね。今回も読んでいて、ほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が、ハイスペ男子とかスパダリより、昔話に出てくる良いお爺さんになりそうな男子が好きなので、なんだか、こうなってしまいます。
第54話 牛金星V.S.帝都官僚ツートップへの応援コメント
治世が早まって…!! ストップストップ!! 牛金星に任せたら大丈夫だから〜! と冷や冷やしています。 それにしても牛金星って素敵な名前ですね。織姫と彦星の彦星みたいですね(^^)
作者からの返信
私も牛金星から七夕を連想しました。名前はこのまま、実在人物です。そして投獄された過去があります。
第53話 真実への応援コメント
紫苑が初めて頼もしく思えました。兵士たちおじさんの目がハートになっているの、面白いですね。牢獄暮らしの碧の悲惨さが少し和らぐギャグの表現に、ちょっとほっとしました。女の子達の友情パワーで早く碧が牢屋から出れたらいいなぁと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尊敬し合える女同士の友達関係がとっても好きです。最初考えていたラスト、愛着前だったのでハッピーエンドだと感じていましたが、捉えようによってはバッドなのかもしれません。思案中です。
第52話 投獄への応援コメント
まさか碧が投獄されるなんて!! 帝都の官僚は手強いですね……。でも牢屋ごしに絆を深める治世と碧の場面が、ラブいなあ、良いなあと思いました。治世頑張って…!
作者からの返信
投獄されてしまいました。衛生環境を考えると、とんでもなく残酷ですが、小説だと書けてしまいます。コメントありがとうございます。
第51話 法治国家の裏側への応援コメント
官僚世界の厳しい現実と、
碧と治世の、両思いになったのに、ほろ苦い関係性に、うわあ〜〜〜!(悶え)となりました。ずっと二人を眺めていたいです……。そして蘭蘭が居ないの、さみしいですね(しんみり)
作者からの返信
ハッピーエンド目指してがんばります。
応援コメント、いつもありがとうございます。
第50話 焦がれた涙への応援コメント
三人の幼馴染が再会して、ついに変わってきた歴史! でも災いの種を碧は知らず知らずの内に蒔いてしまったのですね。ハッピーエンド、信じてます…!!
それにしても、皇帝が欲しいという官僚は、自分達がピラミッドの上の方に居るから、それを守りたくて必死なのだなあと思いました。皇帝を作るのか否かも、続きを読むのが楽しみです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話の内容が読者様に伝わるのか、とても自信がなかったのです。多数の登場人物を神視点で書くのが初めてで。難しいです。伝わっていて嬉しいです。
第49話 7年ぶりに揃った3人への応援コメント
わ〜〜〜〜!!! ついに女の子3人が再会しましたね…!!! 凄く凄く嬉しいです。力を合わせてそれぞれの困難を乗り越えて欲しいです…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとここまで来ました。この場面を目指して書いてきました。
第48話 山海関の動向への応援コメント
呉将軍が一国に逆らわない判断をしたので、ほっとしました。でも北方は不穏ですね…
茉莉がずっと碧を信じている場面に、ぐっときました。早く再会して欲しいです…!
面接に立ちあえない碧の立場が切ないです(涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女同士の友情がとても好きなのです。
第47話 「終わり」への応援コメント
せっかく両思いになったのに、切ないですねえ(涙)。いっそ駆け落ちして欲しいです…!! でも治世は一国にとってかけがえのない存在だし、碧もそうですし。
もどかしい、じれじれキュンな内容で、先の気になる展開も楽しめました。
作者からの返信
恋愛場面は自分にとって、とても難しいのです。切ないと言っていただけて嬉しいです。
第11話 現代では「裏切り者」の呉三魁への応援コメント
今更ですが、呉三魁は呉三桂がモデルなのですね。
ということであれば、現代での評価は致し方ないですね。
私は清朝好きなので、ちょっと見る目は甘くなりますが💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうなのです。いろいろ変えすぎております💦 モデルは呉三桂です。
「白木蓮は後宮に咲く」の清朝の煌びやかな宮廷を思い出しました。清朝も好きです。……弁髪は頭の中で長髪に変換しています。
第10話 届かぬ想いへの応援コメント
「(鶏モモが)大好きです」で舞い上がってしまうとは、純粋でかわいいですね。
少年だからですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の好みが炸裂しています。^_^;
第46話 終わりの始まりPART.4への応援コメント
治世の嫉妬心が可愛くて悶えてしまいました。めちゃくちゃ癒しです。戦の臨場感ある描写も良かったのですが、初めて見た治世の愛くるしい嫉妬心に、ほわ〜〜〜ッとなってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。恋愛小説を意識しているのです。
第45話 北方民族の弱体化への応援コメント
ペストの怖さが直に伝わってくる描写、凄かったです…!! 具体的にどう怖いのかを知ることが出来ました。色んな感染ルートやネズミの種類がいたんですね。
茉莉がどうか感染しませんように…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
geminiさんに尋ねて書いています。分からないことだらけの世界を一応にでも書けるのはAIのおかげです。
読み返してみると「発症」を4回も繰り返していました💦
第44話 トイレがないへの応援コメント
破滅への歴史を知っている碧が、人知れず孤軍奮闘していて、思わず涙が出そうになりました。頑張れ〜〜!! と応援したくなります。
そして張に情けをかける治世、格好良いなあと思いました。こんな良い青年が破滅への道を……そんな!まさか!! という思いです。
蘭の「わん!」の一言?がめちゃくちゃ癒しでした…
ひょっとして、碧が破滅への道をどうにかこうにか無理やり変えて、それを牛氏だけが知ってしまい、彼女が恐ろしくなって●しちゃうのかなぁと勝手に想像してしまいました…当てずっぽうな妄想すみません(汗
作者からの返信
コメント嬉しいです。
そういう最期もあるのですね。自分では考えつかない案をありがとうございます。いろいろ試行錯誤してみます。
第42話 藩ちゃんと金ちゃんへの応援コメント
元藩王が「藩ちゃん」として下町の小料理屋に出入りしている様子がとても面白かったです。「牛ちゃん」と意気投合する場面も、引き込まれました。牛金星に対して非情になれないというご返信の言葉が腑に落ちましたよ。
どんどん大きくなる一国を碧はどうするのでしょうか? 続きが楽しみです。
作者からの返信
まだ牛金星が碧を殺す展開を書けないでいます。頑張ります!
いただいた応援コメントが、とても励みになります。
第40話 西安の二つの夜への応援コメント
久々に治世と碧のラブラブな場面が読めて幸せでした。狼の蘭がセットで出てくるのも良いですね。とっても癒されました。
治世は王様になっちゃうのでしょうか? なんだかとっても気になってきて、ドキドキしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もっとラブラブな場面を入れなくては、と思うのですが、つい、恋愛を書き忘れてしまいます。
第37話 悲しき対峙への応援コメント
え?! 碧が殺されてしまうんですか? そんなあ〜〜涙涙。うう……、最後まで物語を見届けますっ。エイエイオー!
作者からの返信
そうなのです。書いているうちに、殺す側の牛金星に愛着が湧いてしまって、非情な場面にできず困っています。
第34話 張バッタ反乱軍のおかげへの応援コメント
張バッタが悪役なのに、ちょっと格好良いなあと思ってしまいました。髪をなでつける場面にドキドキ。すみません、昔から悪役が好きでして。
それにしても、こういう戦法(別の国の船の後ろに付いていく)があるのだなあとワクワクしながら読ませてもらいました。いつも素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。私も時代の流れの中で悪役にされてしまった人に魅力を感じています。
戦法は……あるのでしょうか? 思いつきなので。^_^;
ただ、後からカバーしに来るというのは、距離とスピードと道幅を考えると、無理かなーっと、思います。
第33話 I need you!への応援コメント
碧の尖った唇をつまむ治世、大変尊い場面でした……癒されまくりです。蘭蘭も可愛い! そして布団の中でジタバタする碧も…!!
手を伸ばさなかった地域と、手を伸ばした地域があって、碧が師匠に相談する場面も、しみじみと、彼女の苦悩が伝わってきました。
塩商人の西氏が仲間に加わって、物語も壮大さが増してきましたね。これからどうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
温かい感想の数々、本当にありがとうございます。感激です。
執筆してもPV0が当然のカクヨムの世界で、ぎんふくのはは様の目にとめていただけたこと、心から嬉しく思っています。
編集済
第31話 心を溶かす重箱への応援コメント
す、す、す、凄い面白かったです…!! 塩商人の西夫婦のやり取り、甘々ですね。こういうの大好きなんです。中年夫婦のラブラブ。まさか奥さんが旦那さんの仕事のダメ出しをして、フォローしに碧たちの前に現れるとは。今まで纏足って悲しいイメージしかなかったですが、初めて色っぽいのだなあと思いました。橙党のおじさん達と一緒に口をあんぐり開けた気分です。お菓子の差し入れも良いですね。大成功! そして財務の役人の人達をどーんと味方に引き入れて、一国をかたち作っていく様子が爽快でした。
治世のお母さんとお兄さんがとても良い人達で安心しました。国を建てると、身内からの欲でどろどろしがちだと思うので。同姓不婚ですがどうやってハッピーエンドへ向かうのか、わくわくしながら待っています〜!
前回の返信コメントのお返事、ここに書いてすみません(汗)。太公望は、実在しなかった人だと思ってます。青銅器の金文に一人だけ名前が出てこない有名人なんですね。でもモデルになった人は三人くらい居たのかなと思って鯨面太公望を書き始めました。物語の舞台は殷末期の山東半島で、竪穴住居は貧しい人達の家として出しました。壁立ち住居も話の中に出しているつもりだったのですが、分かりづらくて大変申し訳なかったです(大汗)
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます。嬉しいです。
壁立ち住居、出てきました! 当方、竪穴住居を遺跡で見たことがあったので。自分、すっごく知識がないのです。太公望は謎に包まれた人なのですね。今、おもしろくて、少しずつ拝読しています。
第30話 終わりの始まりPART.3への応援コメント
腹の底が見えにくい塩商人に対して、毅然とした態度を取れる碧が、とても格好良いなあと思いました。女が惚れる女です…。ガヤ役のおじさん達も自分に正直で、憎めなくて、ちょっと可愛いかなと思ってしまいました。これも、ちゃんとブレーキ役の碧がいるからこそ、ですよね。
それにしても塩商人は本当に力があったのだなあと驚いています。私も鳥人間さんの動画を時々観ているのですが、太公望の時代周辺の動画ばかりを観ているので、ちょっと反省しております…
作者からの返信
太公望が「鯨面の太公望」のモデルなのですね。実在した人とは知りませんでした。竪穴が出てきたので古い時代なのだろうなと思っていました。当方、歴史の流れが分かっていないのです。でも鳥人間様の動画は好きです。^_^ /
第29話 ほぼ金かよへの応援コメント
読んでいて、財政(お金)が如何に大事か、ひしひしと伝わって来ました。北方の駐屯地の兵を負かせて取り込んだのは凄いですね。
塩の商人の登場にもワクワクしました。そんなに原価が安かったのですね。驚きました。一国が何百年も続く国になったら良いなあと心底思っています。
ところで、こんなに素晴らしいお話を作るのに、どんな本を参考にされているのかなあと、ちょっと気になりました。差し支えなければ、教えて頂ければ幸いです。ぺこり
作者からの返信
こんなにも素敵なお言葉、ありがとうございます! 涙が出そうです。
本はほぼ読まないのです。少女漫画を読んでいたのですが、最近はカクヨムです。
塩商については3作ほど前を書くときにネットで調べました。YouTubeで鳥人間様の中国史を繰り返し視聴しています。geminiさんに旱魃と蝗害の年や行軍にかかる日数を尋ねて書いています。ぺこり
第28話 一国への応援コメント
統治のかなめとなる司法長官が帰ってきて良かったなあと思いました。国をこれからどうやって治めるか、という仕組みのお話の合間合間に、碧の揺れる恋心が描かれて、とても読みがいがありました。同性不婚ですが将来、何とか姓を変えて結ばれる事になったら良いなあと思っています。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
恋愛場面の挿入をがんばっているので、嬉しいお言葉です。つい書き忘れるのです。
一応、ハッピーエンドの予定です。
第27話 貧乏くさっへの応援コメント
無血開城も読んでいて嬉しかったですが、これからの国家運営がどうなるのか、庶民が喜ぶ低い税金をどう保っていくのか、読むのが楽しみです。また呉将軍がこれからどう動くのかも、ワクワクだらけです。執筆活動、頑張ってください。応援しています。
それから、中華エンタメ小説集まれ〜! の企画に参加してくださり、本当にありがとうございました。参加前に★を渡せて良かったと思っています。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
歴史ジャンルに変更しました。非常に格調高い文章の作品が多く、びびっています。^_^;
がんばります。
編集済
第26話 空の玉座への応援コメント
ずっとモデルになった人物や時代が知りたかったので、明記してくれて助かりました。しっかりと書き込まれた歴史的建造物や政治のしくみ、戦争の描写に感動しています。なので恋愛カテゴリから歴史、時代、伝奇カテゴリに代えても良いのでは…と思いました。差し出がましい事を書いてすみません(汗)。私もカテゴリに悩んで歴史、時代カテゴリに流れ着いたものですから…。『橙色の旗、夢の風』のお話は、もっと沢山の歴史小説ファンの人達に知ってもらいたい物語だと思っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
もったいないお言葉に感無量です。
歴史小説は、フィクションが混じっていてもいいのですか? 年齢も戦い方も領土をとっていく順序も全く違いますし、現代のスラングだらけですが。
他の歴史小説を読んで(あまり読んだことがありません)、許されそうだったら、変えます。アドバイス、ありがとうございます。
第7話 父上、娶りたい女性がおりますへの応援コメント
呉三魁の生真面目さが本当に可愛くて笑ってしまいました。上手く恋が成就しますように! と祈っています。
作者からの返信
応援コメント、そして星評価、ありがとうございます。
笑っていただけてとても嬉しいです!
素敵な企画「中華 集まれ」に感謝しています。
第59話 No.3への応援コメント
官僚のNo.3は、てっきり味方になる人だと思ってました(涙)。トップ、No.2に負けず劣らず悪い奴ですね…
牛金星が碧に会いに来てくれて、わくわくしています。
作者からの返信
そうなのです。古い時代の奴なのです。
応援コメントありがとうございます。
ぎんふくのはは様の言葉、私にとって、とても大切です。それから、とっても力とストーリー展開の参考を得ています。感謝です。^_^