2026年6月30日 20:48
第1話 世界に拒まれた瞬間 【一章開幕】への応援コメント
コメント失礼いたします。代わりに広がっていたのは、見たこともない空だった。群青より深く、夜より静かで、昼なのに星のような光が輝いている。⬆️一間置く事で物語の舞台を認識することができて、臨場感が湧きますね。そして、システムの認識している転生者と、エラーにより転生してきた者の違い、これは物語の大きなポイントで、ちょっと楽しみな展開であります!なぜなら、私の物語も同じような感じだからですwwwそれではどうぞよろしくお願いいたします🥰💕
2026年6月29日 15:12
最初はよくある異世界転移かと思って読んでいたのに、ステータスが空白の時点で空気が一気に変わった。魔物に襲われるんじゃなく、世界そのものから「存在しない」と判断される展開は結構ぞっとする。敵が誰かじゃなくて世界そのものという感覚が新鮮で、最後に主人公を認識できる存在が現れた場面も、不思議な安心感と同時に少し不気味さが残った。もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。
第1話 世界に拒まれた瞬間 【一章開幕】への応援コメント
コメント失礼いたします。
代わりに広がっていたのは、見たこともない空だった。
群青より深く、夜より静かで、昼なのに星のような光が輝いている。
⬆️
一間置く事で物語の舞台を認識することができて、臨場感が湧きますね。
そして、システムの認識している転生者と、エラーにより転生してきた者の違い、これは物語の大きなポイントで、ちょっと楽しみな展開であります!
なぜなら、私の物語も同じような感じだからですwww
それではどうぞよろしくお願いいたします🥰💕