応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なかなか濃いお父さんですね。
    どんな人が出てくるのかと警戒していましたけど、ちょっと編なものの娘のことを考えてる人で驚きました。

    頼まれて引き受けた親友のふり。
    だけど考えてみればこんなことを頼み、引き受ける時点で、心は通っていたのでしょうね。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    双子をいじめていた美園。
    実は、みんなの中心にいないと、父親に排斥されると思っていました。
    父親は父親で、励ましてるつもりで「オレの子じゃない」とか言ってしまう勘違いキャラ。
    ごちゃまぜですが、いっこ突き抜けた話ができたかなと思い、まひろはちょっと休憩に入ります。
    親友が3人もできたんですから、幸せでしょ。
    戦いの日々は、しばらくお待ちくださればと思います。





    れなれな3

    編集済
  • 頼まれたのは、親友のフリ。ですがこれだけ心を通わせたのなら、もうフリなんて言葉は取り払っていいですね。

    美園さんのお父さん。良い印象は抱いてなかったのですが、彼も間違えることはあっても娘のことを思う、一人の父親だったのですね。

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    美園は美園で突っ張っていたし、いい印象は持たれていないだろうと思っていました。
    シュウが「揺らして」おいて、モンスターを出現させようかとも考えましたが、それでは社会問題に直面します。
    それなので、また角度をずらしました。
    あんな突っ張った娘を育ててしまった直紀ですが、子供を持ったのが初めてだったため、いろいろ勘違いをしていました。
    彼は、あれですね、きっと娘の気持ちを知ろうという名目で手紙を書かせていたのだと思います。
    きっと、日記や手帳ものぞいてます。
    ダメな奴ですね。





    れなれな5

  • 第30話:楽祭で蹴破る!への応援コメント

    親からの言葉って、良くも悪くもその人の生き方や心の形に大きく影響を与えるのですよね。

    美園の場合、呪縛になっていたその言葉。だけどそれから解き放たれた今、他の誰でもない自分の声で歌っていってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    無月のご兄弟はそろって読解力がおありなので、時々自分が頭良くなったような気がします。
    世間を知った気になります。

    美園、超いいよ。
    彼女にも救世主がいたらよかったのに。
    物語でなかったら、専門家の出番ですよ。
    本当に苦しかったと思います。
    こころがゆがんでしまうほどにね。
    (美園にはモデルがいます)




    れなれな5

    編集済
  • 第30話:楽祭で蹴破る!への応援コメント

    呪いのように心を蝕む、父親からの言葉。
    だけど支えてくれる人、気持ちを理解しようとしてくれる人が現れたことで、この瞬間呪いから解き放たれましたね。
    これからも自分の声で、歌うことができますように。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    わたくしは彼女の救世主にはなれなかったけれど、いつか彼女が逃げてくれればいいなと思って書きました。
    美園は逃げなかった。
    だから苦しかった。
    苦しいからゆがんだ。
    多分、物語でなかったならば、専門家の出番だと思います。

    さあ、ここからはトーンを変えますよ!!!




    れなれな3

  • 第28話:双子の共鳴!への応援コメント

    加害者はいつも「あれくらい」って言いますけど、その「あれくらい」がどれだけ人を傷つけているか。
    自分のやったことがどういうことか、ちゃんと理解して受け止められるでしょうか?

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    ざっくりお答えしますと……美薗は人の気持ちを理解できません。
    考えたこともなく、考える勇気も持てず、自分のことだけで、いっぱいいっぱいです。
    よくお友達の中心にいられるな、とも思いますが。
    あれで、かわいい所もあるんですよ。
    作者として、庇っておきます。





    れなれな3

  • 第28話:双子の共鳴!への応援コメント

    シュウの言葉を美薗が理解し、自分のしてきたことを改められるか。
    それができるかどうかで、彼女のこれからが大きく別れそうですね。

    美薗、これを聞いてどう動く?

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    ざっくりお答えしますと……美薗は謝りませんよ。
    謝ったら負け、と信じています。
    もう、その時点で負けは確定なのですけど、わからないみたいです。
    ただ、作者はそこには触れません。
    角度をちょっとずらします。





    れなれな3

  • 第27,5話:幕間への応援コメント

    双子って、勝手にあれこれ比較されることが多いのですよね。
    それでどれだけ腹立たしい思いをしてきたことか。

    しかもシュウの場合今までの行いが行いですし、これはひっぱたくのも無理ないです。

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    そうか。
    あにさまも双子で……。

    シュウはわたくしがひっぱたいてやりたいです。
    おまえの脳みそは腐ってる! と。





    れなれな3

  • 第27,5話:幕間への応援コメント

    これは叩いていい。
    シュウに言われたことももちろんですけど、今まで比べられて辛い思いをしたことが何度もあって、抑え込んでいた気持ちに限界が来たのでしょうね(>_<)

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    「ユミカ、大丈夫。おとうとぎみがああ言ってくださってるよ」とユミカに言ってあげたいです。
    暴力は反対ですが、心は守ってあげなくては。

    本当はわけもなく暴力が生まれるはずはないんです。





    れなれな3

  • 人を使って誰かを傷つけて、美薗のやったことは許されることではありませんね。
    しかしだからこそ、凝らしめて終わるのではなく本当は何がしたかったのか、ちゃんと自分の気持ちと向き合わせる必要がありますね。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    おとうとぎみの思いやりが伝わります。
    彼女も犠牲者なので、ざまぁ(?)の反対をやります。




    れなれな8

  • どんな理由があろうと、このような人を傷つけるイタズラは絶対にしてはダメ。
    しかしそれはそれとして、ダメだと叱りつけるだけでなく、美薗の心の内から本当に解決する方法があれば、その方がいいですよね。
    彼女の心の奥にある事情、知ることはできるでしょうか。

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます!

    あにさまの読みは、奥が深いですね。
    美薗は敵役として出てきたのに……でも、彼女もモンスターの犠牲者だったりします。




    れなれな5

  • 新たな力。しかし、心が少しずつ削られるとは、軽々しく使っていいものではないかもしれませんね。
    それでも、誰かを救いたいのがまひろ。使いすぎることなく、この力とうまく付き合っていけますように。

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    不徳の致すところでございます。


    (目薬が切れそうです;;)

    そんな力を使わずに、未然に防げるといいのですが。




    れなれな3

  • まさか誰かの心を救う度に、自分の心が削られるとは。
    誰かも自分も、みんな幸せになれたらいいのですけど、そう上手くはいかないのですね。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ございません。
    不徳の致すところでございます。


    (ドライアイがきついわ;;)


    こんな必殺技を使う日がくるのかなあ、と作者は不思議です。
    それだけ大きな事件が起きるって事でしょう。

    でも、まひろと双子がいれば、未然に防げそうです。




    れなれな3

  • 第25話:いそがないで。への応援コメント

    怒ったことを後悔していましたけど、誰かのために怒れるのは素敵なことだって思います。
    ただ当たり散らすのとは違う、ユイカが傷つけられるのが嫌だから、芽生えた怒り。
    そんな状況になってしまったのはいいことではありませんけど、誰かのための怒りは、その人の希望になるかもしれません。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    当たり散らすだけの怒りは、誰も救いませんね。
    でも、身内が傷つけられたなら、代わりに怒ってあげてもいいと思いますよ。
    傷つけられた本人には、反論する余裕がありませんから。
    岡目八目といいますか。
    割と冷静に、正しいことを言っていた、ということもあります。
    ユミカちゃんはお姉さんです。
    とっさに闘志を沸かせたのでしょう。




    れなれな3

  • 第25話:いそがないで。への応援コメント

    誰かのために怒れるって、とても素晴らしいことだと思います。
    ユミカはそのせいで悩んでしまいましたが、そんな風に考えられるのも、相手のことを心から気遣えるからでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    身内の身びいき引き倒しなんて言いますけど、身内くらいは代わりに怒ってあげてもいいと思うんですよ。
    もちろん、当たられた方は面食らいますし、理不尽に思うこともあるでしょう。
    でも、傷や心の痛みを軽く扱われたら、それはめげます。
    辛いと思うんですね。
    だから、ユミカはユイカの傷を軽く扱わなかった……
    お姉ちゃんですからね。




    れなれな3

  • 拳で守るのも大事だけど、守り方はそれだけじゃない。
    言葉という新しい力、大切にしていってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、こんにちは!
    コメントをありがとうございます。

    そうですね。
    殴ったほうが早いことは早いのですけれども。
    防げるトラブルは賢く防ぎましょう、ということですね。




    れなれな8

  • 拳で守れるものもありますけど、言葉でないと守れないものもありますよね。
    それを理解した時点で、大きく成長できたように思います(*´▽`)

    作者からの返信

    おとうとぎみ、こんにちは!
    コメントをありがとうございます。

    そうなんですよね。
    これでギャグバージョンは廃止ですかね。
    モンスターを殴る方が楽なのに……
    ハラスメントに対抗しづらくなりました。




    れなれな8

  • 第23話:ポールの愛!への応援コメント

    ユイカの変化、強さだけでなく、恋にも大きな影響を与えていますね。
    ポールとも、これからますます仲良くなっていきそう。
    ポールもユイカを守っていって。そして、二人で幸せになってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、こんばんわ!
    今日は土曜日ですね。
    ちゃんと休めてますか?
    無月のあにさまとおとうとぎみは、驚くほどヨムもカクも大量になさっているので、目をぱちぱちさせてしまいます。

    ユイカはポールが護るので、まひろはあまり心配していません。
    今回モンスターが出てきませんでしたが、ポールみたいな人が近くにいたら、モンスターなんて一瞬で消え失せてしまうと思うのです。
    ユイカはちょっと隙があるんですね。
    そのはざまに恋が忍び込む、という形にしております。





    れなれな9

  • 第22話:贖罪!への応援コメント

    謝るのはもちろん必要ですが、それ以上に大事なのは、これからどうするか。
    今まで何の気なしに使ってきた「普通」を封印するのは簡単なことではないかもしれませんが、反省と決意をしっかりした今なら、きっとできるはず。

    良い方向に変わっていけますように。

    作者からの返信

    あにさま、こんばんわ!^^
    コメントをありがとうございます。

    「普通」を封印する……重たい命題です。
    でも、自分だったらこれをこうするなって、考えられたら言い方も変わってくると思うんです。
    「普通」は連鎖します。
    「普通」にくくられた心は、相手の感情を置き去りにし、同調圧力にも変わります。
    だからどうだと言われるので、小説にしました。




    れなれな3

  • 第22話:贖罪!への応援コメント

    「普通は」って言葉、自分もいい印象がありません。
    いけないこと、失礼なことを正当化するために言ってるような気がして。
    そもそも普通の基準なんて人それぞれなのに、価値観を押し付けるのはよくありませんしね。

    言葉は人を傷つける武器ではなく、わかり合うために使っていきたいですね。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、こんばんわ!
    コメントをありがとうございます。

    「普通」じゃないから、嫌い! って言われたことがあって、それは5歳年上の同期だったのですが、年上だと思って敬語を使っていたら「病気の人みたい!」って言われて、病んでしまい、本当の病気になりました。
    人の「普通」って怖いです。




    れなれな3

  • 第21話:言葉の武器!への応援コメント

    武器にもなれば盾にもなる言霊術。
    身につければ、自分や誰かを助けることができますね。

    言葉には人の心を動かすパワーがありますけど、それをちゃんと理解して正しい使い方ができますように。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、さわやかな気持ちになれるお言葉をありがとうございまーす!

    おとうとぎみって、確か仏門のお家の方ではなかったでしたっけ?
    あにさまといい、
    おとうとぎみといい、言葉に力を感じるんですよ。
    おとうとぎみは、やさしい。
    しんみりきます。
    ありがとう☆ ありがとうございます!




    れなれな3

  • 第21話:言葉の武器!への応援コメント

    武器になるのは、物理的な力だけとは限りませんね。
    ほとんど何もできなかったと言っているまひろですが、それを悔しいと思い、この力が欲しいと心から願っているのなら、きっと言葉という武器の使い方もめきめき覚えていくでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、すごいなもう。
    プロなんですから、自覚はおありなのでしょうけれども、
    あにさまといい、おとうとぎみといい、聖職者のトップにお言葉をいただいた気持ちになります。
    心が洗われるようです。
    これが……言霊術か。
    あったかい。




    れなれな3

  • この件に決着をつける最後のひと押しは、ユイカ自身の手で行われましたね。
    誰かの言葉というのは、多かれ少なかれ、ほとんどの人が何かしらの影響を受けそう。けどそれでも決して揺るがない自分の価値、どうかこれからも持っていてください(*´▽`*)

    作者からの返信

    あにさま、いつも優しいお言葉をくださり、ありがとうございます。

    自信がないと、ふざけ半分の言葉でも真に受けてしまうことはあります。
    でも、自分の価値は自分で決めたいです。




    れなれな3

  • 押し付けられた価値観を気にして、振り回されそうになることは誰でもありますけど、本当に大事なのは自分がどう思うか。
    誰かの声に惑わされない、しっかりとした自分の価値観を再構築できますように。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、いつもたくさんのポジティブワードを贈ってくださり、ありがとうございます。

    さびしさから他者の言葉に縋りついてしまう場合もあります。
    それは一回、冷静にならないといけないなと思います。
    でもわたくしにはカクヨムがありますから、独りにはならないでしょう。
    たくさんの方がお読みくださり、感謝でいっぱいです。
    あの、ちょっと、コワイって言うお話、買わせていただきますね。




    れなれな3

  • 考え無しに人を傷つけて、その事にすら気付いてない人はたくさんいますよね。
    何気なく言った言葉が、相手の心をえぐる凶器になるかもしれないのに。

    せめてこれからは、同じ過ちを繰り返しませんように。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、祈りのようなコメントをありがとうございます。

    わざと言う人(フレネミーというそうです。フレンドの顔をした、エネミー)もいますが、味方だと思っていた人に背後から撃たれるのは、気色の悪い経験です。
    世界中が敵になる感じします。




    れなれな3

  • 思わなかったでなく考えなかった。この言葉に、悪意なく人を傷つける者の本質が詰まっているような気がします。
    一度してしまった事は消せませんが、反省したのなら、二度と同じ間違いをしませんように。

    作者からの返信

    あにさま、優しいコメントをありがとうございます。

    リアルで謝る人は、なかなかいないんですけれどね。
    そのいい意味でお友達は貴重です。




    れなれな3

  • 第18話:ユミカの(怒)!への応援コメント

    事実だろうと普通だろうと。自分たちの発言が誰かの心を傷つけるなら、その罪と責任はしっかり受け止めなければなりませんね。

    善意も普通も、免罪符にはなりません。

    作者からの返信

    あにさま、義憤のコメントをありがとうございます。

    そうですね。
    罪と、責任、か……。
    受け止めてもらいましょう。
    ただ、ざまぁ! みたいなのはちょっと違うと思いますので、償いをしてもらいます。

    善意も普通も、おしつけられて暴力受けたら、哀しいですよ!





    れなれな3

  • 第18話:ユミカの(怒)!への応援コメント

    悪意がなくても、人は簡単に傷つけられますし、『普通』という言葉を免罪符に使わないでほしいですね。

    これはダメだ、やめてほしいという意思を言葉にした以上、言われた方もしっかり受け止めてほしいですね。

    作者からの返信

    おとうとぎみ、お優しいコメントをありがとうございます。

    謙遜の意味合いで使われる『普通』は、人を安心させるためのものですが、価値観を押し付けるための『普通』はなんだかちょっと違う気がしてきました。
    中学生編に戻りますが、なんで当然のように当たり前を押し付けてくるのか、まひろにはもうわかりかけています。
    それは、想像力の欠如なんだと。
    許しがたい暴力なんです。わたくしは、とても悔しい……。






    れなれな3

  • 第16話:危険な友情!への応援コメント

    同性身体チェックミミックも、価値観押しつけスピリットも成敗してやるー!

    押し付けられた価値観だってわかっていても、ジワジワと心を蝕んできますよね。
    悪意の無い無自覚な否定に、負けないでほしいです(>_<)

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    最初から嫌な奴として現れた子なので、そういうふうに味方してくださるなんて、嬉しいです。
    作者として、冥利に尽きます。





    れなれな3

  • 第16話:危険な友情!への応援コメント

    みんながそう思っているなら。
    価値観は人それぞれであり、他人と自分は違いますが、それでもたくさんの人から言われたら、自分を保つのも難しくなりそうですね。
    ユイカ、大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    残念ですが、大丈夫、ではないため続編を書きます。
    すみません。
    もう少しお待ちくださればと思います。





    れなれな3

  • シュウ、性懲りもなくまた……

    面白くてやっていることでも、これを面白いと感じているのは彼だけですね。
    思いっきり懲りるような出来事でもあれはいいのですけど( ; ˘-ω-)

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    うーん? そうか、シュウが懲りるようなことがあればいいんですね。
    メモメモ。
    シュウは基本的に挙動不審の人を見ておもしろがるので、でーんと動かない石みたいなキャラと対峙させようかなあ。
    わからないなあ。
    シュウは主役じゃないから「殴れ!」って気にならないのですけど、しばらく保留にさせてください。





    れなれな3

  • シュウは面白がっていますけど、オモチャにされる方は腸が煮えくり返りますね。
    シュウ、二度と関わるなー!
    ……って思いますけど、また来そうです(-_-;)

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    少しエネルギーが湧いてきました。
    男女関わらず、敵を書くのは気が引けるので、まひろのシリーズはどうしようかなって思っています。
    続けるには彼女に嫌な事件なり、敵がいないと「殴れ!」ってならないので。
    書いててちょっとつらいんですね。
    ユミカとユイカの双子ちゃんが救いですけど、せっかく内面を掘り下げたのだから、援護射撃だけというのもつまらない。
    彼女たちにも、人が受ける嫌なハラスメントを経験してもらいましょうか。。
    本当、悩ましいのですが。




    れなれな3

  • なんて迷惑な元彼。
    つきまとうほど嫌われると、何故分からない?
    分かっててやってるのかもしれませんけど、何にせよ迷惑ですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    おとうとぎみ、コメントをありがとうございます。

    カクヨムはつきまとわれることが無くって、天国です。
    ユミカもカクヨムすればいいのに、なんで英国でスマホもなく暮らしているのだろう。
    考えるだに不思議なことではあります。





    れなれな4

  • 元彼、いい加減諦めろ!
    まひろが力いっぱい嫌がっているのに、全然引き下がろうとしませんね。
    やればやるほど嫌われるだけだぞ!

    作者からの返信

    あにさま、安心してください。
    元彼はチョイ役なので。
    お話のテーマは恋愛ではありません。
    まひろの戦いです。
    頭の痛い問題ですが。
    さて、次の敵はなにがいいかなっと。





    れなれな3

  • 第13話:シュウが現れた日への応援コメント

    シュウが登場してすぐに警戒心全開になりましたが、その直感は正しかった!

    今回のことでつまらないと思ったなら、二度と近づいてくるんじゃなーい!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    あにさま、コメントをありがとうございます。

    まあ、初めから最低な挨拶をしてきましたよね。
    作者もひねりつぶしたいキャラです。





    れなれな3

  • 第13話:シュウが現れた日への応援コメント

    シュウ、最低な野郎ですね。
    もう二度と、まひろ達に関わるなー!
    塩まいてやりましょう( `Д´)彡・::

    作者からの返信

    おとうとぎみ、こんなに早くコメントをくださってありがとうございます。
    神速……

    新キャラがこんな感じで申し訳ございません。
    人間関係の貧しさが出ていますね。
    まひろ、負けないで。





    れなれな8

  • 変わるのは悪いことではありませんけど、怖いと思う気持ちも分かります。
    変わっていくユミカを見て、不安に思うユイカ。
    変わっていくユミカや自分の気持ちと、ちゃんと向き合えたらいいのですけど。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    おとうとぎみは、キャラの関係性に言及なすってる。
    人間関係に敏感なのでしょうか。
    ちゃんと次の一手をふまえて、話を俯瞰してらっしゃるので、精神的に作者が落ち着きます。
    おとうとぎみの空気感は、安心できます。
    胃にポリープができてしまうので、これ以上のシリアス展開は……どうでしょうか。





    れなれな3

  • 変わっていく関係というのは、全てにおいて嬉しい結果を生むかは、まだわからないかもしれませんね。

    胸の痛み。取り残されるような感覚。これが、この先大きくなっていかなければいいのですけど。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    あにさまはやっぱり、理性的に感情を観察なさいますね。
    展開は→ A or B。
    ではなく、異次元にたどり着きます。
    キャラのメンタルを気にかけてくださる、
    あにさまの気持ちにはそぐわないかもしれませんが、これ以上のシリアスは、作者のトラウマが胃にポリープを作るのでごめんなさいです。
    🙇




    れなれな3

  • 「少しだけ」変わり始めた三人の関係。けどこの少しが、確かなターニングポイントになるかもしれませんね。
    これからどのように変わっていくのでしょう(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    (〃ノωノ)はずかしいので、ノーコメントです。
    すみません。





    れなれな3

  • この少しだけが、後々大きな変化になりそうですね。
    素敵な変化なら、どんどんやっちゃってください(*≧ω≦)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    恥ずかしいから、ノーコメントで。
    すみません(〃ノωノ)





    れなれな3

  • 第12,5話:ユミカの葛藤!への応援コメント

    ユイカは、自分の「弱さ」が視界の真ん中に来ている状態だったということなのかなと思いました。
    それは彼女にとっては「妹」であったり、「女」であったり。
    「弱さ」は誰にでもあるけど、「弱さ」しか見えなくなってしまっていて。周りのみんなからもその「弱さ」が見られてると感じてしまって。

    まひろはステージから飛び降りて、大きな声で注目を集めたのは、みんなの視線を動かしたこともそうだけど、ユイカ自身の視界にも、「自分が出来るかできないか」「自分が強いか弱いか」じゃなくて、「何のためにやるのか」を映させた。

    思い詰めて視野が狭まっているときに、誰かがポンと新しい視点を示してくれて、パッと視界が開けるような感覚は私も覚えがあります。本当に救われる。

    今回ユミカにそれはできなかったけれど、少なくとも、不用意に世話を焼くとユイカの視界の「弱さ」を肥大化させることに気付いたし、「助け方」を葛藤することが出来た。そしてまひろの行動に一緒に胸を熱くすることが出来て、ユイカが前を向くのを喜ぶことが出来た。
    そうやって、ただ寄り添って同じ立場に立ってくれる人がいるのもまた、救われるよなぁ思いました。

    作者からの返信

    K.K.さん、おはようございます!
    コメントをありがとうございます。

    K.K.さんが交通整理をしてくださったおかげで、見通しがよくなりました。
    これから、ギャグを離れて青春物のテイストが入ります。
    すぐ、戻ってくるんですけれどね。
    それではまたー。





    れなれな3

  • 第12,5話:ユミカの葛藤!への応援コメント

    自分ができなかったことを、まひろがやってのけた。
    それはとても衝撃でしたけど、自分が取るべき新しい道が見えましたね。
    これから今までよりも上手に、ユイカの隣に立てそうですね。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    ていうか、無月ご兄弟の神コメントに涙なみだでございます。

    ここから少しギャグからはなれますけど、すぐに戻ってまいります。
    それではまたー。





    れなれな9

  • 第12,5話:ユミカの葛藤!への応援コメント

    支えてあげるのだって、間違いなく大切なこと。
    だけど、正解はそれだけとは限りませんね。

    守るのではなく、並んで歩く。
    新しく見つけた道を進んでいってください。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    並んで歩く、そんな存在が、ユイカにはあったんだなあ、というお話です。
    ここからちょっとギャグから離れます。。
    すぐ、戻ってきますね。





    れなれな8

  • まひろの応援する声、ユミカの心に見事届きましたね。
    そして沈んでいたみんなも、最後はやる気と暖かさに満ちていた。一人の心がたくさんの人に伝わり、みんなを変えていきますね。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    本当によかったですよ。
    ユイカ、ユミカがボロボロになったら、クリスマスどころではなくなってしまう。
    実体験から、あえてサポートに回ったまひろを書くことにしました。
    みんなヒーローになりたいんですよ。きっと。
    でも、助けがないとそれはできないんです。
    まひろのとった行動は、実は中学生のわたくしのものです。
    成功して、本当によかった。
    受け止めてくださって、ありがとうございます。




    れなれな8

  • まひろの歌声が、モンスターに打ち勝ったのですね。
    指揮者に選ばれて絶望的な気持ちだったユイカですけど、まひろが大きな光になってくれましたね!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございまっす。

    そんな風に言ってくださって、嬉しいです。
    まひろのとった行為は、実は中学生の自分でした。
    いつも裏方であれと周囲に強いられてきたわたくしが、初めて自分からサポートへと回ったとき、なんと! クラス代表に選ばれて、強い発言権を得ることになったのでした。
    人生って不思議ね。





    れなれな8

  • ①まひろは役割に属しきれない痛みを抱えていて、それをロールバインダーと名付けた。
    ②他の多くの人は、役割に属することで安定を得ていたのに、アーキタイプブレイカーによって役割崩壊の波に飲まれて混乱した。
    ③まひろはニュートラルフィストによりロールバインダーを打ち砕いて、「私は私で良い」という安定を得た。
    ④その余波で姉妹は自分の役割に疑問を持ち、シスターパラドクスと戦い、「私は私で良い」という安定を得た。

    ①と③と④でまひろと姉妹は自分が生み出した概念モンスターをやっつけることで、「私は私で良い」「役割なんてどうでもいい」という結論を内面的に得たけれども、大事なところは②なのかなと思いました。他の多くの人はその段階ではないということ。

    役割を大事にしたい人もいるし、それを支えに生きていける人もいる。彼らにとって、その役割を崩壊させられることはまひろや今回の姉妹と同じ痛みを強制的に与えられることになる。それが必要なのかどうか。結局はそれって各々が選択するべきことで、大事なのは「他人に強要しないこと」だと思うのです。
    つまり「役割なんてどうでもいい」という観念を固定するのもまた強要の一種になり得るというか。なんかまとまって無くてすみません。

    この作品は、その線引きがしっかりとされているように思えて、そこが見事だなと思いました。
    あくまで自分達の世界の中で、固定観念や痛みを基に生まれる概念モンスターと戦うことで成長していく物語であって、それぞれの人が抱える内面的な観念や痛みに対して「これが正しい」「これは間違っている」という話ではない。その線引きは優しさだと思うのです。

    テーマ的には重くしようと思えばいくらでも重くできてしまう内容を、全体的に爽快なテンポ感でメッセージ性も展開もあって、すごくエンタメ的に表現されているのが印象的でした。方角で言えば北北西?

    引き続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    K.K.さん、こんにちは!
    コメントをありがとうございます。

    >役割を大事にしたい人もいるし、

    人類って社会的な生き物だから、役割を持つと目的意識が芽生えるので、幼少期から家事を手伝う子供は自立しやすいそうです。わたくしは、体を壊しましたが、学校の先生は認めてくれました。
    そういうものでしょう。

    >それって各々が選択するべきこと

    選択肢を多く持つことが救いになると思っているので、いろいろやった方が結果的に楽なスタイルで生きられると思います。

    >観念を固定するのもまた強要の一種になり得る

    全くその通りですね。
    ただ、物語はフィクションなのでディフォルメしてあります。
    まひろと双子は、一番キツイ選択を強いられた真面目ちゃんたちの例です。
    K.K.さんの仰るように、柔軟な姿勢を持ちたいものです。

    K.K.さんは分析がお得意なのでしょうか? 出来得るならば、もっと分析のしがいのある作品を書いてみちゃおうかなとw 心ひそかに企んでおりますよ。




    れなれな3

  • 第11話:誤解!への応援コメント

    男性相手だからニコニコするのではなく、笑顔になれる相手だからニコニコできるのですよね。
    そっちの方がずっと素敵です(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    そうですね、仏教では笑顔で接することもなにがしかの徳である行為だと聞きました。
    まひろも、ちゃんと人のことを愛さないと、将来が心配です。
    双子ちゃんたちに、感化してもらいましょう。




    れなれな3

  • 第11話:誤解!への応援コメント

    自然と出てくる笑顔が一番可愛く、自分も相手も幸せになりますね。
    ポールとのこれから、うまくいきますように(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    ちょっと甘っちょろいことを書きました。
    でも、本質はそこだと思うんですよ。
    そろそろまひろも、コミュニケーション力をつけないと将来困りますから、双子の親友たちにちょっとずつ、感化してもらいましょう。




    れなれな3

  • ワイワイやっているところを微笑ましく見ていましたが、本気でまずいことになっちゃいましたね。

    落書きをしっかり消して、誰にもバレないようにコッソリ戻せますように。
    シモン、頑張って(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    よかったよかった。
    シモンは結局いいひとです。
    ^^




    れなれな2

  • 知らなかったではすまされない。
    けど知らずに同じことをしている人は、案外いるかも?
    今回の件はちゃんと間違いに気づいて反省している分、まだよかったかもしれませんね。
    もしも自分が同じことをしてしまったらと思うと、ゾッとします。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    わたくしも天然石が割と好きで、ドーバーの石を帰るときまで持っていたりしました。
    でも、そんなことをすると、ドーバーがますます削れていってしまうので、禁止されていると教えられました。
    未遂でよかったぁぁぁ!




    れなれな3

  • 姉だからこうしなきゃいけない、妹だからこうあれって考えを押し付けられても、たまりませんね。
    自分は自分。押しつけられた価値観に縛られず、自由になってほしいです。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、こんばんわ!
    コメントをありがとうございます。

    双子も今後「私は私」と強く思うことがあるかもしれません。
    それこそが変化であり、起承転結の転にあたると信じます。

    でも、主人公たちを痛めつけるモンスターは、作者が見つけてこないといけないのですよ。
    なんか矛盾を感じます。
    まひろたちを応援したいのに……。




    れなれな3

  • 兄弟姉妹って、先に生まれたか後に生まれたかの違いでしかなく、本来なら絶対的な役割なんてものはないのですよね。
    二人は二人。自分も、兄弟を持つ身として色々思うところがありました。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、こんばんわ!
    コメントをありがとうございます。

    妹を守らないといけない、というのはごくごく幼いころからのインプリンティング(?)みたいなもので、逆らうことなど思いつきもしないのですよ。
    でも、書いてみたらおかしいよね? って思うところもあり。
    ネタにしました。
    次こそギャグコメディにします!




    れなれな8

  • 名前の無い痛み。正体がわからなければ向き合うこともできず、ただ辛さだけが蓄積されてじいますね。

    だけど名前を得た今なら、これまでとは違う形で受け止めることができるかも。
    君は強い。その強さを、どうか持ち続けてください。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます!!!

    まひろのために応援をしてくださっているんですね?
    嬉しいです。
    もうちょっとだけ、書き続けます。




    れなれな3

  • こういう痛みって、加害者側は無意識なのでしょうね。
    今まで戦ってきた証。押し付けられる役割に対抗してきた、強さの証なのですから、名前をつけて誇ってください。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    残念ながら、作者は失語症です。
    思い出したら、人間の言葉を探してコメ返します。
    ごめんなさい。
    探さないでください。




    れなれな8

    遅くなりました。もうしわけございません。
    まひろにシンクロしてしまい、古傷を開いてしまったんですね。
    作者は、まひろほど強くもなければ、わかりやすい敵などおりませんでしたから、複雑な感情を抱え続けていて、それはまだ解決していませんし、誇れるほどの成果もあげていません。
    でもまひろを応援してくださってありがとうございます。




    れなれな3

    編集済
  • 過去の痛みからは簡単には抜け出せませんけど、それでも理解してくれる人がいてくれたら、前に進めますね。
    一人よりだと押し潰されるかもしれないけど、辛いとき手をさしのべてくれる仲間がいるって素敵ですね(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、おはようございます!

    まひろは仲間ができたことがないので、これからどうなるのか予想がつきません。
    応援曲など作って、作者も盛り上げようとしているのですが。
    まひろ、戦わなくなったら、おしまいです。
    仲良しこよしにはならないと思います。
    つらいだろうな……。
    コメントをありがとうございます。




    れなれな3

  • 二人が助けてくれた!
    今までずっと孤独に立ち向かってきましたが、共に歩ける仲間ができたのは心強いですね。
    これからも、何かあったら助け合える仲でいてください。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さま、おはようございます!

    まひろはどう思っているんでしょうか。
    気にかかります。
    仲間を助けなきゃって、方向違いの方へ向かわないでしょうか。
    このお話、どうなるんだろう。
    作者も不安ですが、応援曲など作って紛らわせています。
    コメントをありがとうございます。




    水木レナ

  • 誰の上に立つかで人を見るのは、自分が低く見られることへの恐れだったのですね。

    自分も他人も合わせて、上も下もない。みんながそんな風に思えたら、新たに縛られる人も出てこなくなりそうですが、難しいですね。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、おはようございます。

    お読みいただき、誠にありがとうございます。
    まひろは……なんでもありません。
    何者かになることを望まないというのは、選ばないし選ばれることを拒否するということではないかなと。
    それって夢を最初から手放すのと同じではないかと。
    良くも悪くもですが、まひろには欲がないんですね。
    さびしくないのかなあ。
    静かでいいとは思いますけれども。
    コメントをありがとうございます。




    れなれな8

  • 人に序列をつける人って、裏を返せば自分が低く見られることにコンプレックスを持っているのかもしれませんよね。
    勝手な価値観で順番なんて決めないで、素直な目で人と接していきたいですね。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、おはようございます。
    審査員のお仕事、大変でしたね。
    誰かを選ぶということは、誰かを選ばないということでもありますよね。
    生殺与奪の権を他人に握らせるなぁ! というセリフがあったような。
    誰かが選んで、選ばれるのを待つというのはただ事でないプレッシャーを産むと思うのです。
    まひろには見えていなかった。
    ユイカには見えてしまった。
    幻想なのですけれどね。
    コメントをありがとうございます。




    れなれな4

  • 女性は自由に夢を持つこともできないと言いたいのか。
    家族から何度もこんなことを言われて価値観を押し付けられては、好きなものや信じるものが、分からなくなってきますよね。

    夢や価値観を、思い出させてくれたまひろさん。
    この友情を、大切にしてください(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    ユミカさんもこのままでは心を病むでしょう。
    はやめに何とかしてあげたいのですが……。
    まひろも、そろそろ自分だけの世界が変わっていくのを感じ始めます。
    同時に、ギャグコメディではすまないことも……。




    れなれな3

  • こういう家庭では、男性に選ばれた後は、生んだかどうか、その後は、生んだのが男子か女子かで評価されそうな気がします。

    自由に夢を見る権利くらい、誰にでもあってほしいです。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    大正時代のおじいちゃんが、すごく罪深いと思います。
    ユミカさんも、哀しい想いをしてきたんだと言いたい。
    救ってあげたい。

    しかし、無月のあにさま、お詳しいですね。わたくしが
    無知なだけなのか。
    実際に大学で出会って話したお友達がこんなふうでした。
    彼女に会わなければ、まひろもそんな家庭があることを知らなかったでしょう。
    世間はとても……




    れなれな3

  • こんばんは(^^)/ ご無沙汰しております。
    そうそう、こういう区別・分類って大っ嫌いなんですよ。男女がどうの、役職がどうの、立場がどうの、っていうやつ(`・ω・´)

    この作品の登場人物は主人公以外は○○しかいねえのか、この××が!

    ……って感じです(苦笑)
    完結なされたらまたお邪魔しますね(^ω^)

    作者からの返信

    岩井喬さん、コメントをありがとうございます。

    なにやらイラつかれてます?
    物語はフィクションで、ディフォルメしてありますから、これは極端な例と思ってくださればと思います。
    大切なお時間を使ってお読みくださり、ありがとうございます。




    れなれな3

  • 女は男を立てるもの。女性を見下す男だけでなく、女性の中にも、リーダーは男性という考えの方はいるのですよね。
    言っても無駄でしょうから、この際、今すぐ考えを変えろとはいいません。ただ、それでまひろさんを振り回すのはやめてほしいですね。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    女性に立てられないとすぐ切れる男もいますしね。
    まあ、昭和のおじいちゃんですかね。
    孫の世代までゆがみが来てますから、ちょっとはしおらしくしててほしいですが。
    そういう大きな赤ん坊を抱えて、女性は雄々しく……ならないんですよねえ。
    どうして男社会で女性が犠牲にならなくてはいけないんでしょうかね。
    グチはよして、続きを書こうっと。
    大切なお時間を使ってお読みくださり、ありがとうございます。




    れなれな8

  • 女子が仕切ることを、よく思わない人は一定数いますよね。
    実力がある、向いている者が前に出た方が円滑に進むのに、つまらないことでゴチャゴチャ言う人がいるせいで、話が進みませんね。
    何をしろとは言いません。ただ邪魔しないでくれれば、それでいいのに(-_-;)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    ようやく、話の通じる社会になってきて、よかったです。
    *十年前、女子同士でこういうこともありましたが、大人の世界もそうだったので、逆らえなかった恨みがあります。
    まひろちゃんにがんばってもらいますね。
    大切なお時間を使ってお読みくださってありがとうございます。




    れなれな3

  • 第3話:悪夢の到来!への応援コメント

    男ならこうするべき。
    自分もこんなことを言われて価値観を押し付けられたことが、何度もあります。
    女はズルいというのも、女性に勝手なイメージを押し付けてるだけですね。

    押し付けられたイメージや価値観をはね除けて、私は私と言える世の中に、なってほしいです。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます。

    昔から続く男子観。
    弱りますよ。
    昔の男性は(今おじいちゃん)女性に乱暴なことを吐いておいて、女性がびっくりして泣いていると「ズルイ」って言います。
    目の前で観ていたので、わたくしが割って入って「あんたたちはどうなんだ、対等な関係の女子を部下扱いするのか」とやりかえしました。
    これだから、権力者ににらまれるんですけどね。
    ちなみに、男として育った女子は、男と一緒になって女子をいじめる傾向にあることも不思議ですがあります。

    いろいろですよ。




    れなれな8

  • 第3話:悪夢の到来!への応援コメント

    女はズルい。なんて言ってる人は、女性を叩く理由がほしいだけのように思えます。
    当人に、その自覚があるのかは知りませんけど( ; ˘-ω-)

    私は私。誰に遠慮することなく、みんながこう言えたらいいのですけど。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    そうですね。
    まあ、男だろうが女だろうが叩かれるのはイヤなものです。
    暴力的、攻撃的でない男性も見てきているので、このお話は極端にディフォルメしてあります。
    まひろの方がゴーレムの本音(核)を握りつぶしたりして、残酷なようにも見えますよね。
    まひろは、男として「弱さ」を封印・禁忌としてきたのでこういった行動に出ますが。
    彼女に優しさがあったなら、ゴーレムの本音と向き合って考えを深めることもあったかもしれません。
    作者はそのへんに希望を残しているため、リアルがとっても大変です。
    どうしても、わかりあえないんだなあ。
    わりきりたいけど、わりきれないなあ。




    れなれな8

  • 前に、人の数だけ性別があるという言葉を聞いたことがあり、すごく腑に落ちました。
    男か女かなんて二択では、決められないものだってあるのですよね。

    なのに、世の中にはそれを押し付けてくる輩もいる。
    まひろさん。これからも、そんなものに悩まされていくのでしょうか。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さん、コメントをありがとうございます。

    久々に自分の中のものを昇華したいと思って書きましたが、読み手にも配慮が必要だと思って、ギャグコメディにしました。
    概念バトルは今後も続きます。
    本当に人の数だけ性別はあるのでしょう。
    まひろは平和な暮らしの中で、ちくちく刺されて居心地が悪いでしょうけれど、今後の展開で解消されるのでしょうか?

    まひろの戦いはまだ終わりではないのです……
    よろしかったならば、最後まで応援してやってください。





    れなれな7

  • 性別って、男性か女性化の二つに分けられるものではないですよね。
    なのに男性だからこうしろとか、女性なのにうんたらかんたら言われても、困りますよね。

    私は私。
    まひろさんが何かを気にすることなく、自由に過ごせるようになれたらいいのですけど。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん、コメントをありがとうございます;

    まひろにとって、自分の性別についてジックリ考えられる時間があったのは幸いでした。
    それは世の中が平和ということです。
    身のまわりに気を配れる、自分を大切にできる、大事なものがあるということですから。
    まひろのたたかいはまだ続くのですが、悩みが解決するのでしょうか。
    もし、よろしかったら最後まで応援してやってください。

    まひろは今も、孤独です。





    れなれな3