第二十二話 鏡のなかへの応援コメント
拝読しました
透明だった悠が、名前を呼ばれる喜びや居場所を得ていくほど、それが白いものの罠だと分かって胸が苦しくなりました
雨宿りで千夏と雨の匂いを分かち合う場面は本当に穏やかで、そこに甘く生臭い気配が混じるのが切なかったです
やさしさと孤独が感染の仕組みに結びつく発想がぞっとするほど巧く、鏡の中の裂けた笑顔まで一気に読まされました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援ありがとうございます!
第二十五話 言葉の力への応援コメント
感想、お邪魔します。
途中になりますが、心をぶっ刺してくるホラーですね。
身に覚えのある願望の描写に引き込まれて、傍観者で楽しめなくてリアル参加させられちゃってる気分になります。
読んでて、息苦しくなるので、とりあえずコメントで吐いておこうかと。
すんごい、楽しいですけど。
元々遅読ですが、引きずり込まれるのを警戒しつつ用心しながら読ませて頂きますね♪
派手じゃないのに、心を絞め殺しに来るめっちゃ良いホラーです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
たまに自分自身が思うことを物語に織り込んでるので、共感してくれる方がいて、とても嬉しいです。