第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
正直社畜OLっていう自認が全く信用できんw
こんな奴客先にだせんし、絶対何かやらかすもんw
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
おまえ...何が未来を話さないだ!!!
第7話 恵みの秋と、うちの子への応援コメント
「中身は黒く変色し、白く小さな虫が蠢いていた。」
木の実はダメかもしれんが、その虫は食べられるじゃないか?重要なたんぱく質源だ。断定はできないけれど恐らくゾウムシだろうな。
第5話 春なのに、食べるものがないへの応援コメント
アナログ呼ばわりされる脳みそかわいそうだな...AIの仕組みの元となっている素晴らしい器官だというのに。
第3話 働けば食えると思っていましたへの応援コメント
Winter is coming...
第17話 清めの泡、王侯貴族に見つかるへの応援コメント
海藻灰を使えば食用と重ならないのでは?
第17話 清めの泡、王侯貴族に見つかるへの応援コメント
違法な粗悪品を作ったら厳しい処分が降ると言ってもやる奴は出ますよねー
こういう時代ですし見せしめに吊るしたとしてどれくらい効果があるか
第17話 清めの泡、王侯貴族に見つかるへの応援コメント
どこの世界でも商人というのは同じ物ですね。
第5話 春なのに、食べるものがないへの応援コメント
海藻は日本人には消化出来るけど外国人は出来ないって聞きました、いきなりコレ食べれるとか言ってもそこの人にとっては毒の可能性もあるのです。
第3話 働けば食えると思っていましたへの応援コメント
10万年前〜産業革命まで
女性の仕事は糸紡ぎ【スピンドル】+家事全般。どやぁ
編集済
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
面白そうなタイトルと思ったら貴方ですか。
いつも変な米で◯◯処分を受けてる◯トー◯ーじゃない者です。
日本令和の男女なら1970年日本にスリップしても◯き残れないと思います。
【お◯ん】見たことありますか?
あれ1900年生らしいですよ。
【小◯女】1880年頃。
正直2000年以前の女性は地◯です。
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
未来を知ってたこと伝えたら、キリスト教的に預言者と言う重要ポジションになってしまうのては?
編集済
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
…(; ・`д・´)黒猫との掛け合い漫才の店舗と間合いが、貯金と投資のゆるチャンネルの【せっちやん】と【ちょきちゃん】茶番みたいだ!とちょっと思った。
≫『増やすより、口を閉じる技を覚えよ』
…(; ・`д・´)5歳から10歳まで生き残るためにひたすら黙り続けた反動なんですう〜(嘘
…は置いといて、喋る口はともかく死人が減れば食べる口が増えるから、食べ物を増やさないと地獄味マシマシ。
≫よいか。村の畑は、お主の頭の中のノートではない。
…(; ・`д・´)リアル共有地の悲劇!
一つ解決すると仕事が2つ増える。楽しい♪(鬱
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
…(; ・`д・´)あぁ、師匠が未来知識な汚染されておられる…。
第11話 魔法とは、現を言い聞かせる術ですへの応援コメント
…(; ・`д・´)急に仏教的になったな。
第16話 石鹸は清めの品ですが、脂は食べ物ですへの応援コメント
私ちゃんが少しずつ成長している・・・。ほっこりだ。
第16話 石鹸は清めの品ですが、脂は食べ物ですへの応援コメント
王との謁見の場で主人公はナチュラルに「爆発」という言葉を使ってますけど、まだ火薬がない時代に爆発って言葉というか概念が比喩としてでも王と主人公とで共通認識として使われるのはちょいとおかしくないでしょうか?
作者からの返信
確かに修正しますね!!!ありがとうございます。
第16話 石鹸は清めの品ですが、脂は食べ物ですへの応援コメント
今回は比較的穏やかでしたかね
しかし、知識を伝える際は気を付けないとねー
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
何を見てヨシって言ったんです?(現場猫)
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
有名人気作品の核になるシチュエーション、バッタバッタとなで斬りにしているのが、斬新です。
逆境しかない展開が一体どうするんだろうという興味しかないです。
AI利用を明言しているので、私も同じです。大谷選手の全国グローブ寄付なんて絶対できないけどAIは小説のファン、そしてプレイヤー層を押し上げるのに役立つと思っています。人気のない小説業界、山に例えれば、知識と忍耐と体力と経験、山を登るのに人生をかける勢いとリスクを伴う登山をAIというロープウェイが開通した。それに乗るのは非難される事じゃないと思うのです。
きっと山の絶景や澄んだ空気を味わう人が増えるのは良い事です。
応援してます。
第12話 清潔は魔法で作れても、水場は増えませんへの応援コメント
キリスト教のアウグスティヌスって聞いて、涙の子は滅びないの方の教父を思い浮かべたけど、それはもっと前の時代か…
そう考えるとこの頃にはもうテオドシウス1世がキリスト教を国教としてから200年くらいは経っているのか
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
カッコは使い分けた方が良いかな。
箇条書きスタイルはよいとしても自己突込みが浮いているというか寒いかな。
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
あー、やっぱアウト寄りの発言でしたよねえ
次は何を漏らすかなーw
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
どんな力か知らないけど、信長君は本能寺で死なないかな
吉宗君はお金だけ貰ってもねー
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
地雷原を知ってる師匠も同類なんだろうなw
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
猫さん何やってたんですかw
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
別府勇午さんがその場にいたら「命をカードにしすぎる娘だ…」と、自分をさしおいてため息をつくことでしょう……。
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
いずれ師匠に胃薬を貰う未来が見える・・・w
第14話 聖女ではなく、実務担当ですへの応援コメント
発言に気を付けろとあれほど言われたのにw
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
この辺、内心セリフと実際に言ってるセリフの区別がすぐにつかなくて戸惑いました。
第4話 恐怖と監禁の季節への応援コメント
正直この辺のギリギリサバイバルは読み物として好き
人の胸糞とかあると途端にきつくなるけど
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
ワープありだったー!
この世界の2026年は元の2026年と同じなのだろうか。
第7話 恵みの秋と、うちの子への応援コメント
西暦1000年、強烈なヴァイキングの戦士たちが次々やってきてこの辺りはデーンローになっちゃう時代じゃないですかやだー
第13話 清めの作法、実装しますへの応援コメント
ただの衛生基準だった筈なのに、偉いことに・・・。
第6話 苦い春にも、ごちそうはあるへの応援コメント
食べ物を出す!福音書に出てくるやつだ!
食べられない草を抜き捨ててしまって食べられる草の土地を増やすって発想は無いのかな
第3話 働けば食えると思っていましたへの応援コメント
イギリス、政治的歴史的に西欧に含めるのが普通ですけど立地条件は北欧に近いですもんね。
第13話 清めの作法、実装しますへの応援コメント
出来る範囲の見極めが良かったですねー
これが続いてくれるといいなあ
第12話 清潔は魔法で作れても、水場は増えませんへの応援コメント
師匠様凄いなあ。主人公ちゃんもいつかこんな事出来るようになるのだろうか。
第11話 魔法とは、現を言い聞かせる術ですへの応援コメント
ドキドキのカミングアウトみたいな雰囲気出してるけど前世云々は初日に自分から喋ってるじゃんね…笑
>「エイギョウとはなんだい」
>「私の前世における、ノルマとストレスにまみれた地獄の業務形態です!」
おいたわしや主人公ちゃん、過剰なストレスで記憶が…笑
第9話 現地ヒアリングは魔法ですか?への応援コメント
順調に神の使い手・聖女コースを歩んで居られるようで…
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
魔女師匠と出会ってから急にお喋りになってて草。どうせ心読まれるんだから もうええわ!全部ぶちまけたろ!って感じなのだろうか笑
第12話 清潔は魔法で作れても、水場は増えませんへの応援コメント
おー、材料とか魔力なんかは必要でも現代のお菓子を模倣できるって凄いなあ
そう思うと自分のカロリーだけを対価に手から和菓子を出せるあのゲームの魔法って凄かったんだな……
第11話 魔法とは、現を言い聞かせる術ですへの応援コメント
いきなり浮くとか才能があるな。
第11話 魔法とは、現を言い聞かせる術ですへの応援コメント
夢見……八百比丘尼さんかなあ
こっちでもふらふら歩き回ってるようで
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
後のイギリス公式魔女さん誕生秘話ですかね
第10話 王様に紹介されたけど、政治が怖いですへの応援コメント
あまりにも王への挨拶が急だなあw
魔女の弟子としての意識とかも全然育ってない段階で来てよかったんかなあ?w
第5話 春なのに、食べるものがないへの応援コメント
ドルイド教の魔女様ってどんなキャラだろう?
第10話 王様に紹介されたけど、政治が怖いですへの応援コメント
2日目から主人公ちゃんスパルタ教育過ぎる・・・。
第9話 現地ヒアリングは魔法ですか?への応援コメント
初仕事がいきなりハードな上にファーストコンタクトとは。
第9話 現地ヒアリングは魔法ですか?への応援コメント
出張初回から中々に大変でしたねえ
これ、主人公ちゃんじゃなく普通の村娘だったら言われた事のうちどれ程出来たのやら
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
5年も経てば情も湧きますわな
主人公ちゃんのしてきた事が村人や家族がこれからも生きるための土台の一部くらいになっていたらいいですねえ
第7話 恵みの秋と、うちの子への応援コメント
情とかってよりは実利な感じはあるけども必要とされてるってのは悪い気はしないですわな
第6話 苦い春にも、ごちそうはあるへの応援コメント
10も生きてない小娘が突拍子もない事をしてる割に恐れとかが少ないのは魔女様に一瞥されたお陰なのかなあ
第5話 春なのに、食べるものがないへの応援コメント
お、魔女様?に認識されましたか
ご対面するのはいつになるかねえ
第4話 恐怖と監禁の季節への応援コメント
わずかばかりでも魔法の恩恵があって良かったねえ
第3話 働けば食えると思っていましたへの応援コメント
ハードモードは加速する……!
第2話 たぶん、従順な子供が一番生き残るへの応援コメント
あっちの国松君とは違って幼子が現代知識で出来ることなんぞそんなありませんわなあ
第8話 十を数えた日、森の奥で採用されましたへの応援コメント
やっぱり胃痛職場だった~!でも営業スキルは使えるよ!
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
おー、今度の新作は中々にハードそうな始まりで
賢者・猫が少しばかり説明してくれただけラッキーでしたか
第7話 恵みの秋と、うちの子への応援コメント
まだこの頃の村は魔女様の教えが絶対という感じなのか。
作者からの返信
そうっすねキリスト教もまだ未到達だしそもそも改宗しても森の恩恵とかお供え物してた時代です西暦1000年ぐらいまではこのノリです。
第4話 恐怖と監禁の季節への応援コメント
文字通りのサバイバル過ぎて泣ける・・・。
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
いきなりインフェルノモード!
第1話 気の毒に、と猫は言ったへの応援コメント
また新作ですか?
パラレル・ゲーマーさんの作品にしては珍しい女性の主人公ですね。
期待しています。
何処かの工場長みたいにダンボールが宅配便で届く事は無さそうですね。
いきなりヘルモードスタートの転生って現代女性には厳し過ぎる。
第15話 賢者猫、地雷原の爆発を笑うへの応援コメント
イギリスで農業で食っていくなら少なくとも“空気からパンを作る”必要あるんじゃね?
普通に家畜も畑も労働力も足りないと思う