応援コメント

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  • ヒロインがいなくても、お話が面白ければいいんじゃないかな?と思います。
    中国の武侠モノなんて、若いイケメンから老境の達人まで、男同士でガチンコにやりあってばかりですしね。
    これが自分の作風だ!というところまで磨き上げるのも武器なのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに、武侠モノだと男同士の個性のぶつかり合いが多いですね。やはりヒロインの有無は素材のチョイスであって、最終的なクオリティーは作者の技量ですね。

  • 第1話 ヒロインの不在への応援コメント

    第2話へのコメントを、途中で送信してしまい、失礼しました。改めて、私は75歳の爺さんです。羨ましいです。と言うのは、私はファンタジーが書けないからです。どうしても臨場感を優先してしまうので、小説らしきものを書いているとしか、実感しないのです。では、小説とは何かと考えても、答えられませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。途中送信についてはお気になさらず。確かに臨場感を考慮すると、現実味を出しにくいファンタジーは、難易度が高いかもしれません。私は事実に沿って書かないといけない歴史物や、ノンフィクションが苦手でファンタジーを書き始めたので、書けないジャンルがあるのは長所の裏返しかもしれません。

  • 私は75歳の爺さんです。羨ましい。ふお