応援コメント

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  • 私も中世西洋のイメージは“汚ねぇ”です(笑)
    なので、なろう系で“異世界トリップ”ものを書くつもりが、
    『異世界トリップしたけど、美形のフケが舞う世界なんて聞いてない!』
    というタイトルにしたせいで、恋愛が遠のきました(笑)

    フケを舞い散らせ、皮脂臭をかもしています(⁠θ⁠∨θ⁠)

    なので、書きたいものを楽しく書く! のが一番良いと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に、イメージに忠実に書くとこうなるんですよね。でも、無理してキラキラした感じにするのも難しいわけで。物書きって難しいですよね。

  • 第1話 ヒロインの不在への応援コメント

    作者さまが読んでもらうためにも守ってあげたくなるような女性キャラ、で懊悩してるのに、ついつい文面が面白くて笑ってしまいました。

    『戦闘狂』良いと思いますよ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    実際、日本なんて戦国の世に女は子作り程度でしか思われてない時代もありましたし。
    3秒ぐらいで達するぐらい即技が良しとされていという。

    『お前んとこの小姓めっちゃええやん!』と戦でもいかに可愛い少年を連れているかがステータスでもあったのです。

    なので、別に悩む必要なんて(ヾノ・∀・`)なしなし
    恋愛なんて平和だから出来るんですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに、ドンパチやってる時にまともな恋愛は難しいですね。私は基本的に治安の悪い世界ばかり書いてしまうので、無理してそういう要素は入れなくてもいいかもしれません。

  • ヒロインがいなくても、お話が面白ければいいんじゃないかな?と思います。
    中国の武侠モノなんて、若いイケメンから老境の達人まで、男同士でガチンコにやりあってばかりですしね。
    これが自分の作風だ!というところまで磨き上げるのも武器なのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに、武侠モノだと男同士の個性のぶつかり合いが多いですね。やはりヒロインの有無は素材のチョイスであって、最終的なクオリティーは作者の技量ですね。

  • 第1話 ヒロインの不在への応援コメント

    第2話へのコメントを、途中で送信してしまい、失礼しました。改めて、私は75歳の爺さんです。羨ましいです。と言うのは、私はファンタジーが書けないからです。どうしても臨場感を優先してしまうので、小説らしきものを書いているとしか、実感しないのです。では、小説とは何かと考えても、答えられませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。途中送信についてはお気になさらず。確かに臨場感を考慮すると、現実味を出しにくいファンタジーは、難易度が高いかもしれません。私は事実に沿って書かないといけない歴史物や、ノンフィクションが苦手でファンタジーを書き始めたので、書けないジャンルがあるのは長所の裏返しかもしれません。

  • 私は75歳の爺さんです。羨ましい。ふお