小豆色のクリスマスへの応援コメント
クリスマスに餡もの? いやぁ超和風ですねぇ。
こんなに頂いてかたじけない、・・ってヤダ言えるわけないじゃーん!!
24時間賞味・消費の期限じゃ、かたじけない!どころか片付かない!ですよね。
超真面目で融通の利かない人だったら、ご厚意を無にしてはいけないからと、全部平らげてしまうでしょう。
そうすると・・おぞましきかな、ホーリーナイトが・・ホラーな夜になりますぞぉ・・キャァ、ゲゲゲ😰😰
そしてそれが元で大事に至ったらば~ 暗(餡)殺未遂事件となるやも・・・!?
文中の、お萩が、お萩がの繰り返しが、恐怖を呼んでおりましたので・・
邦子さん、大変失礼なことを言って茶化してしまい、申し訳ありません。
おバカな老婆は今、毎晩ミステリーの朗読を聴きながら寝ているものですから、朗読に毒されてしまって、ついこんな馬鹿なことを言ってしまいました。
邦子さんが弟子にして、と喜ばせて下さったので、邦子の作??いえ苦肉の策でこんなことを・・・本当にごめんなさい。
叔父さまご夫妻にもお詫びせねばなりませんねm(__)m
愉快なエピソードに楽しませてもらいました。
作者からの返信
88chama師匠、ありがとうございます。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
ミステリーを聴きながら寝るんですか?
それ、恐くないですか? わたしなら悪夢にうなされそうw
さすが師匠はやはり大物ですね(^^)
評価もありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
お萩!の連呼に心の叫びが表れすぎていて笑いました。食べ物って「そういう気持ち」になっているところに別の物が来ると心身ともに打撃を受けるんですよね。
伯父さん伯母さんの、喜んでもらえるに違いないという充実の笑みが、買わなくてもいい恨みを買いそうです。でも個人的にはケーキよりこちらが羨ましいですね。お萩にろうそくを立てるという手もあったかもしれません。あ、誕生日じゃないか。
完走お疲れさまでした。楽しく、品が良く、心のこもった素敵なエッセイばかりでした。読むことができて良かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
柊さん、ありがとうございます。
笑ってもらえて嬉しいです。気づいたら連呼していました(^^;)
お萩にロウソクって、呪いの儀式みたいじゃないですか。やめましょうよw
なにかいろいろ褒められて気恥ずかしいけど嬉しいです。猫なら尻尾ブンブン振っているところです。
こちらこそ憧れの柊さんとお近づきになれて嬉しかったです。丁寧に読んでくださって、ありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
一年で一番美味しいケーキを食べようという、その日に、お萩!
一週間も甘いもの断ちをして、今日に臨んだという、その日に、お萩!
そろそろケーキを買いに行こうかというタイミングで、お萩!
二度繰り返されているところに、衝撃の大きさを感じられました。そりゃ関西弁にもなっちゃいますよね(笑)
>「そんなことしたら、聖夜(ホーリーナイト)の気分が台無しだよ!」
確かに、おはぎはホーリーナイトには合わない(爆笑!!)
学ランの上にジャンバー着たくない、ならぬ、ホーリーナイトにおはぎ食いたくない、ですね。(隙あらば怒華雪)
タイトル、爆笑しながらおはぎを引き取りに集まってくれるママ友さんたち、お母様の最後のセリフ。なんだかおとぎ話のようで面白かったです!
毎回楽しく読ませていただきました。
完走お疲れ様でした!!
作者からの返信
霧野さん、ありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
若い頃はいろいろしでかしますね。
でもあの時のおはぎだけは許せなかった(まだ言ってるw)
こちらこそ毎回楽しかったです。
怒華雪のおかげで霧野さんとお近づきになれて嬉しかったです。
ありがとうございました。
編集済
小豆色のクリスマスへの応援コメント
わたしも頂きたかった……。和菓子に飢えている在外邦人母猫です。
たぶん私なら、お萩を半分ケーキを半分同時に味見したうえで、お萩を冷凍していたことでしょう。そういうとき、さっと来てくださるご友人がいらっしゃるのも素晴らしい!来冬さんの人柄ゆえですね。
ところで、タイトル、アイドルソングの題名にできそうですね。
ああ~小豆色のクリスマス~♪
作者からの返信
母猫さん、ありがとうございます。評価も感謝です。
アイドルソングに吹きました(^o^)
たしかにありそうw
そうか、冷凍という手がありましたね。全然思いつきませんでした。
ママ友の友情は厚くて、当時何度も助けて貰いました。
子どもが大きくなっても付き合いが続いたりしています。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
来冬 邦子様
クリスマスにお萩(笑)
しかも、一週間も甘いもの断ちをして楽しみにしていたのに!? ショックな気持ち、わかります。
作るの大変なので、ありがたいこともわかるのですがね、TPOを考えてよ〜と思ってしまいますよね(笑)
でも、頼れるご友人方がいて良かったですね。お母様の分だけ、一つ残して置けば良かったのかもしれませんが(笑)
エッセイ横丁、一緒に完走できて嬉しかったです。とても楽しいエッセイの数々、ありがとうございました。お疲れ様でした。
作者からの返信
涼月さん、ありがとうございます。評価も感謝です。
共感していただけて嬉しいです。皆さんから顰蹙を買うかなと思ってましたので(^^;) そうですね甘党の母の分は取っておいても良かったですね。
わたしも涼月と一緒に走れて嬉しかったです。
これからもよろしくお願いします。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
当時の来冬さんには申し訳ないですが、思わず笑ってしまいました (>▽<*)ww
クリスマスケーキのために「一週間も甘いもの断ち」されるという意気ごみもすごいです!
とにかくもらってくれる方がいて良かったですね (*ˊᗜˋ*)
そして、お萩って、賞味期限そんなに短かったのですね。てっきり3日くらいは大丈夫だと思っていました (;^_^A
なおいま調べたら、冷凍すれば1ヶ月くらい持つそうです!
作者からの返信
ハルさん、ありがとうございます。
笑ってくださって嬉しいです。もう笑うしかない状況でしたw
謎の意気込みといい大地が崩れたような落胆といい、あの頃は若かったなと思います。あの日は友情に感謝しました。
そうかー、冷凍すれば良かったのかー。
次にまたあったらそうします(^^;)
評価もありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
クリスマスにお萩――もらったことないかもw
>それが、あの人らしいところだよ
お父さま、これ以外にも伯母さまの「らしさ」をご覧になった経験があったんでしょうね。
そちらがどんなものかも。気になりましたwww
それにしても――
>四五人の友だちがドヤドヤと
頼れるお友だちがたくさん!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
お萩をくださった伯母さまも含め、とっても賑やか!その日はいいクリスマスだったに違いない♪(((o(*゚▽゚*)o)))
そんなわけで、
エッセイ企画完走おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさん、ありがとうございます。評価も感謝です。
クリスマスにおはぎ、普通貰わないですよねw
伯母は子どもの頃から明るくて人を楽しませるのが好きだったそうです。
確かにプレゼントにも友情にも感謝する日でした。メリークリスマス!
こちらこそ完走おめでとうございます。
毎回コメントをありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
お気持ちはうれしいですけどね…
お料理上手な方あるあるですね。
悪気は全然ないのだろうけれど。
ほろ苦いですね。
同じような経験があります。
やはり、クリスマスにローストチキンを焼いていたら
義母から立派なローストターキーが届きました。
自分のチキンは、冷蔵庫に片付けました。
苦い思い出です。
今なら両方出すけど(笑)
作者からの返信
しゃもこさん、ありがとうございます。
悪気はゼロなのですよね。むしろ善意だけ。それが後の罪悪感になりました。
しゃもこさん、お料理も上手ですね。
そうかー。チキンとターキーかー。これは辛い。
そうね、両方も有りですね(^^)
評価もありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
全米を泣かせている関川です(笑)
いや、ケーキと和菓子ではちょっとギャップがね。餡子と生クリームは別ジャンルですからね。その選択もやむなしでしょう。
まさにありがた迷惑の典型でしたね。
この度はご参加いただきありがとうございました!
来冬さんのエッセイ、内容もそうですが語り口からして爆笑ばかりでした。
また次の企画で!
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
その選択もやむなし、と言ってくださってありがとうございます。
折角のお萩を食べなかったのが、後になってチクチクした棘になりました。
こちらこそ楽しい企画に参加させていただいて、ありがとうございました。
笑ってくださって嬉しかったです。今後ともよろしくお願いします。
評価もありがとうございました。
小豆色のクリスマスへの応援コメント
ここ最近はXmasにケーキを食べる習慣もなくなりつつあるようで寂しいものがあります。
僕が幼かった時はXmasはXmasらしくてそれはもうワクワクした覚えがあります。
家にはクリスマスツリーが飾られ、テレビからは子供向けクリスマスの番組がながれ、鳥の骨付きもも肉とケーキとシャンメリー。
それがお萩ではちょっと⋯⋯。
文字通りのありがた迷惑。
大量のお萩の解決方法は皆が幸せになって安心しました。
完走おめでとうございます。
来冬さまのエッセイはすべてご自身の体験からくるもので、地に足がついていて、なおかつ軽妙で読みやすかったです。
素敵なエッセイをありがとうございました。
またいつかどこかで共に楽しめたら嬉しいですね。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、ありがとうございます。
そうなんですよ! 子どもの頃からクリスマスのイメージってありますよね!
なのに、どうして?w まあ、六日後には除夜の鐘を聞くんですが(^^;)
読みやすかったと褒めていただけて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました。
またカクヨムのどこかでお会いしましょう。