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  • 3 手術翌日への応援コメント

    目薬5種類?!
    どれをいつさすのか混乱しそうです( ;´Д`)

    手術直後の疲れの中なら眠れても、これからの日常でしばらく制約があると思うと厳しいですね……

    作者からの返信

    ええ、目薬五種類です。
    しかも一つ点すごとに三分空けなければならないので、全て点し終えるまで最大で十五分かかりますね。

    手術直後でさえ中々寝られなかったので、それからは本当に大変でした。。。

  • 2 入院初夜への応援コメント

    ふう。お疲れさまでした。

    作者からの返信

    何とか手術は乗り切れたのでした――。

  • 1 手術開始への応援コメント

    おそろしい……一時間半って長すぎ。眠らせてほしいですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう、手術中は、眠るとかどうでもよかったですね。
    早く終わってくれ――と。
    寝る寝ない以前でしたよ💦

  • 1 手術開始への応援コメント

    ひぃぃぃ……散々待たされたのも厳しいですが、手術が恐ろしすぎる……!
    雰囲気たっぷりの深夜の手術室に、花柄オネエ+ハイテンションアニソンという取り合わせがだいぶおもろいんですが、そんなことぶっ飛ぶくらい恐ろしいですね((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここだけの話、このとき花柄のシャツを着てたことは覚えてませんでした。でも今回の手術で気づいて指摘したら「前回も着てたわよ」と言うので。
    でも、ほんと耐え難い一時間半でした。
    目蓋と肩が痛いのはそうですが――暗闇でほぼ何も見えないのに、何かが入ってるって異物感はあるんですよ。

  • 6 さながらホラー映画への応援コメント

    二十三時って、もう少ししたら翌日ですね。そんな時間に手術開始って、あるのですね。退院されたとのこと、良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いやほんとビックリしましたよ。手術が終わったら日をまたいでました。
    しかも、15時に病院へ着いて「1時間後に手術です」って言われてたのに。

    今日は2度目の退院です。
    先日、2度目の手術がありました。

  • 4 串刺し1時間前への応援コメント

    3時間……いやほんと、何の準備もできませんね。パニックになりそう。

    >しかし、百分の一で死ぬロシアンルーレットに安心できる人はいない。
    本当にそうですよね。うまくいかない確率1%ってそこそこあるよ……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんと、何の準備もなく病院に放り込まれました。
    不幸中の幸いだったのは、大学病院が近かったことですね――自転車ですぐに帰られた。
    それでも、準備万端とはいきませんでしたが。

    しかも――何本もの医療器具が目の中に入るんですもの。

  • 2 最惡のタイミングへの応援コメント

    他に大事な通院があると焦りますよね。心身に関わることですもんね。
    すごい不安が伝わってきます……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    心療内科は完全にキャンセルになりましたね。しかも――こんな大切な時に。眼科での診断が木曜日だったならばゆとりもあったかもしれませんが――。

  • 1 かなり重症への応援コメント

    大変なことが起きていたんですね。
    眼球の緊急手術と突然言われたら、気持ちがついていかなさそうです。
    針を目に……想像しただけでゾッとしてしまう……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気持ちどころか準備も何も追いつきませんでした――後に語りますが。
    画像検索して、串刺しになったのを見て、ひぃ!って思いましたね。

  • 5 海草への応援コメント

    千石さんの文章久しぶりですが、やはりとても読みやすく、あっという間にここまで来ました。眼球の写真を火星に例えるの、確かによく似ています。また、「病院を出ると、蒼穹あおぞらに電線が浮いていた。」という一行、とても印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、火星の運河のようでした。

    今回の書き方(改行の方法)は、
    縦スクロール漫画を意識してみました。つまり、スマートフォンで、文字サイズ「中」で、横書きで読まれることを前提として、スクロールするとシーンが動くような――そんな感じになればいいなと。