第三話 地元の接骨院でバイト開始、そして「町の英雄」を救う日への応援コメント
現実では、接骨院にレントゲン設備は無いです。医者じゃないので。この世界ではあるのでしょうけど。
第二話 実家のご飯と、効きすぎるヒールへの応援コメント
ヒールを連発してるように見える。
朝の三十秒への応援コメント
流石にそろそろ気が付こうよ。
朝の三十秒への応援コメント
妊娠?
第十八話 タイミングを掴むへの応援コメント
期待しなくなったと言葉にはしていても、リハビリ(多動運動:健康な手で麻痺した足を動かす)は3年間欠かさずやり続けていたんだろうね。
査定への応援コメント
あっ、経理を見る人がいなかったのか〜〜
そりゃあ改善しなきゃですね〜〜
第三十七話 断れる人への応援コメント
結局、この人は人の上に立つとか、責任者とかをやるべきじゃなかったんだと思う。
誰かに上に立ってもらって、まずはこの人を直してくれ、次はこの人を……ってやってもらうのがいいんじゃないかな
言い方は悪いけど下っぱをやってるのが1番似合う人だと思う。
感謝のしるしへの応援コメント
こんがらがる。
今回退院した3人が戸田、真壁、相馬。
治療受けてる人が湊、美園、倉橋。
作中途中で入れ替わりに新しく来た人が湊、美園、倉橋・・・?
自分が読んだこと忘れてるだけかもしれないけど第39話の小森さんは治って退院したのかな・・・読み直しします。
感謝のしるしへの応援コメント
ここの入院患者さん達は他では治らない人達ばかりですからねえ。
その人達が元気になって3人も退院したのですから、
向井先生も嬉しいでしょう。
第十四話 指先が、ピクリとへの応援コメント
治療に遠征する度に赤字なら一度にヒールかけまくればいいのにしないのは何故かな?
儲かって居るのは仲介している病院だけだな。
患者さんもよけいな費用と時間がかかっている。
第十三話「どうせまた、駄目ですよね」への応援コメント
拓海君には連射(出来ないことになってたはず)したのに
この子にしないのはなんで?
お金を取るときは、1治療・1ヒールって決めたのかな?
第十二話 三年、誰も治せなかった人への応援コメント
隣りの市まで車で1時間。
…北海道かな?
第十一話 閑古鳥が鳴く接骨院への応援コメント
かなりのネット社会の設定のようなので
本当に効果があるならネットで評判になって
遠方の患者さんが来ると思う。
施術院にHPがなくても関連サイトに勝手に掲載されて口コミが付くご時世ですし。
患者さん同士の口コミも侮れない。
第七話 査定官、来訪への応援コメント
そもそも連射出来ないって設定じゃなかった?
クールタイムゼロで使っているよね?
第六話 忙しさの中で、ひとり増えた顔への応援コメント
接骨院でのヒールは一人1回ずつなのかな?
忙しくなって、事務員を増やしてもあまり意味が無いような?
営業時間が決まっているなら、1日に治療出来る人数の上限も決まるだろうし。
増やすなら治療者でしょう。
でも3人のでやれるスペースがあるかという事になるな。
第五話 迎えに来た元仲間、満員の待合室で言葉を失うへの応援コメント
ヒール。
直ぐに良くなるけど、毎日必要と言う事は持続時間もシップ並?
でも拓海君の怪我はレントゲン見ても良くなってたんだよね。
違いはなんだろう?
第三話 地元の接骨院でバイト開始、そして「町の英雄」を救う日への応援コメント
MPが続く限りヒールが出来るのはいいのですが
連射は出来ないんですよね?
ここまでクールタイムの記述は無かったと思うのですが
何分間隔なんだろうか?
第二話 実家のご飯と、効きすぎるヒールへの応援コメント
突然の電話に、やっぱりみんな違和感を感じている…
このあと説明が来るのかな?
第一話「お前のヒールは地味なんだよ」への応援コメント
連射が出来ない。と
何十回も使用可能が脳内で違和感…
日野あかり4への応援コメント
一般病床は莫大な順番待ちで低費用。特別室はソレらを飛び越えて入れるけど他ベッドの費用全部を賄える料金設定⋯なのだと思ってた。移れる道理ある?
日野あかり4への応援コメント
他の病院では治らなかった患者さんがこうして回復していくんですもんねえ。
スタッフさん達も嬉しいでしょうね。
第四話 燃費の悪い新ヒーラーで、都会のパーティが大炎上への応援コメント
そもそもさ、MP切れの可能性があることを考慮しながら戦うべきだし、グレイトヒール使いすぎなのでは。
第三話 地元の接骨院でバイト開始、そして「町の英雄」を救う日への応援コメント
多重でヒールできんだったら普通に強いやん。
日野あかり3への応援コメント
あかりさんもつま先が動いたし、ひなたちゃんは退院できたし良かったですね。
日野あかり3への応援コメント
麻痺治る(動く)ときが突然きますね。自分は飲み込みの筋肉が片側が麻痺して、もう片方も動かせない(動かし方を忘れたみたいに)状態でしたが、2ヶ月経ったくらいで、突然飲み込みできて驚きましたよ。
第三十話 また来る、飯食いにへの応援コメント
いやぁ、めっちゃ泣いたわ
いつ結婚するんだへの応援コメント
先生、通常運転だったけどおめでとう(*´▽`*)
藤堂鈴音4への応援コメント
作者さんは経験者かな?患者の気持ちを解っていらっしゃる。
日野あかり2への応援コメント
でも、あかりさんは運が良い。
こわばっている期間が長いほど、ほぐれるのに時間がかかるもん。
藤堂鈴音3への応援コメント
ほんとうに、動かない・治らないと気持ちは落ちていきますね。
藤堂鈴音1への応援コメント
リハビリ病院に入院してたことあるけど、年長・年下も関係無く感じました。
入院していると、隔離された空間で、「どこか遠いところに来た」みたいに感じたよ(実際町外れの田んぼの中でしたが(;^ω^))
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
お金・・・あったよ(*´▽`*)
日野あかり1への応援コメント
あかりさんが半年なら、ほぐすのはやり易いでしょうね。
いつ結婚するんだへの応援コメント
おめでとう!
藤堂鈴音5への応援コメント
とうちゃんのお辞儀にもらい泣きしちゃった
いつ結婚するんだへの応援コメント
なんか武舞台の上で「じゃ、結婚すっか」とあっさりプロポーズしたサイヤ人を思い浮かべたわw
いつ結婚するんだへの応援コメント
よかったっす
気になってたんで
ちょっとホッとしました
引っ掛かってた課題が一つ片付いた感じ
よかったっす
いつ結婚するんだへの応援コメント
指輪くらい用意しようよ。
第三十六話 見ていた人への応援コメント
いつの間にか、ヒール連発できるようになってる
第十五話 もう一度、同じ指への応援コメント
コレって、骨折が変な風に繋がったから、治すのに余計に手間と時間がかかるイメージと同じですかね?
最初の1日復帰は、初期治療から始めたから、連続ヒールで治せたみたいな?
(@_@;)
あとは、本人が諦めてると、神経系は物理的に繋がっても、脳が認識しないようなイメージもありますが
(゜ロ゜)
第十一話 閑古鳥が鳴く接骨院への応援コメント
回復力固定式なら、手を抜く事も出来なそうな?
通院した回数分、確実に回復していく?w
(゜ロ゜)
第十話 地味な方が、ちゃんと残るへの応援コメント
ただ、現在資格もないであろうヒーラーが開院?できる形態はどうなってるのでしょうかね?
詳しく無いので、検討違いかも知れませんし、ダンジョンや魔法がある以上、そっちの世界特有な制度もあるのでしょうけどね?w
(@_@;)
第七話 査定官、来訪への応援コメント
どちらかと言うと、消費MPゼロな様に思えてきますが、当人の体感として、自身のMPが減ってる感覚はあるのでしょうかね?
イロイロ設定や背景か気になりますね
(* >ω<)
第五話 迎えに来た元仲間、満員の待合室で言葉を失うへの応援コメント
マネージャーさんや外面的には、「自分の力不足を感じて、自主的に辞めていった」とか美談風に誤魔化してた雰囲気がしますね…
(ФωФ)
第八話 駅前に、派手な整体院ができるらしいへの応援コメント
ずっと患者さんを毎度「客」って言うのが気になってはいたけど、今回は先生も主人公もふくめてみんなが言ってて我慢できずに書き込みに来たら、他にもいてちょっとほっとしてしまった。
医療従事者だと大抵は患者か施術者とかなので…周りに医療関係者が多いからこそ気になるのかな…。
経営者は思考が別として、医療従事者が冗談で客って言うことはあるけど、そうそう聞かないです。客って言われると、患者を仕事のタネか儲け主義のとしか思ってない系かなーと見えちゃうんですよな。
主人公はあくまで現状もヒーラーだから医療従事者とは違うし…とは思うんですけどね。残念な気持ちにはなります(´・_・`)
藤堂鈴音5への応援コメント
藤堂鈴音の視点ストーリー良かったです。
藤堂鈴音5への応援コメント
藤堂さんが治って良かった〜〜
感動しますね!!
第四話 燃費の悪い新ヒーラーで、都会のパーティが大炎上への応援コメント
キラキラ回復魔法・・・初期D〇3のベ▽マズンMP62みたいに燃費悪いのでしょうね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ
第二話 実家のご飯と、効きすぎるヒールへの応援コメント
沙耶ちゃん、ヒロインかな?(*´▽`*)
藤堂鈴音5への応援コメント
いい話しだった。
第一話「お前のヒールは地味なんだよ」への応援コメント
HP30回復固定でも、連射できなくても、クールタイムがあっても、複数回使える・MP切れ無しなら、十分使えると思うけどな~~(*´▽`*)
第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント
熱い!そして泣いたぞ!
第三十二話 狂犬、来たるへの応援コメント
イイね〜。漢の―プロレスラーの熱い感情は!
第三十話 また来る、飯食いにへの応援コメント
最近涙腺弱くてな…
第十九話 最初の一歩、最初の恐怖への応援コメント
優しい物語ですね
第八話 駅前に、派手な整体院ができるらしいへの応援コメント
患者さんを客と言うのはちょっと…………
藤堂鈴音4への応援コメント
施設の存続の為には包んでもらった方が良いよなぁ。卒院したあと、すぐに次のスポンサーが入院しなくてもハラハラしなくて良いから。先生は受け取らないから院長に。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
そりゃ現代だもんね、人気商売で給与問題はできません。
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
そこを削るな
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
医者は倒れちゃいけないから、日曜日はいるんだよな(こいつが異常なだけで)
藤堂鈴音4への応援コメント
良かった。泣けたね。
藤堂鈴音4への応援コメント
泣ける
第九話 同じ場所が、違う痛みに効くへの応援コメント
医者だって専門があるんだから、ケースバイケース。
藤堂鈴音4への応援コメント
良かった〜〜
本当に良かったね!!
これは解れてきたって事かな?
藤堂鈴音4への応援コメント
こういう施設が現実にもあればいいのに
本当の意味での奇跡
第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント
泣けたよ
第三十話 また来る、飯食いにへの応援コメント
胸が温まるいい話でした。
ありがとうございました
藤堂鈴音3への応援コメント
あと数ヶ月だけ我慢してね藤堂さん。
そこの先生は治してくれる先生だから。
藤堂鈴音2への応援コメント
この病院のおかげで移動時間が減って良かった。
すべてはスポンサーの藤堂さんのおかげでもありますね。
第二十三話 元チャンピオン、来院への応援コメント
プロレスラー、頸椎損傷で上田馬之助を思い出した。
向井1 値段への応援コメント
前の読者さんも言っていましたが、
いくらなんでも創立当初から完全無料というのはやりすぎじゃないでしょうか。
これでは、最初にお金を払って治療を受けた患者さんの立場がありませんよね。
それに、このやり方だと、結局はたった一人しかいないヒーラーを別の形で搾取しているだけのようにも見えてしまいます。
政府からの補助金や社会からの寄付など、何らかの形で支える仕組みがあるならともかく、何の後ろ盾もなく無料でやるというのは、さすがに天真爛漫というか、理想論すぎる気がします。
向井先生は、別にあの患者さんたちに何か借りがあるわけでもないですし、主人公だって同じですよね。
自分の時間やお金、技術や労力を犠牲にして、
無料の長期療養・医療まで始めてしまうのは、
あまりにも現実味がないというか……。
それどころか、どこか傲慢というか、
「聖人様」的な発想にも見えてしまいます。
もし向井先生が、無料枠で治療を受ける患者さんたちとあらかじめ話をして、「今はお金がないなら、治療やリハビリで回復した後に、千夏さんのようにボランティアなど何らかの形で病院や社会に恩返ししてもらう」
という仕組みにできるのであれば、
患者さん自身の尊厳も守れますし、病院の経営面でも、読者から見た印象としても、もっと前向きで健全な形になるんじゃないかなと思います。
藤堂鈴音1への応援コメント
藤堂さんはVIPなのに週に3回で30分ずつなのか〜〜
もう少し多くするのかと思った。
藤堂鈴音1への応援コメント
比較するのもなんですが、うちの婆さんは貧乏なのに近所の人に、にゃんこばあちゃんと言われるくらい猫好きで大量に面倒をみています。
通ってた動物病院の先生はそれを知ってか最低限の料金しかとりません。
ばあちゃんはこんなに安くて商売がなりたつのかと問いました。
先生曰く、お金持ちは愛玩動物にはいくらでも出すのでそっから貰ってるとのこと。
そういう解決方法も実際にあるので今回のお話には納得がいきました。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
話し合い。大事。
向井1 値段への応援コメント
まだ始めたばっかりだからね。
一桁億でも安いだろうしね。
1人VIP入ったら全部新しくするぐらいするんでしょ?
可能であればもっと読ましてほしいです。
編集済
向井1 値段への応援コメント
いや、収入ない人たちだからと決めつけて全てこの12床は無料、はダメだと思う。本来の価値がいずれ見えなくなる人が出てくる。例えば無料ならいくらでも無駄に使っていいと街で配られるティッシュのように。公衆トイレを綺麗に使えない人たちのように。無料で貰ったものを大事にしないひとはたくさんいます。
それに高くなくても、キチンと何かお金を取らないと施しだと感じて(そのままですね)、自尊心を失っていない人はそれを恥に思うこともあると思う。
本人が、治ったあとでも払えるような体制をなにか作るのもいいかもしれない。
どちらにせよ対象にするのにベッドの数が少なすぎるので必ず問題が起きるでしょう。お金を払っても先にみて欲しい人は今後絶対に増える。
いつか、VIP室も一つしかないなら、その無料の人たちを追い出せ、となるかもしれない。
向井1 値段への応援コメント
ついにVIP相手に回るな回転だ
第五話 迎えに来た元仲間、満員の待合室で言葉を失うへの応援コメント
柔道整復師は国家資格。なのでヒーラーは資格を得るとかあれば納得なのですが。