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  • (6)の3への応援コメント

    実にいい終わり方でシリーズ化もバッチリですね(*^^)v

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    他にも続きを書きたい作品があって、ズルズルと先延ばしにしちゃってますから、もっと自分に気合をいれなきゃダメですね。
    地味な作品で、どれ位ニーズがあるかわからないけれど、このキャラ達、私は好きですので。

  • (6)の2への応援コメント

    この構成!!

    素晴らしいです!(*^▽^*)

  • (5)の6への応援コメント

    あああ!!
    こういう意味があったのですね!

    痛快!(*^▽^*)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます!

    何とか伏線回収まで辿り着けて、このエピソードを書けた時はホッとしました。


  • 編集済

    (6)の3への応援コメント

    >あくまで私の、野望達成の道具ですから
     実は「洗脳装置」内蔵で、GDバッチ装着者は銀色探偵団の戦闘員として強制労働させられるんだ。
     だから電波の届く範囲の団員が、簡単に集まったに違いない。
     恐ろしい……ショッカー以上の悪の組織だな、銀色探偵団。ww

    >ホームズにはワトソン
    >ポアロにはヘイスティングス
    >明智小五郎には小林少年
     世界最初の名探偵オーギュスト・デュパン五等勲爵士と「私」を忘れるな!

     ……と言うワケで、読了しました。ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます!
    銀色の野望、さらに世界を席捲していく……予定です。

    探偵の相棒も然る事ながら、怪人二十一世紀を名乗るヴィランを登場させたいんです。(あ、ネーミングセンスのしょ~もなさについては、ご勘弁を)

  • (6)の3への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    大変に、すがすがしい終わり方です。

    こんな殺伐した時代だけに、余計に、この小説の面白みが突出して見えます。

    もっと、沢山の人に読んで貰いたいです。

    ズバリ、「傑作」です。

    作者からの返信

    立花さん、最後までありがとうございます。

    迷いながら書いた部分がある作品なのですが、そう言って頂けるとトライして良かったです。
    次に「銀色」を登場させるなら、今度は本格ミステリー(らしきもの?)に挑戦するつもりです。

  • (3)の1への応援コメント

    この2人のコンビネーションは、互いの口頭による相手評価以上に親密ですね。
    それぞれ強引に相手の内懐に入ってしまうけど、その相手は場合によっては後々また話を聞くかもしれないから、ちゃんと好印象は残していくあたりはプロです。

    まぁ互いにタマさん挟んで円満に持っていっている様に見せているけど、この2人だけでも結構完結している感じ。

    この先に出てくるかもしれないバイオレンス編が楽しみなトコロ。

  • (6)の2への応援コメント

    >最低だろ、俺、日名子と何ンも変わらねぇ
     今まで星の恥ずかしい姿を盗撮してきた罪の贖いに、残りの人生賭けて日名子のような悪党を1000人斬れ!
     その誓いを果たすまで死なないように、血仙蟲(『無限の住民』)を身体に埋め込んで不死身になるんだ!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    おぉ、無限の住民! ヘタレな少年が、あそこまで熱く成長してくれたら、まさに書き手の本懐です!

  • (6)の2への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    ここら辺、心理描写が、きめ細かいです。

    ここまで、作り込んだ作品は、見たことも読んだことも、有りません。

    凄いです。

    作者からの返信

    立花さん、身に余る御言葉、ありがとうございます!
    若者と高齢者と、分断が叫ばれていますが、感じている閉塞感、未来への絶望感は似ている気がします。
    そこをうまく描ければ、と思いました。又、色々挑戦してみたいです。

  • (6)の1への応援コメント

    >幼い頃から自分を密かに思い続けてくれた事は
    >ちょっと重くて、ちょっと嬉しい
     騙されるな!
     相手は、ドローンで恥ずかしい姿を盗撮するストーカーだぞ!

    >コイツの気持ちを気づかなかったボクが一番アホなの?
     今現在進行形で騙されてるから、アホ確定でいいよね?

    >君が、日名子の脅迫に屈してしまったからよ
     (ストーカーと盗撮の)罪は消えない。背負って生きてゆくだけだ。
     孤独でも命ある限り戦う!
     それが仮面ライダーだろう!

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます!
    星は現在進行形、きっと、もっと立派なアホに成長すると思います。変な高齢者に影響されて……

    良太も強く生きていきます。
    紀一あたり、「お前って奴は本当の勇者だな!」とその内言うかもしれません。

  • (5)の6への応援コメント

     銀色探偵団!
     二重三重と高齢者の集団に取り囲まれる恐怖……老害撲滅委員会のメンバーは、ストレスで皆「髪が白髪化」しているかも知れないな。ww

     日名子は、絶対に良太が盗撮した「星の恥ずかしい映像」もネットに上げて閲覧数稼ぎに利用してると思う。それも銀色探偵団はクリックしているのか?ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます!
    包囲される恐怖って、ホラーの醍醐味の一つですよね。撲滅委員会のメンバー、ジョー戦後のホセみたいになってます……

    星のお宝映像は、日名子が自分の机に隠しているみたいですよ。
    ウェスカーがレベッカでそうしたみたいに……

  • (5)の6への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    これは、非常に、面白い展開です。

    こういう「隠し玉」が、あったとは……。

    なる程、ここまで、話を引っ張ってきた謎が解けました。

    流石です。

    作者からの返信

    江戸川乱歩の知識では傑出している立花さんに、そう言って頂けると嬉しいです。
    BDバッジと七つ道具、原作の中では意外と使われる事が少ない小道具で、子どもの頃から気になっていたんですよ。

  • (5)の5への応援コメント

    >堤防上で足を滑らせた良太はあっさり海へ転落した
     これで、マルチバースから来た良太は自分の世界へ帰還するのか?ww

     チンピラっぽい日名子が武器を持ったところで、元警察に勝てる気はしないが……ネットに流出したであろう主人公の恥ずかしい映像の処理をどうするかだな。
     絶対に、日名子みたいな奴は盗撮映像として有料サイトとか開いてそう。ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます!

    自分の世界へ帰るには、魔法の靴のかかとを3回打合せないとダメなので、海に落ちる前にできるかどうか?

  • (5)の5への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    物凄い、バトルに、なってます。

    しかし、最近の若者は、何をするか分かりません。

    果たして、どうなるのか?

    期待、満々です。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます!

    若者も高齢者も、今時は目茶苦茶キレる人がいるから要注意ですね……
    暑さやら天災やら、ストレスが溜まりまくる御時勢ですから、或る意味、キレる人の方がまともかも知れません。

    編集済
  • (5)の4への応援コメント

    ここが良太の岐路ですね(^-^;

  • (5)の4への応援コメント

     今回は、ちみあくた流クズ男が全開。ww

    >ドローンでアンタの恥ずかしいトコ
    >盗み見てました!
     このドローンを購入した目的って⋯⋯マジに盗撮だった?
     それが日向子先輩にバレてると言うことは⋯⋯主人公の恥ずかしい映像もネットに?ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます!

    もう、ホントにしょ~もない奴で……
    ドローン購入は流石に盗撮では無いんですが、星に見せびらかす気は満々だったでしょうし……ウン、お仕置きあるのみ。

  • (5)の3への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    まず、一つの謎は、解けたかもです。

    ですが、まだまだ、奥が深そうな?

    どうでしょうか?

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。
    御作の躍進、私にとっても凄く励みになっています。

  • (5)の3への応援コメント

    >中学でも、あいつ、めっちゃボクに絡んで
    >ホント、ドンカンな子
     これと似た話は、割りと聞くんですよ。
    「中学時代、ずっとイジメてきてた男子が卒業式の後にいきなり『実は好きだったんだ、付き合ってくれ』とか告白してきたの」
     で、告白された女子の方は
    「バッカじゃないか思った。あれだけ嫌な思いさせられたのに、付き合うはずないじゃん!」

     取り敢えず、良太には「ストーカーとしての罪」を償わせよう。

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    この手の男子、大体は一生消えない恥ずかしい傷を心に宿しちゃうんですよね。で、良い年になって思いっきり美化した思い出に加工する……あぁ、情けない。

    若い内、ストーカーの罪を償う方が幸せな気もします。

  • (5)の3への応援コメント

    (#^.^#)そういう事だったんですね。

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    状況は一応明らかになりましたが、まだ一波乱ありますので、何とか彼らを見届けてやって下さい。

  • (5)の2への応援コメント

    さて、これがどう繋がるのか?
    続きが楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間さん、地味な展開のお話をここまで読んで頂き、ありがとうございます。
    事件の背後にある心の動き、描き込んで「面白さ」に繋げるのが今回の目標だったんですが、難しいです……


  • 編集済

    (5)の2への応援コメント

     レッドバロンと言えば⋯⋯『ジャイアントロボ』に次ぐ特撮巨大ロボット!

     あの悪の組織は、人間を改造して奴隷人間にしたり、人間爆弾にしたりとショッカー以上に悪辣な連中だった。
     早く助け出さないと、お婆ちゃんが人間爆弾にされてしまう!ww

     主人公は、実はパンチラ要員?

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    牧さんのアレはJKでは出せない味! 大きなお友達を沢山満足させた伝説の番組でした。
    次回作ではヒロインがパンツルックだったのを知り、天を仰いだのも今ではいい思い出です。

  • (5)の1への応援コメント

    ボコられる達樹さんが少々気の毒(^-^;

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    達樹は何かと不遇な立場なんですが、史子を彼女にしている時点で少しMっ気があるのかも?

  • (5)の1への応援コメント

    >あたしの彼なら、もう少しカッコ良いトコ、見せてくれなきゃ!
    >敢えて言おう、カスである、と!
     いや、法律的に「反撃したら喧嘩両成敗」になってしまうが、一方的にボコられたのなら「暴行障害」で起訴できる。
     タッちゃんは直ぐに診断書を取って、弁護士を連れて警察へ。

     他のメンバーは、各自のメカに搭乗して合体ロボットで敵のアジトへ乗り込むんだ!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    史子さん、ヌケてるようでしっかりしてるので、後々の賠償前提で色々証拠は確保してます。
    一応、結婚費用を溜めてるみたいなので……ゴールインはかなり怪しい気もしますが。

  • (5)の1への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    いよいよ、本論に入ってきました。

    さて、一体、どうなって行くのか?

    次が、楽しみです。


    あと、蛇足ですが、最近、看護師が患者の点滴袋に自分の大便を入れて患者を殺した事件にヒントを得て、『尿の点滴液!!!』を、投稿致します。
    果たして、実話か、創作なのか?
    読者に、全て、任せています。



    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。

    虚実が識別不能な立花さんの新シリーズ、好調ですね!
    ホラー色もあったりして、個人的にも凄く楽しみに拝読してます。

  • (4)の4への応援コメント

    バタバタと急展開ですね(*^▽^*)
    どうなるのかな??

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます!
    ドタバタ四人組、もっとドタバタしていきます、きっと……

  • (4)の4への応援コメント

    ちみあくた先生ヘ。

    いよいよ、ドローン対ドローンの、対決ですか?

    どうなるんでしょう?

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。
    ドローンを使う犯罪、ホントに増えて来そうな気がしませんか?
    もっとうまくトリックに使えないものか、色々考えています。

  • (4)の4への応援コメント

    >そう激しく問い詰める男達の声
     二人を襲う連中は複数形。そして、声を出せると言うことは⋯⋯ショッカーの下級戦闘員は、喋れない設定らしいから怪人クラスの上級戦闘員か?
     悪の組織に洗脳された二人と探偵団の戦いは、次回に期待。ww

    作者からの返信

    星羽さん、今日も鋭いツッコミ、ありがとうございます。
    声を出せると言う事は……実はゲルショッカーの戦闘員なんです。
    ショッカーの二倍の実力だけど、目立ちすぎるコスが玉にキズでして……

  • (4)の3への応援コメント

    ムムム
    こういう展開とは!!
    目が離せませんね(^_-)-☆

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    無い知恵しぼって頑張ってます。これから始まる追跡劇、何とか盛り上げないと……

  • (4)の3への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    ここで、最新のドローンが、出て来るとは、思いもよりませんでした。

    ですが、真の裏の黒幕は、まだ、もと奥にいるのではないでしょうか?

    続きが、楽しみです。

    作者からの返信

    立花さん、いつもありがとうございます。

    ドローン出すのは、小道具としてはどうなんだろ? なんて迷いながら書いていました。
    黒幕についても、一ひねりできたらと思っています。

  • (4)の3への応援コメント

     これから良太を捕まえて、拷問にかけて「パラレルワールドを行き来する方法」を白状させるんだな。
     魔女裁判でも生爪を剥がしたり、指をハンマーで叩くくらいまでは自白扱いでイイんだぞ。
     ついでに老害撲滅委員会や老害バスターズの本部に監禁されいる「この世界の良太」を救い出して上げないと。ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    わが日本にも石抱きとか、ソロバン攻めとか、亀甲縛りとか、古式ゆかしいゴーモンがありますから、ここはトコトン締め上げたいと……

  • (1)の3への応援コメント

    この時点から、色々な分岐点と可能性が。
    ・SF要素を一切無視して、社会的な謀略方面に行く可能性ある。
    ・本格タイムトラベラー……でも実はこれが一番安易。
    ・ホラー要素を含む、超常現象で『ムー』の世界。
    ・都度、異世界に召喚され、ヒロイックファンタジーの大活躍。
     ちょっとワクワク展開が、この先に?

  • (4)の2への応援コメント

    >海岸線近くの坂道を軽やかに上る後姿だ
    >斜め上の角度から撮影している様に思えます
     よーし、わかった!
     本当は「坂道を下っている」ところを映した映像だ!
     老害撲滅委員会は、パラレルワールドの異世界から空間を切り取る技術を手に入れたに違いない!
     周囲の空間を操作して、下り坂が登り坂に見えるように細工してアジトの場所を隠蔽しているんだ。お婆ちゃんとは、図らずも老害撲滅委員会のアジトを知ってしまったために誘拐されたんだ!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    斜め上を行く星羽さんの視点、物語に盛り込んでみました! 更に物語は斜め方向へ……いや、良いんでしょうか、我ながら?

  • (4)の2への応援コメント

    ムムム?
    どういう事??

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    ちょっとだけミステリーっぽくなったパート(ちょっとだけ、ですけど)、楽しんで頂けると嬉しいです。

  • (4)の2への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    不思議な終わり方ですね。

    次に、何が、起きるのか?

    興味深々です。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。
    次回から状況は明らかになっていきます。立花さんの御眼鏡に少しでも叶うと良いのですが……?

  • (1)の2への応援コメント

    色々ツッコミどころが多いけど、今回の説明でこの探偵事務所の謎が更に深くなった様な気が。
    キャラが全員立っているから、挿絵とか欲しくなりますね。

    この話ではちゃんと私立探偵とは、警察が行き詰った事件の捜査を推理する……ではなく、ちゃんと本来の仕事をする事を前提としているのは良い事です。ただ、珠恵さんはそれで終わらせるつもりが無さそうに見えますが。

    一番の謎は『G』の文字が見えた何かでしょうね。
    とりあえず私が思いついた候補の1から10までのものでは無いと思いますが。

  • (1)の2への応援コメント

    先へ先へと読ませる文章力、さすがです^^
    『G』のマーク……なんだろう(;^ω^)

  • (1)の1への応援コメント

    面白そうなコージーミステリーのかおり( *´艸`)
    ワトソン枠は、元恋敵の二人か?w

  • (1)の1への応援コメント

    今、労基より定年制の撤廃もしくは65歳までの延長が義務化されつつあるし、何度目のブームなのか少年探偵団が世に出回る今、中年探偵団跳び越して、老年探偵団は流れに乗ったテーマなのかもしれない。

    66歳位なら、まだまだ熟女の魅力もあるだろうし、そこに彼女に惚れた弱みの同年代男性が2名。これがインテリ系メガネと体力系ゴリラなら、もう定番のトリオになりますね。

    そんな中で、あるのか依頼? と思っていたらまた、訳アリ系の依頼者まで。
    一癖二癖アリの、ちみあくた さんの作品ですから、ちょっと期待して良いですよね。

    作者からの返信

    かもラインさん、今作も読んで頂き、ありがとうございます。

    老年探偵団、ありますかね? キッツいかな?とも思ったんですが、遊び要素コミの色んなキャラを配し、自分なりに楽しながら書いてみたいと思っています。

  • (4)の1への応援コメント

    >だから成績が落ちて辛かった筈だけど
    >グレる感じじゃなかった
     よーし、わかった!
     今の良太は、パラレルワールドの良太と入れ替わっているんだ!

    >明らかに星としか思えない女子の噂をし
    >オレの彼女、と言いふらしていたらしい
     パラレルワールドだと、恋人同士だったのか。
     その世界の主人公は、老害撲滅委員会のメンバーだったりしないか?ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    何かもう、星羽さんワールドの絢爛たる輝きに全てを持っていかれてしまいそう……パラレルワールド、面白そうだし……

  • (4)の1への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    「老害撲滅委員会」は、今後、この日本に、必ず出て来ると思います。

    年金、医療費、介護保険料の、殆どは、若者が支えている。
    この若者が、少子化で減っているからです。
    恐ろしや。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。

    今後、「分断」が日本でも一層大きな問題になりそうで、怖いですね。
    共通認識を得る手段、能力がドンドン減っている気がしてならないのです。

  • (4)の1への応援コメント

    待つのはやきもきしますよね(^-^;

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    恋路で「待つ」のは粋な物かもしれないけれど、大抵の場合、厄介絡みですものね。私も待つのは苦手です。

  • (3)の3への応援コメント

    この話の運び!

    ほんと!いいですね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間さん、嬉しいお言葉、ありがとうございます!

    今回は表現とテンポの方を頑張りたくて、時々自己嫌悪に陥りつつも、何とか書き進めております……

  • (3)の3への応援コメント

    >タイムスリップから今度は神隠しですか?
     次は、パラレルワードかマルチバースか?ww
     お婆ちゃんの力は、世界を行き来する力だな。

    >不貞腐れた宮辺良太の童顔が見える
    >あんたもお婆ちゃんに可愛がって貰ったよね
    >俺らのチーム……人呼んで『老害バスターズ』
     よーし、わかった!
     パラレルワールドの、お婆ちゃんっ子の宮辺良太が「この世界」に呼び出されるんだ。そして『老害バスターズ』と壮絶な戦いになる!
     お婆ちゃんの力は、二つの「世界」を繋げるんだ!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    そう、お婆ちゃんの力は侮れません! アメちゃんパワーで世界を一つに繋いでしまうのですよ、ホント。

  • (3)の3への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    ここら辺、実に、日常的描写で、確かになあ、と思います。

    今後の展開が非常に気になります。

    作者からの返信

    立花さん、いつもありがとうございます。
    一言一言、凄く励みになってます。重い筆、何とかして前へ進めて行けそうです。

    編集済
  • (3)の2への応援コメント

    >いじめられるお決まりのコースへはまった訳
    >ケンカはからっきしで、す~ぐ逃げ出す癖に
    >何かと俺を目の敵にしやがって
     裏で糸を引くタイプの、一番陰湿なイジメだな。
     よーし、わかった。
     過去に戻って、潤二の悪行を正すんだ!
     お婆ちゃんの時を戻る能力を利用して、虐め問題を一つでも解決しよう。

     ところで、この男二人は「小学校の初恋」を引き摺って、この歳まで独身を通していたんだろうか?w

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    紀一の方は妻を介護し、死に別れたという過去があり、潤二は……だらしな~い男女関係をアレコレ繰り広げ、正式に籍を入れた経験はありません。

  • (3)の2への応援コメント

    気持の動きが丁寧に描かれているのが、また嬉しいです(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    今回、地味なりに人間関係の描写をちゃんとやってみたかったので、ご評価いただき、凄く嬉しいです。

  • (3)の2への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    ここら辺、懐かしい描写が続きますね。

    まだまだ、本格的なミステリーには、突入しませんが、それでも期待感が膨らみます。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。
    ミステリー部分も面白くなるよう、頑張りたいです。色々と空回りしつつも……

  • (3)の1への応援コメント

    オヤジ二人の鍔迫り合いは笑えます(*^▽^*)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    オッサンの場合、年を取ると子供の感性に近くなっていく傾向は確かにあって、この二人の場合、それが目に余ると言う……

  • (3)の1への応援コメント

    >1962年6月の朝
     1962年は……タイガースがセ・リーグ優勝した年なんですよ。2リーグ分割後で初優勝なんです。
     この年に何かあったのか?
     時間改変して、タイガースの優勝を無くさせるつもりでは?(他作品で「野球どころじゃない侵略を受ける」物語を見たことがあるので心配なんだがww)

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。
    1962年というと、藤本監督の時ですね。タヌキオヤジとかへそ曲がりとか言われた筋金入りの頑固オヤジ。
    時間改変で彼が居なかった事になれば……ウン、青田コーチのストレスは確実に減ってたと思います。

  • (3)の1への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    非常に、丁寧な、作り込みですね。

    さすがにの筆力です。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。
    御作のようなエッジの効いたアイデア、中々出て来ないので……せめて表現で頑張ろうかと……ハイ。

  • (2)の5への応援コメント

    >ラブラブじゃん
    >こんなに仲が良いのに、この人達
    >何でまだ結婚してないんだろ?
     さらっとぶっ込んできた「コレ」が、実は今回の鍵なんだな?

    >まさか81年前の幽霊が、婆ちゃんの頭の上でフワフワ飛んでる
     二人のうち、どちらかが「既にこの世にいない人」で、81年前の幽霊を説得する役回りに違いない!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。
    幽霊……その手は考え付かんかった! そっちの方が面白くなりそうで、焦ってます……

  • (2)の5への応援コメント

    ガラスのベーゴマなんてあったんですね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    ガラスのベーゴマ、記録上は確かにあったみたいなんですよ。
    というか、遊び方を考えると、ガラス製は無理なんですけどね。無いよりはマシな感じではないかと。

  • (2)の4への応援コメント

    >ま、ウチへ来たのは正解だ。
    >他のトコじゃそんなヨタ、門前払いだろ
     いや、お前こそ「門前払い」しようとしてるだろ?
    >歩いて、だろ?
     この発言で「こんな面倒なのに関わりたくねえ」が伝わってる。

    >動画にかかっていたモザイク、取れましたよ
     何というお手柄!
     この場でモザイク除去できていなければ、この元刑事が絶対に依頼人を追い返してたはず!

     よーし、わかった!
     この、元刑事こそ抹殺すべき老害の象徴である!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    確かにこの元刑事、色々と厄介な人なんですけど、もうしばらく抹殺だけはご勘弁を……

  • (2)の3への応援コメント

    ちみあくた先生ヘ。

    今、フト、目が覚めて、作品の続きを読みました。

    流れる小河が、大河につながって行くように、話に、力があります。

    流石の筆力です。

    私は、夏風邪が、完治せず、もう少し静かにしているつもりです。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。

    いつも展開を急いで進めている自覚があって、違うペースで書けないか、試している部分があります。
    キャラの掘り下げを面白さに繋げる事、とても難しいけれど、何とかトライしてみたいんです。

  • (2)の3への応援コメント

    ああ、ここで繋がるのですね(*^▽^*)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    ホームドラマ寄りのミステリー、色々工夫しながら進めていきたいと思っています。

  • (2)の3への応援コメント

    >あたしらの世代と、出しゃばる老害が戦う時代になる
     世代間の断絶を図って、結束力を奪う「静かなる侵略」だな。
     なるほど。
     あの探偵達は、他国の非合法諜報機関との最前線で戦うことになるんだな。
     ここに来て、スパイ活劇で攻めてくるとは……あなどりがたし。ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。
    分断の形、色々な角度から描いてみたいという気持は前からありまして……
    アレコレ空回りしつつも、まずはジェネレーションギャップにトライしてみようと思います。

  • (2)の2への応援コメント

     まさか、このまま過去へ戻って歴史改変が行われるのか?
     死ぬはずだった男が生き残り、お婆ちゃんと結ばれて別の世界線へ!
     依頼人が生まれないことになって、探偵事務所に依頼人が来ないために廃業?

     あ……軽い未来が、訪れる。ww

  • (2)の2への応援コメント

    手の中の物はいったい何なのだろう??

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます!
    タイムスリップ、なんて言った理由が、この「モノ」の中に秘められています。
    ちょっと変わった、でも割と懐かしい代物なんですよ……

  • (2)の2への応援コメント

    ちみあくた先生ヘ。

    これは、不思議な展開です。

    一体、何を拾って来たのか、妙に気になりますね。

    作者からの返信

    立花さん、読んで頂き、ありがとうございます。
    地味な展開が続いてしまっていますが、拾ってきた物が物語を動かしていきます。
    キャラを掘り下げていく試み、やっぱり難しいけれど、諦めずに取り組んでいきたいです。


  • 編集済

    (2)の1への応援コメント

    ちみあくた先生ヘ。

    まだまだ、この小説の全貌が掴めません。

    このお婆さんが、何らかの、キーパーソンになる事は、理解出来ます。

    いよいよ、これからですかね……。

    先が楽しみです。

    作者からの返信

    立花さん、いつもありがとうございます。
    身近なホームドラマ要素に何処まで「謎」を折りこめるか、拙いながらも色々考えています。

  • (2)の1への応援コメント

    >高校の三年間で、ボクは何が
    >したいんだろ?
     よーし、わかった!
     高校生活に対する不安と現実逃避が、時を遡る能力を発動させたんだ。
     無意識に。
     原因は、依頼者自身だ!
     お婆ちゃんを隠れ蓑にして、自分だけ過去に戻り「中学生活をやり直して、進学校へ入り直す」計画だな。

  • (2)の1への応援コメント

    この赤とんぼも意表をつかれました( ゚Д゚)

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    昔の思い出話は往々にして退屈になりますよね。敢えて踏み込んでみたけれど、オッカナビックリで書いております……

  • (1)の3への応援コメント

    時の端が関係するのでしょうか?

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。

    コレ、そのお話とは違うんですけど、前に描いた別のお話とは深い関係があったりします。
    自分なりに考えた謎、楽しんで頂けたら良いんですが?

  • (1)の3への応援コメント

    >アルツハイマー型認知症の症状が出てます
     違う、霊障だ!
     悪霊の仕業とわからないから、そんな風に診断されるんだ。

    >タイムスリップしてるんじゃないか
    >と思う事があるの
     悪霊の仕業以外に説明できない!ww

    作者からの返信

    星羽さん、ありがとうございます。

    んで、世の中には悪霊が満ち満ちているんです。えぇ、そうなんです、間違いない。郵便ポストが赤いのも……多分?

  • (1)の3への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    不思議な物語への、引き込みです。

    さて、どうなるのか、今後が楽しみです。

    そして、一挙に、レビュー致します。

    しばし、お待ちを。

    作者からの返信

    立花さん、いつもご覧頂きありがとうございます。
    とにかく今は微力を尽くし、エンタの厚みを増していきたいと思います。
    レビューは凄く嬉しいけれど、無理はしないで下さいね。
    読んで頂くだけで、もう大感謝ですので!

  • (1)の2への応援コメント

     要するに……
     亡くなったペットを降霊術で呼び出し、生死がわからない知人の死体の遺棄された場所を、色々な霊感で調べる探偵だと。ww

    作者からの返信

    星羽さん、また凄いツッコミを……あ、ありがとうございます……
    意味不明な方向性の探偵である点、確かに正鵠をついたご指摘の様な気も?

  • (1)の2への応援コメント

    ちみあくた先生へ。

    徐々に、全貌が見えて来ました。

    はて、依頼者の星ちゃんは、「どんな依頼をする?」のか。

    これからが、楽しみです。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます。

    キャラ立てを頑張っている作品ではありますが、「事件」でも立花さんの意表をつけるよう、工夫してみたいと思っています。

  • (1)の1への応援コメント

    ちみあくた先生ヘ。

    待望の一作ですね。

    いよいよ、復活です。

    期待しています。

    作者からの返信

    立花さん、今回も見て頂き、ありがとうございます。

    どちらかと言えばホームドラマ寄りのミステリーなので、本格派の立花さんには物足りないかもしれないけれど……
    まろびころびつ、書いていきたいです。

  • (1)の1への応援コメント

    >ボクのおばあちゃんについて、探偵さんに
    >どうしても調べて貰いたい事があって
     ホラーだな? ホラー路線に向かうんだな!
     そのおばあちゃんは祈祷師(呪術師)で、おばあちゃんの遺品を整理していたら「怪しいもの」があって、対処分してしまった……と。
     それで、生前のお婆ちゃんの呪いが遺族を襲っているんだな。ww

    作者からの返信

    星羽さん、流石の無茶ブリ、ありがとうございます。

    何かコメントを読んでいて、その方面もありかな、なんて思ってしまいました。
    どうせなら思いっきりスプラッタに……いや、それもタイトル詐欺になっちゃうし?

  • (1)の1への応援コメント

    これはまた個性的な面々ですね(#^.^#)
    先が楽しみです。

    作者からの返信

    縞間さん、ありがとうございます。
    コメディ系ミステリーは初挑戦なので、おっかなビックリ取り組んでいきたいと思います。