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人生を変えるくらいの強烈な好きに出会ったことはありますか?それが世間では少しだけマイナーだった経験はありますか?これはまだ色んなことに不安で人目も敏感に察してしまう多感な年頃の時に自分の好きを好きって言っていいんだって認めてあげられるのかって経験。そんな誰もが通るであろう青春時代の小さくて大きな悩みを思い出してみませんか?
女子高生、プラシネ・ミク・ユイ・バナフシェがそれぞれの「弱さ」と「誇り」を見せる。笑いと切なさが交互に訪れ、キャラクター同士の距離が自然に縮まっていく。まだ序章の10話までを読んだ上での感想ですが、日常の細部が丁寧に描かれ、読者の心に柔らかい余韻を残す展開です。自分だけの「大事なもの」を持っている人におすすめします。
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読んでいると少しくすぐったくなるようなキラキラとした青春のお話。でも実はブルース女子の主人公ブラシネちゃん。このギャップが嬉しい。カワイイキャラが沢山登場し、笑顔にさせてくれます。これからも楽しみにしています!
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