第147話 背中を預けるへの応援コメント
打線が熱くなった!
やはり各チームの表ローテぶつけられているだけで
首位チームだから打線はそんなに悪くはない感じかな?
エラーも少なそうだし、さすがは首位チーム…
第135話 次のマウンドへへの応援コメント
ステータスの端数が気持ち悪い…これは神崎B型かO型とみた!
第144話 次は俺たちだへの応援コメント
カンジャキは2年ちょっと2軍で鍛えていて、1軍と2軍行ったり来たりする投手等は当然知っているけど、1軍野手で2軍から交友ある人はあんまりいない感じ?1軍登録野手固定で新陳代謝少ないのは某巨人軍と似てるのかな?
カンジャキ育てた2軍投手コーチと2軍監督は特別ボーナス貰って良いと思う。
第143話 残りひと月への応援コメント
優勝争いしてるチーム同士の最終盤ってマジでお互い負けないから「24試合全部勝つぞ」は割と本気が混じってる気がするんだよなあ
第143話 残りひと月への応援コメント
登板機会は後4回位か…
先発苦しくなっとるから、打線の奮起に期待やな、おーん
第143話 残りひと月への応援コメント
これ読んでると焼肉食べたくてしょーがないんですがw
第143話 残りひと月への応援コメント
謙虚に見えても主人公は ピッチャー だからね。主人公だと自負してなきゃやってられないポジション
第142話 身体で覚えるへの応援コメント
ポイントポチりするだけでOFF一回分くらいの調整できちゃうのはやっぱりスゲーなー
閑話 球場帰りの六人 への応援コメント
よくある掲示板タイプのファン目線じゃなくて、居酒屋で語り合うファン目線なのすごく良いな。
第16話 使う時への応援コメント
回復力って身体の回復力って認識で良いんですかね?
メンタルは多分、精神の頑強さや立ち直りの速さとかだと思いますし。
第141話 投げない日への応援コメント
インコースちゃんと使えないとね
閑話 壁一枚向こうの本音への応援コメント
カンジャキについてはこのまま後の試合5割位でも全然ポジれる。
ファンは打線の援護が無いせいで負けた位のこと言うと思います。
今回は乱調でしたが…直してくるでしょうし。
閑話 壁一枚向こうの本音への応援コメント
試合後出きるだけ早くたんぱく質とるのは大事よ、試合中でもええくらい。回復速めるとケガしにくくなる
第140話 負けた先への応援コメント
インコース攻めるにもコントロール自信ないとデッドボール乱発しそうやしな!
第140話 負けた先への応援コメント
打線が冷っこいのは変わらないが…
実に新人投手らしい崩れ方がリアルでした。
ポイントのせいにしないのはカンジャキの善性ですね。
第139話 降板への応援コメント
ストレートに力があるといっても150㎞を超えるボールじゃないんだから、コントロールが甘ければ打たれるよね。
少しずつポイントを振れば違和感もなかったかもしれないな
第139話 降板への応援コメント
ポイントシステムを過小評価し過ぎたんだよ。10ポイントも一気に使わないでゆっくり馴染ませるべきだった。
第139話 降板への応援コメント
ドジャースのピッチャーもこれくらい責任感もってくれればね。
ポンポン ホームラン打たれやがって
第137話 増える球数への応援コメント
この時点で交代考えてるやろなぁ監督。
5じゃなくて10って時点で?とは思ったけど、やっぱ調子乗りすぎてたんだな
第138話 5回裏のマウンドへの応援コメント
悔しくなければピッチャーじゃない
今日の結果はもう今から覆せないココで如何次回以降立て直すかなんだ……
でもって『ポイント振り』に関してはやはり(調子こいた感はあまり受けなかったが)階段の2段飛ばし3段飛ばしみたいなことしてコケた感がありましたな……シーズン終盤が近くなって焦ったかな?……でもこれに関しちゃ『経験不足』なのは仕方ないんだよなぁ
編集済
第138話 5回裏のマウンドへの応援コメント
制球失っとるやん、それ以外の何者でもない 唯一の武器を棄てた感想やな
第137話 増える球数への応援コメント
パワーなんて調整難しいもんが不自然に上がればこうなるわな
第137話 増える球数への応援コメント
制球と半々で伸ばすかなんかせんとアカんかったんじゃろか
それともいっぺんに10も振った弊害か
どっちにしろアジャストするしかないのだが……
第12話 降板への応援コメント
振り返ると、ポイント1点のみでこの成功体験積めたのは良かったのかもなぁ
第6話 先発の朝への応援コメント
ああ、感覚変わるのを警戒したのか。
なら分からないでもない。
じゃあ、それこそ練習で確認した方が良くね?ともなるけど
第5話 数字の向こう側への応援コメント
今、結果を出さないと来年は確実に無い。
その立場でポイント貯めるのは「?」となる。
少し触れられたように、貯めること自体でシステムに変化出るか調べるなどの理由があるなら、わからないでもないけど
第136話 広島レッドアローズ戦への応援コメント
バント職人やな
第136話 広島レッドアローズ戦への応援コメント
初回は六球、六球、三球の十五球では?
第134話 進化の選択 への応援コメント
変化球と一緒にあげないと棒玉になるトラップありそうね、今永昇太とか現役時代の藤川球児みたいな高回転ストレートなら150キロでもメジャーリーガーから空振り取れるしな
第134話 進化の選択 への応援コメント
100が最大値で、この時の球速が170キロだとして、66の現在が143キロ。
あと34ポイントで27キロ上がる。
1ポイント当たり約0.794キロ上がる。
今回の10ポイント(合計76ポイント)で約7.94キロ上がる。
トレーニングで活かし切れば平均151キロ前後??
第6話 先発の朝への応援コメント
あー、完全にアホだわ。
自分の力で頑張って来てダメだったなのに自分の力で頑張るなら、
まぁそれも選択ではあるけど、
なら意味不明なポイント貯めるのも意味不明
第5話 数字の向こう側への応援コメント
1で変わったと感じるほど変わったのに10貯めるのは、やっぱりダメなやつだよなぁ
ダメなやつだから同期に置いてかれて二軍な訳だが
編集済
第4話 少しだけ違う景色への応援コメント
貯める意味が分からない
と思ったけど、そーゆー性格なのね
編集済
第32話 答え合わせへの応援コメント
事前にクリア条件が公開されているミッションとされてないミッションがある感じ?
前もQS達成ってミッションだけかと思ったら、特に言及されてなかった5回無失点もクリアしたらポイントもらえたし。
達成して初めてわかるならシークレットミッションとか、ミッション解放とか書いて欲しいし、そうじゃなくても何かしら主人公がそこらへん触れて欲しい。
謎のシステムに対して主人公が受け身だから謎の要素が謎のままになっちゃってることが多くて、例えば球速58に対して自分の球速が何キロだから、58はプロの平均レベルだなとか、そう言った思考があってもいいんじゃないかなと思う。
今回の映像分析を30分行えってのも、そういうのもあるんだなじゃなくて、じゃあミッションとして出てなくても他にも何かやったらポイント貰えるかも?って考えるとか。
そういうキャラって言っちゃえばそれまでだけど。
第26話 任された試合への応援コメント
村瀬ははよ1軍行け
第131話 完投勝利の翌朝への応援コメント
この小説を読んでると学生時代に同級生がゲームで選手を育成しているのを横で見てたのをふと思い出しました。
あーじゃないこーじゃないて懐かしい。
第131話 完投勝利の翌朝への応援コメント
一戦ごとに安定感が増していくカンジャキ…
ファンの脳が快楽物質で満たされていく…
ただチームとしてのブレイズはローテ崩壊の危機にあり、かつ、打線がもう一つ…多分首位だから表ローテぶつけられているのでしょうけども。
第118話 ライバルの夜への応援コメント
流石にゲーム差は1日で2つは詰まらないですね。両方ダブルヘッダーでも無い限り。
第131話 完投勝利の翌朝への応援コメント
後何試合かな?途中参加で10勝行けるか?
閑話 ファンが見た九回 への応援コメント
>レイノルズは何か言いながら神崎の肩を叩き、神崎も困ったように笑っていた。
「カンジャキ ヤキニク!」って言ってたに違いない
第102話 一点の重さへの応援コメント
流石に打者がほぼ確でヒットはあり得ないでしょ…とは思いますね。
編集済
閑話 ファンが見た九回 への応援コメント
ローテが崩壊寸前なのを触れないように美味しいお酒を飲むファン…
リアルッスね。
6戦で2勝位しか計算できなくなった…としたら?怖い怖い
今酒の肴にしている勝利投手は2軍で長く燻っていて急遽後半戦で1軍に呼ばれたんですよ。ちょっとホラー味がありますね。
第5話 数字の向こう側への応援コメント
崖っぷちな状況あんまりわかってないのかな? シーズン後半に多少2軍で結果だしたところで、育成の大卒3年目なんて切られることも普通にあるんだからさあ。
球速あげて分かりやすい成長見せるか、制球あげて何試合か安定した投球見せないとっていう焦りが感じられないのが不思議。
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
>「ライトへ上がった! 梶原が下がる! 落下点へ入った――捕りました! 試合終了! 神崎翔太、百十二球、被安打八、二失点! 自身一軍初となる九回完投勝利です!」
63話でシーレックス戦一軍初先発初完投勝利でしたな
きっとアナウンサーが間違えたんだwww
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
そろそろ球速にもポイント割り振る時か?
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
横浜初対戦の時に9回2失点の完投してるねw
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
完投も完封もしてませんでしたっけ?
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
前にも完投勝利してなかったけ?
第129話 中継席が見抜いた成長への応援コメント
ブレイズは守備はエラー少なくて固く、抑えも信頼度高いし、先発が計算出来て、打線が繋がれば、守備の良い2025タイガースになっておかしくない。おーん。
あと、もうカンジャキは化け物。
第128話後編 嫌な投手の、その先へ への応援コメント
7回裏、どうやら誰かが塁に出てるらしいけど、描写がなく、2人目のバッターをゲッツーにとって3アウトに。
第127話 首位で待つためにへの応援コメント
むしろ軟投なら変化球とストレートの球速近くする方が良い事もある。
第126話 空いた場所への応援コメント
回復力大事!
第50話 一軍という言葉への応援コメント
一生懸命言い訳してるけど、訓練で手にはいるポイントと簡単に手にはいらないから使うのが勿体なくて使えないアイテムが同列なわけない。
簡単に強くなったら展開に困るからっていう作者様の都合が滲み出てて、主人の状況に合ってなさすぎて、意味不明な性格になってしまってる。
面白いからこそ本当にもやもやがすごい。笑
これなら、安易に流行りのポイントとか出さずに、地道に努力する育成選手の話しで良かった気もする……それはそれで難しいんでしょうけど。
まあ、面白いんです。だからこそ言いたくなる。というやつです。
第128話後編 嫌な投手の、その先へ への応援コメント
リリーフ温存できた…カンジャキはファンの中では新人王だろうなぁ
ローテ厳しいけど、リリーフの先発転向も?
第128話前編 嫌な投手の、その先へ への応援コメント
勝手に真似して相手の長所を習う師匠は別に自軍の投手だけじゃなくってエエのよ
ほら、なんとか流って訳じゃ無いんだから
第7話 久しぶりの先発マウンドへの応援コメント
二球目ストライク。
三球目ファウル。
四球目。
外角低め。
見逃し。
二ストライク。
この表記だと四球目で三振っぽいが、ボールなら<僅かに外れる>とかかな?
第35話 最後に残るものへの応援コメント
主人公を慎重な性格だと思わせたい作者の気持ちが透けて見えるが、逆に頭の悪いやつに思えるポイント活用術に引っかかってる読者は多いんじゃないかな……
わからないけど!笑
話の流れ派面白いが、根幹部分が足を引っ張ってるイメージ
第128話前編 嫌な投手の、その先へ への応援コメント
カンジャキの防御率がとんでもないことになりそう…ファンの脳が破壊される…
第128話前編 嫌な投手の、その先へ への応援コメント
レイノルズの本塁打!!
だいぶ久しぶりのような??
第127話 首位で待つためにへの応援コメント
初期には回復力ステータスあったけど消えたのかな?
第126話 空いた場所への応援コメント
>「わがままだな」
「先発はみんなそうでしょう」
プロなんてみんなそんなもんだろう
中継ぎ投手だって打者だって自分が負傷離脱したらそこに穴埋めが要るのは理解してても自分の席を奪われたいと思ってる選手などいないwww
以下違和感を持ったけどこっそり……だと字数が足らんのでこっちに
>理由は球を見れば分かりにくい。
投げる球自体じゃなく制球力とメンタルって事なんだろうけれどそうなると
【理由は球速の数字を見ただけでは分かりにくい。】とかになるんかねぇ?
今は乱調の内容も数字で可視化されるんだろうけれどデータシートに関してシロートな私ら普通の読者にゃそういう指標の名前を言われてもピンと来ないですよね
編集済
第25話 続投への応援コメント
23人目 3球 三振 決め球フォーク8回目
24人目 4球? 遊ゴロ
25人目 1球? 左前打
26人目 3球 二飛
合計投球数 85球
本文で確認できた投球数は11球
ここまで1球ずつの描写だったが、
24人目のバッターは『粘る』の記載から
その次の3回のファールにかかっているのか
もしくは2球投げた後にファールが3回続いたことに対してか、どちらとも読める
本文中記載のリザルトは7回を15球としているため、最大でも合計投球数 89球
ただし、ここまでの回毎の投球数は1度も合っていないので、7回表の15球も信用できない数字
球数は完投ペースで投げていたのに、もったいない
編集済
第19話 最初の一人への応援コメント
01人目 4球 三振 決め球フォーク
02人目 7球 三振 決め球ストレート
03人目 2球 二ゴロ
合計投球数 13球
編集済
第53話 一軍への電話への応援コメント
足りない部分を補いたいという気持ちはわかる。
わかるが、失敗した時の言い訳を残さず全力で一軍デビューをして欲しかったなぁ
第50話 一軍という言葉への応援コメント
石橋を叩いて渡っている最中に後続から来た暴れ牛に轢かれてしまうタイプ。
第72話 勝敗のつかない夜への応援コメント
何故か相手側もさん付けしてます?
早乙女氏は相手側だった気が…?
第42話 七回の上位打線への応援コメント
なんだろう 書いてる事は違うのに内容が同じに見える。
第125話 アクシデントへの応援コメント
片桐さんは、そうなっていたかもしれないカンジャキの可能性の1つなのかもしれないのか…クビの方が近かったけど
カンジャキは決め球も球速もあまり無い代わりにとらえどころのない(難しい)奇妙で現代野球では絶滅危惧種な投手でしかもさらには若手というね…
第35話 最後に残るものへの応援コメント
なるほど。
主人公が中途半端に見えてモヤモヤしていたのは数値を中途半端に上げる奴だからか。
私なら0か5で区切るw
編集済
第5話 数字の向こう側への応援コメント
悠長だなぁ|ω・)
閑話 勝った夜の居酒屋への応援コメント
この人たち選手の解像度高すぎるw
第124話 違和感への応援コメント
なんという。この正念場、土壇場で、ローテ離脱か。。。
そして、レイノルズの打率とホームラン数が気になる。
閑話 勝った夜の居酒屋への応援コメント
7回1失点ならたとえ負けていてもカンジャキでポジれて酒が美味いレベル。勝てばなおさら。
とりあえず貧打線をなんとかしろ、とクダをまくまでがセット。一軍打撃コーチ代えろ位まで言ってるだろうなぁ、ネットとかは。
閑話 勝った夜の居酒屋への応援コメント
>試合後に買った神崎のタオル
グッズが売られるようになるまでどれくらいかかるんやろ
鳴り物入りのドラ1と違って育成組はシーズン前から商品化企画が動いてるんと違って最低限段階踏んで企画から商品化だろ?
1:支配下契約する
2:ある程度の活躍が認められる
3:売上が立つ見込みがあってはじめてグッズ出す稟議が通る
4:ここではじめて出荷数量決めて製造工場に発注だからなー
選手個人の応援グッズは既存の版の使い回しみたいなわけにもいくまい……
それともインクジェット印刷で簡単にグッズ化できちゃう様なモノから
グッズを売り始めるんだろうか?
まぁレプリカユニはお高いけれども既存のユニ素材に
背番号と名前の刺繍変えるだけなら出来上がるんは早いのかも?
第123話 勝った夜への応援コメント
ヒットは出ているのは作中で言及(選手の自讃)されているけど、打線が繋がんないのはベンチの責任やなぁ、おーん。
しかし、カンジャキは大崩しない上に勝運持ってますね。育成からこんな先発投手出てきたらファンは絶頂しますな。
第8話 先発投手の仕事への応援コメント
これ、この日のデイリーミッション分は入ってますか?
もう使ってて10ポイントの演出なのでしょうか?