第22話 中央広場にてへの応援コメント
民衆の前で謝れるなんてすごいです😭🫶✨
イケオジさんたちが支えてくれてとても心強いですね💕
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
やはり十年前の傷は癒えないですからね。ちゃんと民衆の前に出てきたロレッタさん、そしてニーナです。
こういう時にももちろんあの四人。
イケオジは心強いですね。。。
第21話 それでも、前へへの応援コメント
髪の毛にゼフィールさんが宿った……?😭🫶
消えちゃって悲しいです😭
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
ゼフィール、ロレッタを想いながら……切ないですね😭
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
剣術も使えるマツナガ先生格好よすぎてもう……😻💖💖💖
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
そこなんですよ😆
マツナガ先生ここぞという時に剣🗡️なのです……カッコ良すぎとおっしゃっていただけて嬉しいです☺️
第17話 森の奥へへの応援コメント
寝起きにカオルさんの肉体美😻💖
たまらんですね💕
レイ・トルトカリーなど食べてみたいです🤤✨
そしてコメント欄もめっちゃ面白かったですw
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
カオルさんの肉体美にニーナも明らかにドキドキですね(//∇//)
……そうなんですよ笑
このエピソードはいざ出発のシーンなのに、カオルさんの筋肉とレイ・トルト食品にもっていかれてる感じが笑
あ、特にあの方のコメントですよね笑
いつもどおりですよ、以降レイ・トルトでやり取りしてたことがあったと思います笑
こ……ここからが本番の戦いに入っていきますので!引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第16話 出発に向けてへの応援コメント
レイ・トルト食品😂💖良いですね♪
カオルさんと一緒に居たら、ニーナさん安心して寝ちゃったのですね!可愛いです😻💕
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
レイ・トルト食品はね、すごいんですうっ!
レイのとっておきのアイテム、彼の見せ場、まさかのここ(だけではありません、多分)。
ニーナはカオルといるとほっとできるようですね……✨
第2話 十年前の真実への応援コメント
王女の正体は侍女でしたか……。
意外でしたが、4人のイケオジは知っていた模様。
王妃はイケオジ達に連絡したみたいだけど、今はどうしてるんでしょうね。
先が気になります!
作者からの返信
竜刃丸さま
お読みいただきありがとうございます!
はい彼女は侍女でした。イケオジは知っていながら見守っていたようです。
ここから個性的なイケオジ四人が復興へと進んでいきます。
そして王妃は……?
またいつでもいらしてください✨
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
ニーナはカオルを選んだのですね。こんなにイケオジがいたら目移りしちゃうぜ……(´▽`ʃ♡ƪ)
完結おめでとうございます。執筆お疲れさまでした
作者からの返信
うお座さま最後までお読みいただきありがとうございました!
カオルを選んだようですね。この二人何かと意識してそうでしたよね笑
イケオジ好きのためのイケオジによるイケオジファンタジーでした✨
ありがとうございます!
第2話 十年前の真実への応援コメント
まさか侍女さんとは!予想外でした。
目の前で大事な王女を失い、さらに重荷を背負わされ、今日まで生き延びてきたのですね。
イケオジたちは、10年間そっと彼女を見守っていたのでしょうか。なんだかグッときてしまいました。
作者からの返信
冬槻ぱきらさん、ありがとうございます!
まさかの侍女ニーナでございました。
王都陥落した時に、彼女は王女として生きることを決めました。
イケオジたちの見守りにグッときていただき嬉しいです。それがイケオジなのかなぁと……♪
ここからは彼らがそれぞれの力を発揮して再建に向かいます。
引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
現れるだけで素敵なオジサマたちが次々と出てくるから、なんだか冒頭からクラクラしてしまいましたw皆さんとても頼りになりそうでそこは安心ですが、最後の一言が非常に気になります。
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
冬槻ぱきらさん
こちらこそ企画を開催いただきありがとうございます。そしてイケオジファンタジーへようこそ✨お越しくださりありがとうございます。
イケオジ好きなものでいきなり四人登場でした笑 ああ……イケオジ四人来てくれないだろうかと何度思ったか←
個性豊かな彼らですので見守っていただけると嬉しいです☺️
最後にあの一言は一体……!?
第7話 未来を育てる人への応援コメント
マツナガ先生、無償で子供たちに勉強を教える学校を作られてとても素晴らしいですね……!!
先生のお言葉好きです!!
作者からの返信
めもそさんありがとうございます!
みんな大好きマツナガ先生〜♪
子どもたちを守ると決めた先生の元に、色々な子が集まってきて賑やかですね。
四人のエピソードも終わり、ここからは次の展開へとうつります。また見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
やはり偽物ですね。
訳ありな感が…
そしてこれから皆のタッグが見える予感が…
楽しみです。
因みに私は今のところは、レイ推しですかね。
明るい感じで。
4人のそれぞれの雰囲気が出ていて良かったです。
作者からの返信
蒼良美月さん、ありがとうございます!
彼女は王女ではなかったですね、訳ありでここまで来た感じが……
ここから個性豊かな四人が彼らなりのやり方で、復興を進めていきます。
おお!レイ推しですね♪
彼は穏やかムードメーカーで、一緒にいると安心できる人です。そして彼はとっておきのアイテムを持ってるかも……!?
引き続き、彼らを見守っていただけると嬉しいです☺️
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
イケオジが本当に渋くてかっこいいですね。言葉も重みがあていいんですよ。アヤノコウジの「男と女はいるだけでファンタジーになる」は個人的に名言です。
そして、ニーナとカオルさんの空気感がいいですよね。落ち着きある信頼関係で結ばれている感じも好きです。
作者からの返信
ゆきさん、今回もありがとうございました。
イケオジ好きなのでそうおっしゃっていただけて嬉しいです☺️
私もアヤノコウジの意味深な色気が好きで、知的なのにちょっと周りをポカーンとさせるのが彼なのかなと笑
ニーナとカオルもちょっとずつ関係性が進むというのが好きです。最初からカオルは彼女を信じていましたね。
ありがとうございました😊
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
最後まで読みました。
王都の復興と一緒に、登場人物たちの止まっていた時間まで少しずつ動き出していくのが良かったです。
特にニーナが「偽物の王女」ではなく、自分自身として周囲に認められていく流れが温かく、読んでいて素直に応援したくなりました。
四人のイケオジも、剣・知識・人との繋がり・教育とそれぞれ違う形で復興を支えていて、ちゃんと全員に役割があるのも好きです。
途中から明かされるニーナやロレッタの過去は思った以上に重く、単なるほのぼの復興ものでは終わらないところも印象に残りました。
ロレッタとゼフィールの長い想いはかなり切なかったぶん、最後に二人で残された時間を過ごせるようになったのは救われる気持ちになりました。
そしてニーナとカオルも最後まで急ぎすぎず、手を握り返すところまで少しずつ距離を縮めていくので、王都も人間関係もちゃんと「再建された」と感じられる優しい締め方でした。
作者からの返信
鷺沼鳩屋さま
最後までお読みいただきありがとうございます!
いただいた感想全てがありがたいです。
少しずつ進んでいく復興の裏で、王都陥落の真相が動いていくところ、単なる復興ものとは違った雰囲気も入れてみました。
というのも、私は異世界ファンタジーを書くのはこれが初めてでして、普段は恋愛ものが中心です。ファンタジーから始まっても最後はニーナたちのように、自分らしいところに落ち着くのかもしれませんね。
この度はありがとうございました😊
第22話 中央広場にてへの応援コメント
素晴らしい感動回ですね。過去に対する贖罪にそれを受け容れる人々。さすが紅夜チャンプル様です。
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
彼女たちは緊張もありましたが、どうにか受け入れてもらいつつあります。イケオジありがとう。
そして素晴らしい感動回とおっしゃっていただき私が感動しております😭ありがとうございます✨
第2話 十年前の真実への応援コメント
「王国は城で滅びるのではない。歴史を忘れた時に滅びるのだから」
この台詞がとてもいいですね。城を失っても土地を失っても国民を失っても、国は亡ばない。
歴史が残れば、まだ復興の目は残されているということでしょう。
胸が熱くなりました。
作者からの返信
雨山木一さま、ありがとうございます!
この台詞は私も気に入っています。歴史が好きなので、歴史が残っていれば誰かがたどってくれるんじゃないかと。
アヤノコウジ先生は知識人なのでこういうことをさらっと言ってくれるイケオジとなっております。この後も彼は歴史を見ることになるのか。見守っていただけると嬉しいです☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画に参加させていただきました。
登場人物の名前に日本語が混じっているのが新鮮ですね。なにやら物語の設定に色々な工夫があるのでしょう。
最後の「お前はリリアン王女ではない」の一言はどのような意味を持つのか。
イケオジは勉強中なので、これから紅夜チャンブルさんの物語を読むのが楽しみです(*´ω`)
作者からの返信
雨山木一さま
企画へのご参加、そして作品を読みに来ていただきありがとうございます!
私の作品にはイケオジがよく出てくるのですが、彼らを集めた作品を書こうと思って昨年に短編「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」ができました。個性豊かなイケオジ四人がBARに集まったという短編がありがたいことに好評でして、今回はその四人(厳密には別人)がファンタジーの世界にやってきた!
……という感じで日本人ぽい名前となっております。ファンタジーを普段あまり書かない自分でもこの四人がいてくれたからここまで来れたようなものですね。
楽しみにしていただき嬉しいです☺️
さていきなり「お前は王女じゃない」と言われた彼女ですがどうなるのでしょう。
引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
最後まですごく読みやすかったです。
短い文の連なりなのにしっかり意味が頭に入る文章で、ストレスゼロでした! 学びになります(`・ω・´)
レイ・トルト食品とか肩がメロンとか、クスッと笑える要素もありつつ、最後はしんみり……
読後感に余韻が残る作品ですね。
読ませてくれてありがとうございました。
作者からの返信
二見あいさま
なんと最後までお読みいただきありがとうございました!
学びになるだなんて、て……照れます(//∇//) 楽しんでいただけたなら良かったです✨
レイ・トルトと肩がメロン……!
そこは完全に自分の好みで遊んでいますね笑 拾っていただき嬉しいです☺️
余韻が残る、のお言葉もありがたいです。
これからも彼女たちは、自分たちらしく王都で過ごしていくと思います。
ありがとうございました😊
編集済
第21話 それでも、前へへの応援コメント
ゼフィールはもう登場しないのでしょうか。かわいそう😭
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
なんということでしょう、このような運命を辿ることに……😭
それでも彼女たちは前へ進もうとしています。もう少し物語は続きますので見守っていただけると嬉しいです。
第2話 十年前の真実への応援コメント
前回の最後から、今回の最初で分かりやすい話の展開、すごく良いですね!
まさか10年も隠してたとは、驚きです。
そして、イケオジなんて何人いたって良いですよね!!笑
作者からの返信
とい様
お読みいただきありがとうございます!
すごく良いだなんて照れます☺️
この真相があって十年間、彼女は王女として頑張ってきました。
イケオジーなら何人いても、だいじょーぶ!笑
はい🙂↕️このイケオジ四人の個性が次回から光ってきますので、見守っていただけると嬉しいです☺️
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
一気にラストまで時間を忘れて読ませていただきましたが、
全方向に丸くおさまって良かったです😭
作者からの返信
さかもと まる さん
最後までお読みいただきありがとうございました!
時間を忘れてお読みいただいたなんて、最高のお言葉でございます。
過去には色々とありましたが、彼女たちはこれからも前を向いて進んでいくと思います。
ありがとうございます☺️
第7話 未来を育てる人への応援コメント
イケオジ4人それぞれの役割りが分かったところで不穏な女性が。
黒い魔力……🤔
嫌な予感しかしません
作者からの返信
さかもと まるさん
イケオジ四人、これからという時になんだか不穏ですよね……
その予感は当たるのかどうか……!?
第2話 十年前の真実への応援コメント
まさかのニセモノ!侍女ニーナだったとは。
予想外のスタートです。
しかもイケオジ4人は承知の上。
はたしてどうなるのか?
作者からの返信
さかもと まるさん、ありがとうございます!
はい、彼女は侍女のニーナでした。
予想外とおっしゃっていただき筆者としては嬉しいです✨
このイケオジ4人は今後彼らの個性を発揮し、復興へと進んで参りますので、見守っていただけると嬉しいです☺️
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
これまで再建してきたもの。
国、街、家――そして「人が帰る場所」。
最後には、ニーナ自身にとっての「帰る場所」もここなんだと示されて、綺麗に完結しましたね。
……関係ないですが、あの酔っ払いのおじさん。
もしかしてニーナとカオルのこと分かったうえで絡みにいってません?
「俺の連れだ」を引き出した瞬間の撤退があまりにも鮮やかすぎる(笑)
実は名もなき恋のキューピッドだったのでは……。
王女とイケオジ達による異世界版・鉄腕DASH!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
強炭酸さん、最後までお読みいただき丁寧なコメントまでありがとうございます!
ニーナにとっての自分らしさと帰る場所は彼らと過ごせる、いつもの場所でした。復興を通して様々ありましたがそれでもイケオジたちが背中を押してくれましたね。これからも異世界版・鉄腕DASHが必要な地域が有れば、活躍してくれそうです♪
あー!ほんとだ。この酔っ払いのおじさんの撤退早い笑
治安が良くなったのもありそうですが、いつもニーナとカオル、一緒に歩いてそうだし、民衆に気づかれてそうですよね笑
名もなき恋のキューピッドの可能性大でしたね……✨
ありがとうございました😊
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
王女や侍女、本物ニセモノ関係なく、ニーナとして見てくれる仲間たちが素敵です。
不穏な女の影が近づいている!
でも、ただの悪者!とかではないような気もしますが、続きが気になります!
作者からの返信
セモピヨさん
ありがとうございます!
そうですね、彼女自身を見てくれるイケオジたち。きっとニーナも少し安心できたと思います。
さてここの不穏な女。
彼女は何者でしょう。少しずつわかっていきますので、また見守っていただけると嬉しいです☺️
第20話 魔族の闇の力でへの応援コメント
鳥にそんなドラマが……。魔族の姿にはもう戻れないのでしょうか。ああ無情
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
黒い鳥だった彼の真相でした。
魔族の姿には……どうでしょう。
色々なことが重なった結果、こんなことになりました。
ここからどうなるでしょう、引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第11話 迷いと希望への応援コメント
ニーナさんと何かあった方なのかな!?
気になる!
イケオジたちが過保護になりつつある~♡♡
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
彼女、ニーナと何かあったんでしょうかね。ここから少しずつわかっていきます。もうすぐ中盤へ。。
イケオジたちから離れないようにしないと〜♡♡
第1話 王女と四人への応援コメント
ごめんなさい、イケオジパラダイスと言う言葉が頭をよぎってしまいました。オジサマなのになんでこんなに輝いているのかしら、
皆が同じタイミングで到着するのも、運命って感じで良いですね。
作者からの返信
林美鈴さま、ようこそイケオジの世界へ✨お越しいただきありがとうございます☺️
なんと、さすがです……!こちらは短編「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」に出てくる4人のイケオジがモデルとなっております。そしてこの短編のタイトル、最初は「イケオジイケイケパラダイス」の予定でございました。(話がそれてしまいすみません)
私の作品ほぼどこかにイケオジがおりまして、彼らを集合させた物語として「仕事帰りに〜」が生まれ、その彼ら(似てるけど同一人物ではない)が今回、ファンタジーの世界に降臨したという背景でございます。
ファンタジー初心者の自分でもイケオジがいれば書けました、イケオジパラダイスでございます、はい。
彼ら4人は個性豊かでここから復興のために活躍してくれます。そしてそのあとは……!?のような流れです。
見守っていただけると嬉しいです☺️
編集済
第23話 祝いへの応援コメント
戦いを終えてのエピローグ回ですね。
レイ、それドラ◯えもんの食べ物……
アヤノコウジ、相変わらずファンタジー好きだな……
マツナガ、良い先生だな……
カオル、「肩がメロン」はもうボディビルダーなんよ……。
それぞれらしい復興祭でほっこりしました(!?)
そして――
ゼフィール、まさかの復活!?
5人目のイケオジメンバー加入!
TOK◯Oなら5人揃った!?
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
ほっこりお祭りタイムですね✨
イケオジそれぞれへの一言、ありがとうございます笑
このあたりは四人のイケオジの個性で溢れております♪
レイはユーモアのあるイケオジ。
アヤノコウジは物語やファンタジーとなると若干「キザ」な部分が出ます。
マツナガ先生は子どもたちの強い味方です。(あ、私もこういう先生が良かった)
カオルは最強!(あ、私は筋肉が好きです)
ふふふ。
まさかの本当に5人目が――!?
TOK◯Oになるのでしょうか!?(そこ?)
編集済
第22話 中央広場にてへの応援コメント
ニーナが「リリアンの代わり」ではなく、ニーナとしてここにいる。
自分自身をようやく肯定できた回でしたね。
カオルの「だから皆もそう呼んでくれ」は良いアシストでした。
「ニーナ様!」の歓声も、彼女自身が積み重ねてきたものへの答えのように感じました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
強炭酸さんが序盤でおっしゃっていた通りで、ようやくニーナと生きること、そして全員じゃなくてもある程度(?)民衆に認めてもらえた。そんなエピソードでした。
こういう時のカオルは頼もしいです。そこが彼のイケオジポイントですね。
皆にニーナと呼んでもらえて彼女も嬉しそうです。
第21話 それでも、前へへの応援コメント
「覆水盆に返らず」
失ったものは、もう元通りにはできない。
それでも、こぼれた水はまたすくえばいい。
王都も、人との絆も、過去そのものには戻せなくても、もう一度築いていくことはできる。
そして窓の外からは、また復興工事の音が聞こえる。
イケオジ達の異世界版・鉄腕DASHが、また始まる――。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
なんとも綺麗におまとめいただきありがとうございます😊
ニーナも十年前のことから今まで、自分なりに考えてもう一度、と思っています。
窓の外で再び鉄腕DASH、これはアツいですね――!
編集済
第20話 魔族の闇の力でへの応援コメント
ゼフィールはロレッタを救いたかった。
ロレッタはニーナを取り戻したかった。
どちらも大切な人を想っての行動だったのに、それが巡り巡って王都滅亡に繋がってしまったのが切ないです。
人間に恋した魔族は鳥になる。
魔族のローカルルールが意味わかんないですね^^;
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
そうですね。ようやく真相がわかりました。
まさかの王都陥落ですからね、十年経っても忘れられないものかもしれません。切ないとおっしゃっていただき作者として嬉しく思います☺️
ローカルルールがこういう内容のでおそらく魔族ってもういないのかも……ですよね。😓
第19話 浄化への応援コメント
王家の浄化魔法に挑むニーナ。
「王家の血を引いているから」だけではなく、これまで一緒に歩んできたイケオジ四人に支えられて力を発揮するのが良かったです。
特にアヤノコウジ先生の「積み重ねてきたものを信じろ」は、王女なのか侍女なのかで揺れてきたニーナだからこそ響く言葉でした。
そしてゼフィール、まさかの5人目のイケオジ……。
(鉄腕DASHじゃん……)
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
そうですね、ニーナの力ではありますが、イケオジ4人たちに支えられて、これまでの思いを光にしたようなイメージです。
こういう時のアヤノコウジはいいこと言うんですよ、うん。4人ともニーナを最初から信じていますからね。
そして……ふふふ。
彼は一体誰なのでしょう。
まさかの鉄腕DASHのあと1人か!?
まぁ……これが私のイケオジファンタジーですね……
編集済
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
イケオジ達の連携ナイス!
闇の力に囚われたロレッタのもとへ。
すごく怪しかったけど、やっぱりあの黒い鳥か…
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
うまく連携して倒してくれました。(ほっ)
そしてあの黒い鳥……どうなるでしょう。。
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
拝読しました
ニーナが「リリアン王女」の名を背負いながら、自分自身として王都を立て直していく姿がまっすぐで、最後まで応援したくなりました
水路、酒場、学校と、カオルたち四人がそれぞれの得意分野で街に灯りを戻していく流れが心地よく、イケオジ同士の掛け合いも楽しかったです
ロレッタとゼフィールの真実には切なさがありつつ、最後にニーナがカオルの手を握り返すところまで、失ったものを抱えて未来へ進む物語として温かく読めました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さま
なんと……一気読みいただきありがとうございます!
ニーナは色々ありましたが彼女はいつでもまっすぐに前を向いてくれました。応援したくなるとおっしゃっていただき嬉しいです。
このイケオジ四人も活躍してくれました。私は異世界ファンタジー作品はこれが初めてなのですが、イケオジが好きという気持ちで、そして私自身も四人に背中を押してもらってここまで来れたと思います。
ロレッタとゼフィールの箇所はこれまでの私の作品らしさが出た箇所ですね。ニーナもカオルや皆と一緒にこれからの王都で過ごしていくと思います。
⭐︎もありがとうございます!とても励みになりました。
第17話 森の奥へへの応援コメント
王都再建のイケオジ軍団、冒険者パーティーとしても普通に強い!
それぞれの得意分野で復興を進めてきましたが、戦闘でもしっかり役割分担できるんですね。
レイ・トルト食品、映画ドラえもんに出てきたひみつ道具「畑のレストラン」を思い出しました。
ダイコンを割るとカツ丼やカレーなどの料理が出てくるやつ。
異世界版の携帯食としてめちゃくちゃ便利そうです。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
イケオジ四人、十年間会ってなかったとしても昔からの付き合いです。息はぴったりです✨頼もしいですね〜
あぁぁ!そのドラえもんは見てなかったです……確かにドラえもんならありそう!ダイコンなのがほのぼのしてドラえもんぽいですね。
異世界初心者なもので、レイ・トルト食品という箇所にすごく現代感がありますが、便利そうとおっしゃっていただき嬉しいです☺️
第16話 出発に向けてへの応援コメント
決戦前の準備回でしたね。
アヤノコウジは情報、レイは食料、マツナガは子どもたちからの手紙、そしてカオルはニーナの心を支える。それぞれの役割が出ていて良かったです。
しかし、レイ・トルト食品で全部持ってかられた感笑
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
はい🙂↕️ロレッタさんの所へへダッシュする前にイケオジたちと準備をするエピソードでした。
やっぱり頼りになるイケオジたちです。
レイ・トルト食品……ふふふ。彼のとっておきのアイテムです。今回、役に立つといいですね。
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
カオル、アヤノコウジ、レイ、マツナガ……!!魔王をやっつけてくれ……!!
作者からの返信
うお座さま、ありがとうございます!
いよいよその時が来るのか……!
イケオジ四人、どうなる!?
第1話 王女と四人への応援コメント
滅びた王都に、十年ぶりに四人が一人ずつ集まってくる導入が静かなのに熱かったです。
それぞれの役職や過去が短いやり取りだけで伝わり、「誰も帰ろうとはしなかった」が特に好きでした。
ようやく再建が始まると思った直後の「お前はリリアン王女じゃない」という一言も強く残りました。
作者からの返信
豚汁帝王三世さま
お読みいただきありがとうございます!
十年ぶりに集まることができて彼女もほっとしています。そして誰も帰ろうとはしなかった、に着目いただき嬉しいです☺️静かにイケオジはそっと佇む……そんな彼らですが四人とも個性があり、ここから活躍していきます。
リリアン王女ではない、から始まる真相、そして復興のストーリーを見守っていただけると嬉しいです☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
アヤノコウジ先生のセリフがツボで…!!
数話前の「歴史は人が忘れた時になくなる」も好きでしたし、「人が生きることも歴史」
そうなんですよね…!!人あってこその歴史。人が作り、人が紡ぐからできるんですよね…。先生好きです…!!
作者からの返信
ホタカさんありがとうございます!
知的イケオジ、アヤノコウジ先生のお言葉を気に入っていただけて嬉しいです☺️
人がいるから歴史ってできるんですよね……✨アヤノコウジ先生好きとおっしゃってくださり嬉しいです。
彼はこの後も書庫に来ることがあるかも!?
また見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
王女じゃなかったんですね…!!
そして、それぞれのおじさまたちの得意分野がっ!!ニーナちゃんは希望の光を灯すことができるのでしょうか…!!
作者からの返信
ホタカさんありがとうございます!
はい🙂↕️侍女のニーナでした。
私の作品のほとんどにイケオジが登場しますが、彼らが集合した短編「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」がございまして、その四人がモデルになっています。
なので個性豊かなイケオジとなっております✨
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!ニーナもファイトですね✨
第10話 王女を探せへの応援コメント
む、昔の女!?
誰だ誰だー!
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
まさかのアヤノコウジ先生の昔の女ー!?
これは大変ですね(焦
何だか彼だけが知ってるっぽくて不穏ですね……ひゃあー誰なんだ。
第10話 王女を探せへの応援コメント
王都に秩序が戻ることで、これまで好き放題していたアウトローたちの居場所がなくなる。だから復興の象徴である王女が邪魔になるわけですね。なるほどー。
そして、ニーナのピンチに駆けつけるカオル。
「今度こそ守る」と言っていた通りの有言実行。これはイケオジの騎士道精神ですね!
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
アウトローもいて治安も悪くなってましたからね……
カオルが来てくれました!
やはり力で頼りになりますね、イケオジの騎士道精神!なんと素敵なワードだ✨ありがとうございます☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
企画に参加させていただいております。ありがとうございます。
四人が一人ずつ現れるところ、足音の書き分けだけでもう性格が伝わってきて楽しかったです。ぶっきらぼうなカオルさん、街道を調べながら三日かけて来たアヤノコウジ先生、いきなり祝い酒を出してくるレイさん、遅刻をきっちり言い返すマツナガ先生。四者四様で、にやにやしながら読みました。
「誰も即答しなかったけれど、誰も帰ろうとはしなかった」が一番好きです。すぐに「やる」と言わない照れ方が、いかにもイケオジだなと。
そして最後の一行、ずるいです。続きを読みます。
作者からの返信
Mikanさま、企画の参加とさらにこちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
イケオジ四人の個性を丁寧にご覧いただきい嬉しいです☺️この四人の個性が光り、活躍するシーン、さらには……!?といった流れになっております。
即答しないけど帰ろうともしない、そこに注目いただき嬉しいです☺️イケオジ〜♪
さて最後の一行、果たして真相は……!?
引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
全肯定オジに泣いちゃう……
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
私も四人に励まされたい……ニーナ代わってくれと何回思ったか←
背中を押してくれる、今のままでいい、そう言ってくれるイケオジたち、いいですよね♡
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
今回はニーナ自身のアイデンティティに焦点が当たった回でしたね。
ここからは今後の考察になってしまうのですが、ニーナの「こうしたい」というエゴは、
「誰かの代わりではない、ニーナとしてここにいていいと思いたい」
なのかなと感じました。
王国再建や王妃様との約束のさらに奥で、今はまだ無意識ながら、自分自身を肯定できる何かを求めているのかなと。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
ニーナ自身、この十年で思うことがあり、真面目なので考え込んでしまいましたね。
(TOK◯O続いたからニーナ、というわけではございません決して)
強炭酸さんの「ニーナとしてここにいたい」その考察は果たして……!?!?
第8話 森の魔女への応援コメント
最後に登場した、敵側らしき銀髪の女性。
「あの日、失ったものを取り戻すために」という言葉を見るに、彼女も十年前に何かを失っているようですね。
もしかすると、ニーナとイケオジ軍団(TOK◯O)の面々と同じような喪失感を抱えているのかな、と想像しながら読んでいました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
銀髪の女性が不穏ですが、おっしゃる通り何か失っているようですね。
ちょ……さりげなくTOK◯O笑
ほんと彼らTOK◯Oっぽいかもと思い、検索してみたら年齢がイケオジ年齢ですね……!ですがキ◯タクがいつまでもキ◯タクであるように、彼らはTOK◯Oでございましたね……鉄腕DASH見たくなってきた(なんの話)
おっと話それてしまいましたが、彼女のこともこの後少しずつわかってきますので見守っていただけると嬉しいです☺️
編集済
第7話 未来を育てる人への応援コメント
今回は最後のイケオジ、マツナガ先生のターン。
「読めない人も素晴らしい。今日から読めるようになるのですから」
知らないことを恥じるのではなく、これから学べる可能性として伸び代があるんだと期待するマツナガ先生の教師としての人柄が表れていますね。
そして、十年前に子どもたちを守れなかったからこその「今度こそ守ります――未来ごと」。
カオルも「守れなかった」後悔を抱えていましたが、剣士と教師では同じ「守る」でも意味が違うのが印象的でした。
「王にだってなれる」という言葉も、本当は王族ではないニーナが聞いていると思うと意味深です。
水が戻り、酒場ができ、学校もできた。順調に異世界版鉄腕DASHしていたところで、最後に不穏な銀髪の女性が……。
王都が復興したことで、今度は何かに見つかってしまったのでしょ
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
はい🙂↕️みんな大好きマツナガ先生でございます。(元キャラでは彼が一番露出が多いんです)
先生は眼鏡でちょっと真面目そうなのですが、包容力のあるイケオジとなっています。
おっしゃるとおり、彼は子どもたちの未来を見ています。先生としてこの王都の子どもたちに希望を持ってもらいたいのでしょうね。それが「王にだってなれる」という発言でしたが、確かにニーナは何を思うのでしょうね(複雑)
異世界鉄腕DASH(言い方最高です)後は次の展開へと参ります。引き続きお楽しみいただけると嬉しいです☺️
第6話 最初の客への応援コメント
今回はレイのターン。
水が戻って「住める場所」になった王都に、今度は酒場を作って「帰りたい場所」にしていくんですね。
「店っていうのは建物じゃない……人なんだよ」から、「国っていうのはね。城からできるんじゃない。人が『帰りたい』と思った時に始まるんだ」まで、外交官だったレイらしく、人と人を繋ぐことそのものが復興になっているのが印象的でした。
別作品ですが、ONE PIECEのアラバスタ編で、国王コブラが「国とは人なのだ」と語っていたことを思い出しました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
酒場オープンいたしました✨
はい🙂↕️レイは人と人を繋ぐムードメーカーのようなイケオジです。初めましての人でも王都に帰ってきてくれた人でも、みんなの拠り所になるような存在です。今後もこの酒場にメンバーが集まって何やら話すシーンもあるかと。
ワンピース!!ひゃー本当ですか!
あのような最高峰の作品にそのような言葉が……!ワンピース、実は序盤(ミスター1とか)までしか知らないのです……いやぁいつか読みたいんですがね……(遠い目)
第16話 出発に向けてへの応援コメント
レイ・トルト食品。小ネタにクスリ(≧∀≦)ゞ
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
レイ・トルト食品は……すごいんです!笑
レイの見せ場、まさかのここかもしれない……いや、まだあるはずだ。
第4話 失われた知識への応援コメント
今回は二人目のイケオジ、アヤノコウジにスポットですね。
失われた知識を守ってきたことが、今度は水路の復旧という形で王都再建に繋がる。
治水や土木は国の基礎ですしね。
「酒場も学校も、その後の話だ」というのも確かにその通りで、復興にもちゃんと順序があるんですね。
魔物相手にも「本を傷つけるな」が最優先なのはアヤノコウジらしくて笑いました。カオルは出禁ですね^^;
作者からの返信
強炭酸さまありがとうございます!
今回はアヤノコウジ先生のエピソードです。彼は知識人なので今後も知的な部分を補完してくれる存在になります。やっぱりお水、大事ですからね。
彼は本を大事にするので本最優先です笑 カオルとは時々言い合っていますがまぁ長年の仲ということで☺️
第3話 剣で守る男への応援コメント
ここからは各イケオジにスポットが当たっていく感じでしょうか。
一人目はカオル。
十年前に近衛騎士団長として守れなかった罪悪感と後悔があるからこそ、「だから今度こそ守る」という言葉に重みがありますね。
そして、助けられた商人の「なら、また来てみようかな」という一言。
まだ本当に小さな一歩ですが、カオルの剣によって王都再建の効果がさっそく見え始めたのが良かったです。
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
そうですね、一人ずつ復興の様子がわかっていくかと思います。
カオルは最強ですが、だからこそ十年前のことを背負っていますね。今度こそ守りたい気持ちを持っています。
また来てみようかなって言葉、私も好きなんですよ。確定したわけではないけど少しずつ明るさを取り戻す。そんなイメージです。
そしてこの先もイケオジたちの活躍、そしてそのあと――!?!?
のような展開になっております。様々なことが徐々にわかっていくかと思います。
また彼らを見守っていただけると嬉しいです✨
第2話 十年前の真実への応援コメント
リリアンの正体は侍女のニーナでしたか。
しかも四人とも最初から知っていて、王妃の頼みで十年間見守っていたというのが良いですね。
王妃に託されたからではなく、ニーナ自身が「王都を取り戻したい」と言えるようになるまで待っていたのかなと感じました。
そして四人の役割も綺麗に分かれましたね。
カオルは治安、アヤノコウジは知識、レイは人の交流、マツナガは教育。
特に「俺は酒場を開こうと思う」でちょっと笑いましたが、食べて飲んで笑える場所も復興には必要なんですよね。
作者からの返信
強炭酸さま、ありがとうございます!
はい侍女のニーナでした。
私の中でイケオジというのはただ引っ張るというよりは見守ってくれる。いざというときに背中を押してくれる存在。そんなイメージです。どこかで見守ってくれていたのかもしれません。
そして四人それぞれの持ち味をいかして復興に進みます。
おっ……レイに反応しましたか。彼は穏やかで優しいイケオジでムードメーカーです。今後も彼の一言で場が和らぐことがあるかも?
まぁいきなり酒場と言われて「ん?」なメンバーですがどうなるでしょうね。ふふ。
第1話 王女と四人への応援コメント
王都再建シミュレーションものですね。
国の礎として重要なファクターを司る4人。元近衛騎士団長、魔導院長、外交官、教育顧問。四人とも「強いイケオジ」というだけでなく、それぞれ違う分野から王国を支えていた人たちなんですね。
そして「王女の呼びかけで四人が再集結!」という王道の立ち上がりから、最後の「お前はリリアン王女じゃない」。
え!?違うの?
作者からの返信
強炭酸さま、お越しくださりありがとうございます!
私の作品の多くにイケオジが登場しまして、そうだ彼らをモデルにしたイケオジファンタジーを書こう!が始まりでございます。ファンタジー初心者でもイケオジがいれば書けました、はい(照)
王都再建、おっしゃるとおりこの四人はかつての王都を支えておりましたが……
なんと王女が、何者でしょうか。
第7話 未来を育てる人への応援コメント
ゆっくり読ませてもらっております。
徐々に居場所を順調に再建していく中で、不穏な影が!
それが何を呼び起こすのか、続きが気になる展開です!
作者からの返信
セモピヨさん
お読みいただきありがとうございます!
イケオジたち四人による再建が進む中、不穏な雰囲気になりつつあります。
ここからが次の展開に入っていきますので見守っていただけると嬉しいです☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
歴史とは本の中だけにあるものではない。←名言すぎます😭😭痺れたぁ!!!
作者からの返信
すみReさんありがとうございます!
歴史、世界史にお詳しいすみReさんにそうおっしゃっていただけると、とても嬉しいです!
アヤノコウジ先生は今後も書庫にくるエピソードがございます。引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第7話 未来を育てる人への応援コメント
酒場学校と再建おめでとうございます!
なんか不穏な女性でてきましたね~
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
酒場と学校もできて少しずつ再建へ……というところに不穏な彼女。
ここから次の展開へ参ります。
どうなるのか見守っていただけると嬉しいです☺️
第5話 水の帰還への応援コメント
魔法認証式でニーナさんの王女的資質が認められた!?!?
もしくは王族の血が流れているのかな……妄想がはかどります。
カオルさん、ここぞって感じでいい仕事といい決め台詞もっていきますね~✨
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!ようやく水が復活いたしました。
そして魔法認証式で反応しましたね……? 着目点、さすがでございます。カオルさんはぶっきらぼうですがここぞという時にいいこと言ってくれます。
そして素敵なレビューをありがとうございます!丁寧に読み込んでくださり、嬉しいです☺️
私の作品にはイケオジがよく出てくるのですが、彼らを集めた作品「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」の四人がこの作品のモデル(というかほぼ本人)です。
そしてファンタジー初心者なもので、りわ あすかさんはじめ様々な先輩方の世界観すごい……と思いながら今回イケオジ好きというだけで書いたのがこちらの作品です。
背景はこちらの近況ノートにまとめております。またお時間あればご覧いただけると嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/users/koya_champuru/news/2912051602339553684
そしてこの後もあとふたりのイケオジの見せ場、さらにそのあとはいよいよ……!?という流れでございます。
またいつでもいらしてください☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
アヤノコウジ先生!ありがとうございます!ごちそうさまです!
街の再建ってよく考えると難しいですよね。
ガワだけでも人だけでもダメ。
インフラ整備の重要性にも触れて、これが夢物語に終わらない……というのが伝わってきます。カオルさん出禁~
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
続いてアヤノコウジ先生でございます♪ 気に入っていただけたならとても嬉しいです☺️
そうですね、本当に再建って大変かと思います。インフラ、大事ですよね。そして今後もアヤノコウジ先生、書庫に来る出来事がございます。
カオルさんはパワーの人ですからね笑 よく言い合ってますが、まぁそういう仲です笑
第3話 剣で守る男への応援コメント
カオルさんの活躍拝見させていただきました!
ヴァルセリア王国が滅びに瀕していたときの彼が気になりますね。
王国は何で滅亡してしまったんだろう。
商人さんと行き会うということは、国という枠組みが無くなり、王都が荒廃して……それでもいくつかの街や村は残ってなんとか10年持ちこたえているのかな、とか考えております。
作者からの返信
りわ あすかさん、ありがとうございます!まずはカオルさんエピソードからとなります。彼は剣持たせたら最強でございます!
王国はなぜ滅亡してしまったのか――さすがです。
こちらは徐々にわかっていくことになります。どきどき。
そうですね、おっしゃる通りで王都が荒廃、辺境地とかはギリギリ残って……のイメージですね。
第2話 十年前の真実への応援コメント
なんと……冒頭からびっくり。侍女ちゃんだったのですね。
空白の10年間で王女としての資質みたいなものがテストされていたのかな。
遠くから見守ってきたイケオジたち。
よく見守るだけで我慢出来ました!
アヤノコウジ先生が、本をトンって叩くところの指先を想像して悶えてます。
作者からの返信
りわ あすかさん、ありがとうございます!
そうなんです、侍女のニーナでした。王都陥落ですからね、空白の10年間は生きることに精一杯だったというのもありますし、彼女のこと見られてたのかもですね。
私は普段は見守ってくれて、いざという時に背中を押してくれるイケオジが好きなんです。……ってそれでも10年ですからね。長かったことでしょう。
アヤノコウジ先生のそこ!
注目いただき嬉しいです!彼はいつも本と一緒ですね📕
第1話 王女と四人への応援コメント
イケオジ……!挑戦しようと思って足踏みしていたところに、イケオジ(しかも四名)これは、推しが出来そうな予感がします。わくわくする導入部。
第一話目での推しはひとまずアヤノコウジ先生!眼鏡かけてないかな!?とスクロールして戻ったところです。笑
しかも早速王女じゃないってどういうこと!?となりつつ、次話に参ります☆
作者からの返信
りわ あすかさん
お越しいただきありがとうございます😊
おおなんと挑戦されようと……イケオジにご興味が……!(前のめり)
アヤノコウジ先生を推していただき嬉しいです😆彼はこちらでは眼鏡をかけておりませんが、別の作品ではたまにかけていたかなぁ……?
彼は知的なイケオジ、頼りになりますよ😆
そしてそうなんです、王女じゃないとは……!?
第3話 剣で守る男への応援コメント
カオルの「剣で守る」という役割が、単純な戦闘力だけではなく、十年前の後悔と結びついているのが印象的でした。
魔狼との戦いでは、ニーナから見ても動きを追えないほどの強さで、さすが元近衛騎士団長という説得力があります。それなのに本人は「英雄じゃない」と言う。この落差によって、カオルが十年前の敗北を今も背負い続けていることがよく伝わってきました。
また、助けられた商人の「なら、また来てみようかな」という一言がとても良かったです。復興という大きな目標が、まずは「ここならもう一度来てもいい」と思ってくれる一人の気持ちから始まっていく。治安を取り戻すことが、そのまま人を取り戻すことにつながっているのが分かりやすかったです。
個人的には、ぶっきらぼうなカオルが商人への手柄を自然にニーナへ譲るところも好きでした。口では素っ気ないのに、行動を見ると優しさが隠しきれていないんですよね。
そして最後の「王都も……そしてお前もな」が強いです。本人は当然のことのように言っているのに、ニーナだけが大きく意識してしまう温度差も微笑ましい。一方で、その言葉が十年前に守れなかったカオル自身の誓いでもあるので、ただ甘いだけではない重みがあります。
王都の復興と同時に、四人それぞれが十年前から抱えてきたものも少しずつ立て直されていく物語なのかな、と感じさせる第3話でした。
作者からの返信
Songさま
ありがとうございます。
カオルは最強ではありますが、十年前の王都陥落のことが残っているようですね。私は年を重ねたからこそ傷や責任を抱え、それでも素敵に生きるイケオジが好きですね。
彼はぶっきらぼうですが無自覚でニーナがドキッとするようなことをいうところが気に入っております。
四人それぞれの想い、そしてニーナの想い、その後に待ち構える真実は――
といった物語になっております。
丁寧なコメントをありがとうございます。
また引き続き彼らを見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
第1話の「お前はリリアン王女じゃない」という引きから、まさか侍女ニーナだったとは……。しかも単なる身分詐称ではなく、王都陥落の夜に本物の王女を失い、王妃から「今日から、あなたがリリアンです」と託されていたという過去が重かったです。
特に印象に残ったのは、「その瞬間から、侍女ニーナは死んだ」という一文でした。十六歳の少女が、自分自身の名前や人生まで置いて、亡くなった友人の名を背負って十年間生きてきたのだと思うと、復興への決意にも一気に深みが出ますね。
そして四人が最初から真実を知っていたうえで、あえて十年間手を貸さず、ニーナ自身が自分の意思で立ち上がるのを待っていたという展開も良かったです。「王女だから従う」のではなく、「ニーナ自身の決意に力を貸す」という形になっているのがすごく好きです。
カオルは剣、アヤノコウジは知識、レイは人の交流、マツナガは教育と、それぞれが復興のために担う役割もはっきりしていて、この四人なら本当に一つの街をゼロから作っていけそうだと思わせてくれます。中でもレイの「食べて、飲んで、笑える場所がないと生きられない」という考えが、戦いや政治だけではない“国を取り戻す”物語らしくて印象的でした。
最後の「もう一度灯りをともします」も、廃墟になった王都の情景と重なって綺麗ですね。失われた国をそのまま元通りにするのではなく、五人がそれぞれの十年間を持ち寄って新しいグランフェルタを築いていく物語になりそうで、復興そのものが楽しみになる第2話でした。
作者からの返信
Songさま
ありがとうございます。
彼女は侍女のニーナでした。十年前の哀しい真実の中にも、彼女の覚悟が滲み出ていればと思っております。
私の中ではイケオジはここぞという時に背中を押してくれるような存在で、最初から甘やかすわけではない、というイメージです。そのあたりにご注目いただきありがたいです。
四人それぞれ持ち味がありますが、レイは特に人と人を結んでくれるような穏やかさがありますね。
ここからの復興も見守っていただけると嬉しいです☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
十年前に滅びた王都、その廃墟にかつて国を支えた四人が一人ずつ集まってくる導入がとても印象的でした。カオルの武人らしい不器用さ、アヤノコウジの「歴史は失われたら終わり」という信念、場を和ませるレイ、そしてマツナガの教師らしい堅さと、それぞれ登場した短い場面だけで性格が見えてくるのがいいですね。
特に、誰も復興を信じていない状況でリリアンだけが待ち続け、四人が結局全員やって来る流れには、十年間途切れなかった縁のようなものを感じました。「誰も即答しなかったけれど、誰も帰ろうとはしなかった」という表現も好きです。
ここから王都再建が始まるのかと思ったところで、最後の「お前はリリアン王女じゃない」。一気に前提をひっくり返されました。リリアン自身が何者なのか、カオルは何を知っているのか、四人がそれを承知で集まったのかまで気になります。再建物語と正体の謎が同時に動き出す、続きの引きが強い第1話でした。
作者からの返信
Songさま
お読みいただきありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでくださりありがたいです。
滅びた王都で五人が集まるシーンは、ここから始まる……!ということでもありますが、おっしゃるとおり縁みたいなものを感じますね。
四人のイケオジの個性に触れていただき嬉しいです。
さてリリアン王女じゃないの一言からどう動くのでしょう。。
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
スルスルと読みやすくて、気がつけば一気に読んでいました!
それぞれの個性を持った四人のイケオジ、彼らに支えられながら、守られるばかりでなく自らの責務を果たそうとするニーナの姿が印象的でした。これはオジたちも守りたくなっちゃいますね!
王都が滅びてしまった真相は悲しいものでしたが、過去の断罪よりも未来を築こうとする五人の姿勢が希望にあふれていてよかったです。
素敵な物語とイケオジたちをありがとうございました!
作者からの返信
夏野梅さん
なんと……!
ここまで一気読みをありがとうございます🙇♀️
私はニーナと何度代わりたいと思ったことか……じゃなくて、彼女が四人のイケオジと共に、自分の意思で再建に向けて頑張っていた姿を見届けていただき嬉しいです☺️
哀しい出来事も多かったですがこれからも彼らはこの王都で未来を信じて歩いていくと思います。
ありがとうございました😊
第7話 未来を育てる人への応援コメント
理想的な国が立ち上がって行く様に、わくわします。
と同時に…この国をかつて滅亡に追い込んだ存在が気になってきました。
ニーナとイケオジ達が頑張って再建しているこの国に、危機がおよばないよう思わず祈ってしまいます。
作者からの返信
@ yakiniku1010さんありがとうございます!
わくわくしていただき嬉しいです。ここで四人のイケオジそれぞれのエピソードが終わり、次の展開へとうつっていきます。ちょっと不穏な雰囲気もありますがニーナもイケオジたちも頑張っていますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
チャンプルさん完結おめでとうございます😻✨💕
序盤の謎やヒューマンドラマも素敵でした!
カオルさんとニーナさんの仲もいい感じになってイケオジの活躍や名言もたくさんみられてとても面白かったです💖
作者からの返信
めもそさん最後までお読みいただきありがとうございました😊
ファンタジーがヒューマンドラマになるのは自分の特徴みたいなんですが、素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです☺️
カオルとニーナもこれから仲を深めていくかな、二人らしく☺️
イケオジを楽しんでいただけたなら何よりです!ありがとうございます✨