応援コメント

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  • 第12話への応援コメント

    拝読しました
    冒頭の天女と「自分が死ねるようになること」という告白が強く引っかかり、悠也の夢へどう繋がるのか一気に惹かれました
    悠也と小夢の軽快な掛け合いが楽しく、白羽との不器用な距離が少しずつ縮まる流れにも自然と頬が緩みます
    写真部の七海先輩が隠している寂しさや、天女と白い子猫の謎まで、縁がどう結ばれていくのか続きがかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一話ずつ読んでくださり、毎回応援までいただいていることに気づいたとき、本当に胸が熱くなりました。さらに応援コメントや★評価までいただき、感謝の気持ちでいっぱいです!

    そうですね。プロローグは自分としても満足しています。頭の中で見たシーンを丁寧に描きました!
    それに今プロローグは一番の「伏線」と思いますよ(今、必死にネタバレしたい気持ちを抑えていますw)

    現在は少し大事な試験を控えておりまして(近況ノートにも書かせていただいた通りです)、私のほうも時間の都合がつきましたら、ぜひ作品を拝読させていただきたいと思っております!

  • 第2話への応援コメント

    夜の海、怖いのに美しい。
    波の音律という言葉がすごく
    綺麗だと思いました。

    波の音、確かにリズムがある…
    と思いながら読みました。

    知らないところで生活が覗かれて
    いた気まずさと、照れや安心が
    伝わってきました。

    のんびり、ゆっくり続きを
    読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私は中国の内陸部で暮らしていて、海を見たことがあるのは幼い頃に旅行で一度だけなんです。
    ですが、日本のアニメや小説では海辺の風景が描かれることが本当に多くて、そのたびに強い憧れを抱いてきました。
    いつか機会があれば、自分の目で日本の海を見て、その空気や景色を体験してみたいと思っています。

  • 第1話への応援コメント

    没入しました。
    しかも、どっぷりと。

    昔の私がそこにいました。
    そして本を手に取って感動した時の
    気持ちがふわっと蘇りました。

    いまだにあらすじや
    印象的な台詞が残ってます。
    本屋さんに行きたくなりました。

    作者からの返信

    わかります!
    あの時、あの時は嬉しくて興奮しすぎていて、開封中にカッターでうっかり本の表紙を切ってしまいましたw
    ちなみに『愛、誕生と死亡』は私の別作品のアイディアです。いつか書くと思います!