平安の時代には、紙だろうが墨だろうがタダではない世界であった(と思う)なにしろ和紙をツギツギにして和歌をシタタメて相手の気持を射抜くそんな荒業があった。月涼し 好きなメールを 二度三度もう燃え上がるような恋から覚めて数メートル以内に居る奴からのメールをニマニマとしつつ読んでる情景が見て取れる。アッチが手玉に取ってる気分だろうけれど餌はコッチが作ってるんだからね。明日はやつのスキなのにしてみようかと・・・