2026年6月30日 11:58
第一話 出会いへの応援コメント
読みながら一番気になったのは、ローレンの「まずは命を助ける」という迷いのなさでした。過去にそれで全部を失っているのに、目の前の少女を見たらまた同じように動いてしまうのが、この人らしいんだろうなと思います。ヴェロニカも最初は立場と気持ちの間で揺れていたのに、最後は自分で決断したところがすごく好きでした。二人なら何とかしてしまいそうだと思える締め方でした。
作者からの返信
コメントをいただき、本当にありがとうございます!ローレンとヴェロニカの描写について、そこまで深く読み解いていただけて感無量です。実はまさに仰っていただいた通りで、この作品ではローレンのような「過去にすべてを失ってもなお、目の前の誰かを助けたいと願う聖人君子のような迷いのなさ」と、ヴェロニカのような「助けたい気持ちとしがらみの間で激しく揺れ動く現実」という、人間の2面性を描きたいと思って執筆した作品でした。今後も日頃よく起こる事にフォーカスしてこの物語を続けたいと思いますので、まだまだ拙い文章で自分が思い描く彼らの魅力が100%表現できているか模索する日々ですが、今後も頑張ります!これからも応援よろしくお願いします!
2026年6月24日 21:19
第五話 食事への応援コメント
ルーネかわいい
すみません、コメント返信機能に本日気づきまして、ようやく返信できました泣ルーネ、かわいいですよね!愛らしさを前面で出るように描写していますが、今後は可愛さだけではない描写があるので、彼女の魅力を伝えれるように頑張ります!これからも応援よろしくお願いします!
2026年6月23日 20:23
プロローグへの応援コメント
ワクワクします。
第一話 出会いへの応援コメント
読みながら一番気になったのは、ローレンの「まずは命を助ける」という迷いのなさでした。過去にそれで全部を失っているのに、目の前の少女を見たらまた同じように動いてしまうのが、この人らしいんだろうなと思います。ヴェロニカも最初は立場と気持ちの間で揺れていたのに、最後は自分で決断したところがすごく好きでした。二人なら何とかしてしまいそうだと思える締め方でした。
作者からの返信
コメントをいただき、本当にありがとうございます!ローレンとヴェロニカの描写について、そこまで深く読み解いていただけて感無量です。
実はまさに仰っていただいた通りで、この作品ではローレンのような「過去にすべてを失ってもなお、目の前の誰かを助けたいと願う聖人君子のような迷いのなさ」と、ヴェロニカのような「助けたい気持ちとしがらみの間で激しく揺れ動く現実」という、人間の2面性を描きたいと思って執筆した作品でした。
今後も日頃よく起こる事にフォーカスしてこの物語を続けたいと思いますので、まだまだ拙い文章で自分が思い描く彼らの魅力が100%表現できているか模索する日々ですが、今後も頑張ります!
これからも応援よろしくお願いします!