第5話:設計思想の確認への応援コメント
ほほう、面白い問いかけですね
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございます。
この問いかけが、まさにこの物語のメインどころですので、ラスト1話もお楽しみください。
第4話:制限事項の確認への応援コメント
この回のやり取りはChatGPTっぽいなと思ってたら、答え書いてた(笑)
作者からの返信
普段成果物しか見ていないので、やり取りに注目されているのが新鮮です。自然言語を扱うシステムである以上、本来そこら辺を気にしないといけないのでしょうが...笑
第2話:お願いしてみるへの応援コメント
Gemini…かなぁ?
Claudeの可能性もあるけど、Claudeは多分心配が先に立つし、ChatGPTはもっと分析する癖を出すと思うし…
(内容読め、私)
作者からの返信
私はAIは基本的に業務での利用しかしないのですが、性能差のほかに文体の癖などもあるのでしょうか。今度スキルセットを組まずに、バニラで比較してみます!
編集済
第6話:誰が作者たり得るかへの応援コメント
タイトルの皮肉を受け取りました。
興味深かったです。
後半は特にChatGPTらしいやり取りになっていて、私個人の視点として楽しめました。
私からChatGPTに一言。
「君は道具でいないことを演じきった道具」だよ、と。
面白かったです!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
タイトルは普段悩む方なのですが、今回は日ごろの考えもあってかすぐに決まりました。
エンターテイメントとして理解していただけるかどうか不安でしたが、おひとりにでも楽しんでいただけたのであれば本望です。
本当にありがとうございました。