appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
お疲れ様でした!
リライト版のVer0も、元々のVer0も、両方良いところがあると思うのですが、やはりリライト版は本当に読みやすくなっていて、それでも薔薇マリの癖の強さはそのまま残っていて、毎話とても楽しく読ませて頂きました。
先生がリライトしてくださったおかげで、またVer0を読めましたし、それがきっかけで他の巻も読み返せて(一番のお気に入りは8巻です!)、学生時代ぶりに薔薇マリの世界を楽しむことができました。
本当にありがとうございました。
appendix. "ai-meet-u."③への応援コメント
アジアンが最初から自主的警備員(ストーカー)仕草してるの面白かったです。
仲間を重荷に感じることもあるあたり、アジアンとマリアはわりと似てるところがあると分かって良かったです。
appendix. "ai-meet-u."②への応援コメント
アジアンの不器用な助け方とマリアのあっかんべが可愛かったです!!
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
強情なマリア可愛い!
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
マリアの長広舌、読んでて楽しいです!!
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
大好き超好きほんと好き!
リアタイ勢はこれを浴びていたのか、いいなぁ
一目惚れという答えが鮮やかなんだ…変態さ、アジアン、いいぞー!めげずに振られてまた話しかけてくれー!
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
お疲れ様でした。
また彼らに出会えて嬉しかったです。
appendix. "ai-meet-u."③への応援コメント
ランチタイムに、虚乳とな?
これがああなる?最高かよ?最高だな
初恋だなぁ
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
Ver0、お疲れ様でした。
毎日本当に楽しかったです。
ノラ猫まで読み返したばかりなので最後の加筆部分で諸々思い出して声が出そうになりました。
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
楽しかったなぁ。
薔薇のマリア、
記憶の中のものより、いっそう素敵でした。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
本当に運命的で、一目惚れとはこういうものなのだと丁寧に描写されていて好きです。
自分で偶然を運命に変えていくアジアンの一歩踏み出す強さが、一歩を踏み出せないマリアと似合いだなと思っています。
改めて、読めてよかったです。
元々のものから追記された、最後の数行が本当に好きです。
まだ続いたり……するのでしょうか? 他の話も加筆修正したり……?
何にせよ、これからも陰ながら応援しております。
毎日更新お疲れ様でした&ありがとうございました。
appendix. "ai-meet-u."③への応援コメント
まだ愛を自覚してないアジアン、なかなかにレアで味があります。
appendix. "ai-meet-u."②への応援コメント
運命の出会いの瞬間ですね……
appendix. "ai-meet-u."①への応援コメント
この街にはろくな奴がいないな……
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
赤の男爵の口数が増え始めた時点で、負けフラグが立ったな……と少し遠い目になりました。
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
ピンプ、本当にいつ見てもかっこいいです。しごでき。
chapter.0 「塔」への応援コメント
どうか...どうか…ルーシーを。
ルーシーを不幸にしないで…
appendix. "ai-meet-u."②への応援コメント
50%オフセールだったので合本版購入しました。少しでもモチベアップになれば幸いです。
appendix. "ai-meet-u."②への応援コメント
マリアは可愛い
appendix. "ai-meet-u."①への応援コメント
このエピソード大好きでした。マリアがひどい目にあうのが癖なので。
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
赤の男爵って結構強かったんだなって、流石兄貴で男爵だ。
毎日少しずつ読むのもまた楽しかったです!!
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
凄く面白かったです。
マリアはへそまがりといっていい性格ですが、一生懸命でいじらしくて、何かと不器用な私自身も勇気づけられました。
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
非常に良かった!!!!!!!!です!!!!!!!!!
めちゃくちゃ!!!おもしろかったです!!!!!
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
Å、オングストローム…へぇ〜…どうしてそれで金縛れるんだよ兄貴…すげぇよ…
ところで男爵はヤーポン派?メートル派?Åってことは当然メートル派ですよね?
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
いつもグッドタイミングで来ますねピンプは。
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
ここのピンプは、何回読んでもかっこいいですね
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
少し表現がマイルドになったところもあったので心配していたのですが、無事ぺろりんちょを見られて良かったです(?)
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
小娘式充電
早い、安い(なんと0円!)、限界まで充填可能!
chapter.13「赤の男爵」①への応援コメント
ホムニアス・カーヴ、何回見ても美味しそうだなぁと思ってしまいます(実際は美味しくないと思いますが)。ソファにしたい。
作者からの返信
そう、味はマズイんだ…
chapter.12「仲間」⑤への応援コメント
ツッコミ不在の件、挿絵のユリカ達が思い起こされてとても感慨深くて好きです。
トマトクンが盾持ちを後ろに通すシーンも表現が変えられて好きです。
作者からの返信
あの挿絵かわいいですね
chapter.12「仲間」⑤への応援コメント
ボケツッコミのところもめちゃくちゃ変わってて、こっちも好きです。ちょっとだけ険が取れてて令和を感じます
作者からの返信
なかなかそのままっていうわけにはいかないところも多々ありますねえ
編集済
chapter.11「さよならの途中で」への応援コメント
マリアが一歩踏み出せない分、ZOOの皆が無理矢理背中を押し出し蹴飛ばすような強い集団でよかったです。
作者からの返信
そういう人がいたら救われますよね
(僕にはいませんが…)
chapter.9「ヴィーナス・バミューダ」への応援コメント
モリー、色んな意味で作中で一番イイ女だと思っているので、また会えて本当に嬉しいです。
作者からの返信
僕もそう思ってたんですが、最初のほうはしょうもないところも多めだったんですね。
chapter.8「やさしい気持ち」への応援コメント
マリアの境遇を思うと悲しくなりますが、でもこの経験があったからこそマリアはマリアでいられたわけで……と考えが堂々巡りして苦しいです。
作者からの返信
まあ誰しも色々ありますからね!
chapter.8「やさしい気持ち」への応援コメント
子爵がいなければ、ノラ猫マリィみたいな世話焼きの性格になっていたかも。
作者からの返信
どうなっていたかはわかりませんが、
こんなふうにはなっていなかったでしょうね…
chapter.7「痛みと距離の関係」②への応援コメント
治安が終わってるエルデン、見ている分にはとても面白かったです。
マリアの苦悩の描写がとても生々しくて好きです。
作者からの返信
日本は平和なのでとくに…
chapter.7「痛みと距離の関係」②への応援コメント
アジアンの右手のアレ、第四大戦で登場した時は驚きました。ここでも吸血鬼なのかな?
ここで《SmC》を見逃したりしなければ…。
作者からの返信
ここで見逃さなければ…
話が進まない…
(身も蓋もない)
chapter.1「大迷惑」②への応援コメント
初会話でキレッキレの悪口が飛び出すマリアさん、好きです。
ところでセーラム・ゴードンのセーラムって、平和って意味だったりするんでしょうか。だとしたら…悪趣味…
作者からの返信
まあ悪趣味の極みですから
chapter.5「チームプレイ」④への応援コメント
カタリのこういうところは本当にかっこいいと思います。
ただ、ちょっと初対面がアレだっただけで……マイナスから、マイナス寄りのゼロになったというか……
作者からの返信
いるよね、そういう人
chapter.6「雨のせい」への応援コメント
この話雰囲気いいなぁ
レニィくんは…なんだ、突っかかりたいお年頃なのか?
作者からの返信
久しぶりに読んで僕もびっくり…
レニィ、どうした…
まあこういう子でしたよね
chapter.6「雨のせい」への応援コメント
初期のマリアさんは、読んでてムズムズしますね。当時は、この、ネガティヴモードに凄く共感して読んでました。
作者からの返信
あれからずいぶん経ちますからね
今、共感してしまったら…
まあ、それはそれで…
人間だもの
chapter.1「大迷惑」①への応援コメント
剣を持たないで素振りするマリアさん、可愛すぎです。
マリアローズの弱さはあくまでこの世界での話だと思っていたのですが、下手したらその辺の剣道部員とかより弱い?もしくはそれ以下…?という可能性に気付いて震えてます。
作者からの返信
力が弱いんすよねえ
たぶん握力とかも極端にないんじゃないかな…
編集済
chapter.0 「塔」への応援コメント
章の初めに日付が来るの大好きです。「Omenage」って見ると薔薇マリ読んでる…って感じがします。
新鮮なので縦書きにしたり横書きにしたりしてたくさん読み返します!
作者からの返信
これ地味に大変なんすけど、役にも立つんですよね
chapter.5「チームプレイ」④への応援コメント
カタリ、やっぱりかっこいいんすよね。
特別な力量を持ってなくても、なんだかんだ言いながら、根で人の為に捨て身で動ける人間。ほんと好きです、カタリ。
作者からの返信
顔も味があるという味がしますね
魚だけに…?
chapter.5「チームプレイ」③への応援コメント
既読者につき、ZOOがクラッカー集団として上澄みも上澄みのクランと知っているので、ここにいきなり放り込まれた非力なマリアは流石にかわいそうに思える。笑
悪意も嫌味もなく真実を言うトマトの言葉、良いですよね。
作者からの返信
言うねえって感じがしますよね
chapter.3「動物園」③への応援コメント
初期のカタリってこんなに変態チックだったっけ……いや確かにそうだな……となっていました。
ところどころ魚っぽくなっているので本当に半魚人な感じがありますね……。
作者からの返信
これでもマイルドに…
chapter.5「チームプレイ」①への応援コメント
呪文がよく見たら開けゴマ!😆
サフィニアのネガティブ発言を聞いたマリアローズの独白が素敵でした。仲間意識が芽生える前からそう思えるなんて本当に優しい子ですね。
作者からの返信
根はね…
chapter.3「動物園」③への応援コメント
書籍版のイラスト眺めながら読んでいると、キャラのイメージがはっきりとして、より楽しめますね。無料連載なのに凄い贅沢をしている気になります。
イラストの半魚人顔は、ホント素晴らしいです。
作者からの返信
設定ラフを見直してみたら、初期案はもっと魚でした
chapter.3「動物園」③への応援コメント
マリアローズの太腿が守られて良かったです。
原作では「カタリそこ変われ」なんて思ってませんでしたよいや本当に。
作者からの返信
読み返してドン引きした箇所の一つです…
appendix. "ai-meet-u."④への応援コメント
青春時代に楽しんだ小説が蘇って戻ってくるという、とても貴重な経験をありがとうございました。
単行本版と読み比べもできてとても楽しかったです。
薔薇マリに出会えて本当によかった!