2026年6月20日 08:42
本編への応援コメント
な、なんて人間の出来た彼氏さんなのでしょう。考えすぎる主人公にはこのくらいの人が丁度良かったのかもしれませんね。喋り方うるさそうですが(笑)
作者からの返信
朝吹 さん コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまいごめんなさい。 病床での出来事は、普段の体験より何十倍も感覚が研ぎ澄まされる気がします。ちょっと出来すぎた彼氏さんですが、主人公にとってその騒がしさも愛おしいのだと思います。 初恋が続くのであれば殊の外、魅力的なものなのかもしれません。 拙作に過分なお言葉をいただけててとても嬉しいです。読みくださり本当にありがとうございます。
2026年6月20日 01:35
男らしさとはやさしいことだと思うのです。丁度、そんなことを考えていた時、この小説を拝読しました。好い物語でした。ありがとう。
Mondyon Nohant 紋屋ノアン さん コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまいごめんなさい。 男らしさはやさしいこと、懐メロの歌詞が思い浮かんで、久々に一曲聞いてしまいました。 拙作に過分なお言葉をいただけててとても嬉しいです。読みくださり本当にありがとうございます。
本編への応援コメント
な、なんて人間の出来た彼氏さんなのでしょう。考えすぎる主人公にはこのくらいの人が丁度良かったのかもしれませんね。喋り方うるさそうですが(笑)
作者からの返信
朝吹 さん
コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまいごめんなさい。
病床での出来事は、普段の体験より何十倍も感覚が研ぎ澄まされる気がします。ちょっと出来すぎた彼氏さんですが、主人公にとってその騒がしさも愛おしいのだと思います。
初恋が続くのであれば殊の外、魅力的なものなのかもしれません。
拙作に過分なお言葉をいただけててとても嬉しいです。読みくださり本当にありがとうございます。