2026年6月20日 14:47
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(3)】『マチルダBABY ~悪魔の要塞に挑む~』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちぱー(^^)/“マチルダBABY”…これは知ってる曲だ~♪でも…ごめんなさい<(_ _)>この【マチルダBABY ~悪魔の要塞に挑む~】は…アメブロ初連載の時に、見落としてしまい読んでいないかも!「読んだけど内容忘れた」ではなくて…「読んだ記憶が無い」なのです、スンマセンスンマセン<(_ _)>それでは早速拝読致しますヾ(・∀・)ノマチルダさん…ハーフだけど日本語は流暢なのね。そうそう…そんな『むちゃくちゃ可愛い転校生』の場合…『たまたま空いている席』って必ず“僕”の隣なんですよね(笑)一人称の“僕”さん…紛らわしいので名前で呼びましょう。なんにしよ? 「憂さを忘れ、異世界に身を置く」だから…憂さと異世界で…“憂異(うい)くん”にしよう(^^)/ほうほう…憂異くんて普段、クラスの女子とはあまり話さないのね。僕も高校時代はそうでしたよ。興味無いもん…『クラスの女子』なんて(笑)『異世界』と言う名の『虚構世界』に『現実逃避』ばかりでは…進学も危うくなりますよねぇ。「あの女性(ひと)とは住む世界が違う」…そんなこたぁ判ってましたよ。めぐみさんも…ゆなさんも…ローザさんも!判ってましたが、好きになったらとことん行くの!憂異くんも頑張って!あれ? もしかして…もしかしなくても、この小説って長い?こうして一言一句拾っていたら…とんでもなく長いコメントになってしまわれる?(笑)まぁよい…古本屋さん。「続きは、また明日読もう…」との意志を持ってゼビウスを閉じたのであれば、それは…『寝落ち』とは呼ばないのではないのか?(笑)やっぱり憂異くん、ホントはいい男ですよ!そうした非常事態の際に『咄嗟に』体が動いて女性を守れるなんて…根が腑抜けたヤローには、出来ない行動です。憂異くん、漢だね!そして異世界転生。ここからは…作家としての薄川零でも、縁の無かった世界ですわ。カクヨムにて人さまの小説を拝読するようになってからも…『異世界転生モノ』は、一度たりとも読んだことが無いもんで…。ほうほう…漢・憂異くん、肝が据わってますな。やはり普段から接している世界だと、容易に受け入れることが出来るんですね。『聞き込み』ですか。行くぞ! ジーパン! (松田優作かよ)聞き込みの次は『張り込み』ですな。アンパンと牛乳買って来い! ノーパン!(どんな刑事だよ)あ、その国は元々は…共和制ではなくて『王国』だったのね。え? 攫われた王女さまがマチルダ? ならば…彼女のためしゃあないじゃん…ですよね。と言うか、このシーンでの憂異くん…「しゃあないじゃん」なんて気持ちではなくて、決死の覚悟!流石憂異くん、漢だねぇ!行くぞ、ノーパン! (だから、誰だよそれ)ここからの戦いぶりは、歌詞の通りですね。直ぐに連想してしまったのは…白色彗星帝国の本拠地へ乗り込んだ、ヤマト乗組員達の光景でした。その中でも…空間騎兵隊隊長・斉藤と…そのあとの真田さんの戦死シーンは…何度観ても泣けてしまいます。あ、まだマチルダへは辿り着いていないのね。大奥にて、ラスボスに捕まっているマチルダ…ノーパンで? (ノーパンから離れろ!)ええ!? そんな~!“𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹”ですか!マチルダ、助かったのかな?憂異くん、ムチャクソ強くなったみたいですから、マチルダは救出できて…『悪魔の要塞』は破壊できたけれど、その中から“超巨大戦艦”が出て来て、大魔王サマは脱出? (ヤマトから離れろ)そんなわけで…執筆、お疲れ様でしたヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!れいさん、『マチルダBABY』を、改めてお読み頂きまして、有り難うございます!『メリケン情緒は涙のカラー』で頂いたコメントの時もそうでしたが、主人公の語り手に、素敵な名前を付けて頂いて、有り難うございます!さて、「憂異」くんは、「オタク気質」の冴えない高校生…かと思いきや、好きな女の子(マチルダ)を身を挺して守ろうとしたり、「異世界」に転生した後は、決死の覚悟でお姫様(これまた、マチルダ)を助けに行ったりと…。本当に漢気(おとこぎ)が有るんですよねー。そして、『マチルダBABY』も、『死体置場でロマンスを』『メリケン情緒は涙のカラー』と同じく、最初から、歌詞が「ストーリー仕立て」になっているので、私としては、とても書きやすかったですね。そして、『マチルダBABY』は、当時、流行っていた『ゼビウス』というゲームを元に、桑田佳祐さんが作った曲ですが、『ゼビウス』の世界観を元に、「主人公(※恐らく男性)が、好きな彼女を助けに行く」というストーリー仕立ての曲に仕上げた桑田さんとサザンが、本当に凄いと思います。私も、『マチルダBABY』は本当に大好きな曲ですが、私は、『マチルダBABY』は、本当にライトノベルの「異世界転」の物語の元祖的存在だと思っているので、桑田さんとサザンへのリスペクトが有りつつ、「主人公の男子高校生が、悪魔に捕われの身となったマチルダを助けに行く」というストーリーの小説を書かせて頂きましたー。そして、『マチルダBABY』も、元々の歌詞では、『死体置場でロマンスを』『メリケン情緒は涙のカラー』と同様、結末がハッキリとは書かれていないのですよね。なので、この後、どうなったのか…という事については、「読者のご想像にお任せします」という形を取らせて頂きましたー。原曲に忠実に書くと、そうせざるを得ないのが、何とも、もどかしい(?)ですが…。憂異くん、是非ともラスボスを倒して、「マチルダ」を助け出して欲しいですね!!
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(3)】『マチルダBABY ~悪魔の要塞に挑む~』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちぱー(^^)/
“マチルダBABY”…これは知ってる曲だ~♪
でも…ごめんなさい<(_ _)>
この【マチルダBABY ~悪魔の要塞に挑む~】は…
アメブロ初連載の時に、見落としてしまい読んでいないかも!
「読んだけど内容忘れた」
ではなくて…
「読んだ記憶が無い」なのです、スンマセンスンマセン<(_ _)>
それでは早速拝読致しますヾ(・∀・)ノ
マチルダさん…ハーフだけど日本語は流暢なのね。
そうそう…そんな『むちゃくちゃ可愛い転校生』の場合…
『たまたま空いている席』って必ず“僕”の隣なんですよね(笑)
一人称の“僕”さん…紛らわしいので名前で呼びましょう。
なんにしよ? 「憂さを忘れ、異世界に身を置く」だから…
憂さと異世界で…
“憂異(うい)くん”にしよう(^^)/
ほうほう…憂異くんて普段、クラスの女子とはあまり話さないのね。
僕も高校時代はそうでしたよ。興味無いもん…『クラスの女子』なんて(笑)
『異世界』と言う名の『虚構世界』に『現実逃避』ばかりでは…
進学も危うくなりますよねぇ。
「あの女性(ひと)とは住む世界が違う」…
そんなこたぁ判ってましたよ。
めぐみさんも…ゆなさんも…ローザさんも!
判ってましたが、好きになったらとことん行くの!
憂異くんも頑張って!
あれ? もしかして…
もしかしなくても、この小説って長い?
こうして一言一句拾っていたら…
とんでもなく長いコメントになってしまわれる?(笑)
まぁよい…古本屋さん。
「続きは、また明日読もう…」との意志を持ってゼビウスを閉じたのであれば、それは…
『寝落ち』とは呼ばないのではないのか?(笑)
やっぱり憂異くん、ホントはいい男ですよ!
そうした非常事態の際に『咄嗟に』体が動いて女性を守れるなんて…
根が腑抜けたヤローには、出来ない行動です。
憂異くん、漢だね!
そして異世界転生。
ここからは…作家としての薄川零でも、縁の無かった世界ですわ。
カクヨムにて人さまの小説を拝読するようになってからも…
『異世界転生モノ』は、一度たりとも読んだことが無いもんで…。
ほうほう…漢・憂異くん、肝が据わってますな。
やはり普段から接している世界だと、容易に受け入れることが出来るんですね。
『聞き込み』ですか。
行くぞ! ジーパン! (松田優作かよ)
聞き込みの次は『張り込み』ですな。
アンパンと牛乳買って来い! ノーパン!(どんな刑事だよ)
あ、その国は元々は…
共和制ではなくて『王国』だったのね。
え? 攫われた王女さまがマチルダ? ならば…
彼女のためしゃあないじゃん…ですよね。
と言うか、このシーンでの憂異くん…
「しゃあないじゃん」なんて気持ちではなくて、決死の覚悟!
流石憂異くん、漢だねぇ!
行くぞ、ノーパン! (だから、誰だよそれ)
ここからの戦いぶりは、歌詞の通りですね。
直ぐに連想してしまったのは…
白色彗星帝国の本拠地へ乗り込んだ、ヤマト乗組員達の光景でした。
その中でも…
空間騎兵隊隊長・斉藤と…そのあとの真田さんの戦死シーンは…
何度観ても泣けてしまいます。
あ、まだマチルダへは辿り着いていないのね。
大奥にて、ラスボスに捕まっているマチルダ…ノーパンで? (ノーパンから離れろ!)
ええ!? そんな~!
“𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹”ですか!
マチルダ、助かったのかな?
憂異くん、ムチャクソ強くなったみたいですから、マチルダは救出できて…
『悪魔の要塞』は破壊できたけれど、その中から“超巨大戦艦”が出て来て、大魔王サマは脱出? (ヤマトから離れろ)
そんなわけで…
執筆、お疲れ様でしたヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさん、『マチルダBABY』を、改めてお読み頂きまして、有り難うございます!
『メリケン情緒は涙のカラー』で頂いたコメントの時もそうでしたが、
主人公の語り手に、素敵な名前を付けて頂いて、有り難うございます!
さて、「憂異」くんは、「オタク気質」の冴えない高校生…かと思いきや、好きな女の子(マチルダ)を身を挺して守ろうとしたり、
「異世界」に転生した後は、決死の覚悟でお姫様(これまた、マチルダ)を助けに行ったりと…。
本当に漢気(おとこぎ)が有るんですよねー。
そして、
『マチルダBABY』も、『死体置場でロマンスを』『メリケン情緒は涙のカラー』と同じく、
最初から、歌詞が「ストーリー仕立て」になっているので、私としては、とても書きやすかったですね。
そして、『マチルダBABY』は、当時、流行っていた『ゼビウス』というゲームを元に、桑田佳祐さんが作った曲ですが、『ゼビウス』の世界観を元に、
「主人公(※恐らく男性)が、好きな彼女を助けに行く」
というストーリー仕立ての曲に仕上げた桑田さんとサザンが、本当に凄いと思います。
私も、『マチルダBABY』は本当に大好きな曲ですが、
私は、『マチルダBABY』は、本当にライトノベルの「異世界転」の物語の元祖的存在だと思っているので、
桑田さんとサザンへのリスペクトが有りつつ、
「主人公の男子高校生が、悪魔に捕われの身となったマチルダを助けに行く」
というストーリーの小説を書かせて頂きましたー。
そして、
『マチルダBABY』も、元々の歌詞では、『死体置場でロマンスを』『メリケン情緒は涙のカラー』と同様、結末がハッキリとは書かれていないのですよね。
なので、この後、どうなったのか…という事については、
「読者のご想像にお任せします」
という形を取らせて頂きましたー。
原曲に忠実に書くと、そうせざるを得ないのが、何とも、もどかしい(?)ですが…。
憂異くん、是非ともラスボスを倒して、「マチルダ」を助け出して欲しいですね!!