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  • 少年は夢をみるへの応援コメント

    凄い!
    次々と課題をクリアして自分の作りたいものをカタチにしていける木沢さんは凄いと思います。
    諦めたら試合終了ですもんね。
    私は昨日やっとチャッピーをダウンロードしました(英会話目的) あ、でも、今回の小説で初めてGeminiに誤字脱字と文法の誤り等をチェックしてもらいましたよ。意味が伝わりにくいところなんかも教えてくれて便利ですね。いっぱい褒めてくれるのでその気になって書けましたw こうして仲良く作品をブラッシュアップしていくのが私の理想のAIの使い方なのかもしれません。

    作者からの返信

    いとうみこと様
    そうなんですよ、色々と役に立つツールなので、有効活用すべきですよね。
    特に誤字脱字は自分でやると一晩かかるところが数秒で終わるので助かります!

    ただ、結構乗せるのが上手い、悪い言い方をするとお世辞がうますぎるので、それについては適度な距離感を持った方がいいよな、とは思っています。
    ただ、何も言われないよりはお世辞でも言われた方がこの業界、やる気が出ますよね!
    チャッピーは、画像生成などなければ、無料でほぼ事足りるのでいいですよね!

  • 少年は夢をみるへの応援コメント

    AIを使うことって一見簡単に思えるけど、実はすごく難しいですよね。
    AIに頼ることに否定的な人もいるけど、「AIに頼ること」で私達も成長できますよね。
    伝え方、想像力、文章力、語彙力など……。

    AIに自分の考えを伝えるために、文章を推敲してプロンプトを作成して……。


    使いこなせれば協力な仲間になるAI。この時代に生まれてよかったとしみじみ思います。

    作者からの返信

    音瀬れさ様
    コメントありがとうございます!

    そうですね、AIとの付き合い方は意外と深くて、今後考えなければならないことだと思います。

    全てAIに任せた作品が大量に放出されたり、というよくないニュースもありましたが、おそらく今後は我々もだんだんそういった違いがわかるようになり、淘汰されると思います。

    それより、音瀬れさ様のおっしゃるとおり、誤字脱字だけチェックしたり、今まではこの言い換えを何かあるかな、と数十分かかっていたところが、いくつか候補をあげてもらい、自分のフィーリングに合うものを選ぶ、というやり方であれば、作品のオリジナリティはある程度確保されると思います。

    AI動画で人気のある方の作品はやはりセンスが光っていますね、どこまで行っても内容を考えるのは「まだ」人間でありますので、うまく付き合うことで、今までできなかったことができるようになる、という前向きに捉えていきたいと思っています。

    今後ともよろしくお願いします!

  • 少年は夢をみるへの応援コメント

    AIの普及で、個人でもできることの範囲が大きく広がりましたね。
    色んなAIサービスを見ていると、こんなことまでできるんだと驚かされます。

    そんなAIでも、できないことは何度指示をしても難しいのですね。
    その辺りは、更なる進化をし、夢に進む力をもっと後押ししてくれるのを期待します(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄様
    コメントありがとうございます!
    実際やってみて感じたことは、少なくとも今の段階では、あくまで支持するのは人間の脳で、AIはそれを実現するツールだということです。

    面白い動画を作っていらっしゃる方は、センスというか、目の付け所がやはり絶妙だと感じました。

    その点はまだ人間の活躍できる領域だとおもいますので、今後も精進いたします!

    今後もよろしくお願いします!

  • 少年は夢をみるへの応援コメント

    AIでアニメを作る。面白いですね。
    AIを創作には色々意見が出ていますけど、個人で作って楽しむのは全然いいですよね。
    溢れ出る創作意欲を形にしてみたいですし、自分の想像した話をアニメにできるって、夢がありますもの(≧▽≦)

    細かな指示が何故かできない問題はありますけど、それもこれからのAIの進歩次第で、できるようになるかもしれませんね。
    心の中にある物語を、どんどん形にしていきましょう!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟様
    コメントありがとうございます!
    カクヨムでの作品投稿も久しくなってしまい、こうやって無月弟様とやりとりできることを嬉しく思います!

    創作という形が日々時代の変遷に伴い、変わってきていると思っています。
    どの時代になっても、それぞれの趣や深みはやはりあって、今後も残っていくと思います。
    今後も色々な形で、多くの人が楽しんでいける作品を作っていきたいと思っていますので、一緒に頑張っていきましょう!