俺にはわかるへの応援コメント
なんてことでしょう。虚舟に連れていかれることは予知できなかったのか。何処に行くのか。竜宮城なのか。彼が戻ってきた時には、すでに日本は彼の知る日本ではなくなっているのかもしれませんね。
「虚舟」の謎は流した国から何かの文献が出てこない限り、おそらく未来永劫解けないままでしょうが、このお話の彼はそれを知ることが出来るわけで、ちょっとうらやましい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
この夜は、何故か予知の映像が乱れて、ノイズが入っていました。虚舟に連れていかれることは予知できなかったのでしょう。何らかのジャミングのような妨害があったのかもしれません。
虚舟の謎を知ることが出来る彼は羨ましいですね。
お読み下さってありがとうございました。
俺にはわかるへの応援コメント
この予知能力でイージーモードな人生。中学とかの頃にすごく憧れた奴ですね。
でもこれだけ自在に未来が見えると、映画とか見る前にもやっぱり「結末」がわかっちゃってた感じかもしれないですね。
その先での宇宙へ。ここでは予知で未来が見えても「実際にどんなものなのか」がわからないだろうから、しばらくは未知というものを味わえそうですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「予知能力でイージーモードな人生」憧れますね。しかし、何もかもが分かってしまうと、つまらなくなりそうです。
この先、彼は何を見るのか。先が見えない不安と共に心待ちにする気持ちもあるのかもしれません。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
俺にはわかるへの応援コメント
おおう…ホラーな終わりでした!(^o^;)
もしかしたら、この能力はこの未知の何かに与えられていた能力だったりして…なんて色々想像してしまいました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>この能力はこの未知の何かに与えられていた能力だった
彼女の登場にリンクするかのように、頭の中の映像にノイズが出たり、視えなくなったりしていましたから、関係あるかもしれませんね。
こちらこそお読み下さってありがとうございました。