第3話 家族のかたちへの応援コメント
宰斗、やっぱり暁那のことに、実は凄く執着していたんですね。
ある意味不憫。
それにしても何故突然面会禁止なんて……わからないでも無いけど、藍の本当の意図が気になる。
作者からの返信
こちらも読んでくださってありがとうございます!
自分と真逆の性格で、無意識に惹かれるものがあったと思っています🙂
藍先生は、治療のためなら少々強引な手段も取るようなタイプかもしれません😅
第2話 無自覚な執着への応援コメント
不謹慎なんだけど、凄く弱ってる男子を抱きしめる細マッチョ。
うん、控えめに言ってキュンキュンだぜ!
まったく動かなかった心が動かされる。そんな運命の出会いってのも、好みです!
ワクワク
作者からの返信
続けてありがとうございます😊
あんまりマッチョ過ぎて、肋骨が無事だといいですけど(笑)
続きはまだ全然ですが、頑張って書いてみます💪
第1話 獣の手懐け方 への応援コメント
このキスシーンは医療行為です!
エロではありません!🤤
来栖君、ここまで追い詰められてたのかぁ😣
ちょとかわいそう。
でも、それがいい!
このあとの、アレやコレやがきっと、追い込まれた来栖君だからこそ、映えそうで(結構ヤバメの腐脳な妄想w)
しかしホヅミかぁ……凄い名前持って来ましたね!
作者からの返信
うわぁ、こちらまで読んで頂いて感謝です🙏
あ、医療行為じゃないですよー!あくまでファンタジー!
現実では許されていません(笑)
ほずみの難読苗字は、落ちぶれても秀才の名残がある的な、皮肉な感じを表すためですかね(笑)
第4話 定着と乖離への応援コメント
ほずみ医師は本当に、人間のある種の側面を見ることが好きなマッドではあるんですね、
それが自分を探すことでもあるように。
宰斗は自分であることを、必死に守ろうとしていたアイディンティティが崩壊して、何も分からなくなった湖の底に落ちてしまってる。
二人の心の闇が、どう互いに影響していくのか……ドキドキします!
作者からの返信
他人に共感しづらいから、逆に興味が湧くのかもしれないですね。
それぞれの精神状態も、徐々に深掘りしていきたいです😊