2026年10月4日 08:26
第14話への応援コメント
拝読しましたフジイケさんとの思い出が夢の中で少しずつ蘇っていく流れが切なくて、読み進めるほど二人の時間の重みが増していきました 「たーくんは前に進める子や」という言葉を抱えて音楽を続ける姿に、喪失を抱えながら生きていく強さを感じました最後の「いつか抜かすからな」が身長の話として返ってくる締め方も素敵で、寂しさの中に少しだけ温かい笑いが残る作品でした素敵な作品をありがとうございました私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました執筆、お互いに頑張りましょう!
2026年8月26日 12:59
第6話への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
2026年8月12日 15:00
第1話への応援コメント
読み合い企画から来ました!わずか数行の短いプロローグでありながら、「あんた」へ向けられた重く切実な想いが痛いほど伝わってきて、一気に引き込まれました……!「忘れられるわけがない」「夢を抱えて生きてる」という言葉の裏にどんなドラマや過去があるのか、胸が締め付けられるような緊張感があります。ここからどんな物語が紡がれていくのか、続きをとても楽しみに追いかけさせていただきます!素敵な作品をありがとうございました!これからも応援しております。
第14話への応援コメント
拝読しました
フジイケさんとの思い出が夢の中で少しずつ蘇っていく流れが切なくて、読み進めるほど二人の時間の重みが増していきました
「たーくんは前に進める子や」という言葉を抱えて音楽を続ける姿に、喪失を抱えながら生きていく強さを感じました
最後の「いつか抜かすからな」が身長の話として返ってくる締め方も素敵で、寂しさの中に少しだけ温かい笑いが残る作品でした
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!