第2話 いくつもの日々を超えて 辿り着いた今があるへの応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。
まだ序盤ですが、
三人ともそれぞれ人生上手くいっていなくて、
そんな三人が繰り広げる冒険譚。
どんな展開を見せるか楽しみです。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品にも遊びに来てください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この作品はこれからなので、楽しみに読んでいただけると幸いです。
また、時間が空いたときにでも伺ってみようと思います。他の方の小説を拝読することも勉強になると思いますので。
第2話 いくつもの日々を超えて 辿り着いた今があるへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
入口部分を中心に拝読させていただきました。
率直な感想として、本作はキャラクターの掛け合いが魅力的な作品だと感じました。
フェネル、リコリー、シルビアの三人はそれぞれ異なる背景や立場を持っており、単なる属性だけではなく、人物としてしっかり区別出来る印象を受けます。
また、酒場での出会いや交流の流れも自然であり、理不尽な扱いを受けた者同士が新たな仲間として繋がっていく構図には好感を持てました。
特に読み進めるほど、本作はチート能力や追放といった要素そのものよりも、三人による掛け合いや旅路に重点が置かれている作品なのだろうと感じました。
一方で入口という観点から見ると、世界観や固有名詞に関する情報が比較的短い期間に集中している印象も受けました。
国名や家名、役職名などが続けて登場するため、それぞれがどの程度重要な情報なのかを読者が判断しづらい場面があるように感じます。
情報量が多いというよりも、「今覚えておくべき情報」と「後から理解しても問題ない情報」の境界が少し見えにくい印象でした。
また、タイトルには多くの要素が盛り込まれているため、読者によって作品へ抱く期待も変わりやすいように思います。
実際に読んでみると、個人的にはチート無双という部分以上に、フェネル、リコリー、シルビアの三人がどのようなパーティになっていくのかという点に興味を惹かれました。
全体としてはキャラクターの魅力や掛け合いの面白さがしっかり存在しており、今後の旅路がどのような方向へ進んでいくのか気になる作品でした。
興味深く拝読させていただきました。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
キャラの魅力については意識できていたところなのでお褒めいただき恐悦至極に存じます。
さて、問題点については、序盤の情報量の多さと、タイトルのごった煮感というところですね。
1点目については概ね自分でも思っていたところなので、時間があればいただいた意見のように、情報の取捨選択をしていきたいと思っております。
2点目については、本作品の出発点に当たる部分で、「WEB小説発なトレンドワードをできる限り取り入れつつ、そのワードを余すことなく利用して物語として成立させよう」というところからのスタートなので、今のところは変える予定はありません。
作品に抱く期待が変わるという指摘はもっともかと思いますが、何卒ご了承ください。
長文の評価ありがとうございました! 創作の励みになります!