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  • ああ無常への応援コメント

    読み手としての体験と、創作と評価のズレがそのままエッセイになっていて、かなり“あるある”の刺さる話でした。特に「面白いと思っているのに数字がついてこない」あたりの温度がリアルで、軽い笑いと一緒にちゃんと痛みも残るタイプですね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    竹吉さま、何という事でしょう!
    昨年には作者フォローしております(竹吉さん唖然の巻)

    これも運命かも知れません。

    ありがたいレビュー、本当にありがとうございます。
    結構、読み専時代に読んでいたこともあります。
    これからは感想書き込みもしたい……でも7月からは入院が(汗

    これからも、よろしくお願いいたします。

    PS:先生呼称は抜きでお気軽に参りましょう。今回本当にびっくりしました。

    編集済
  • ああ無常への応援コメント

    書く以上は読まれたいという気持ち、私もすごくよく分かります。

    ただ、読まれるために書きたいものを変えようとしても、結局自分の『好きなもの』や『こだわり』が勝ってしまうことってありますよね。

    趣味として長く続ける以上、自分が楽しいと思える部分はやっぱり残しておきたいですし……

    『読者の予想を裏切りたい執念』にクスリとさせられつつ、そこを崩さずにご自身の作品の分析や試行錯誤を重ね、ランキング入りという結果を出されている姿は本当に素晴らしいなと思いました!

    作者からの返信

    Pyayumeさま、ようこそお越しくださいました。
    そして気持ちのいいお褒め、感謝感激です。

    ランキングはある時点で全てがいきなり伸びて
    何処のサイトでも入るようになったのですが、
    工夫は……う、言いたいけど言えない……
    この記事の通りでした。タグとジャンル。

    好きなことを書きながら、少しだけジャンルに合った設定を入れ、
    恋愛にオカルトを混じらせれば恋愛ファンタジー、
    異世界帰りに設定を追加して異世界ファンタジーみたいに。

    これは極端でしたけど、私は好き放題にさせて頂いています。
    なんでしょうね、ある時点で異物のような毛嫌いから受けて貰えた、
    そんな感じでしょうか。

    半年休止していたのに直ぐに温かく迎えられて、
    てっきり忘れ去られてると思ったら、覚えて頂いてて。

    そうそうです。

    Pyayumeさんの設定資料を以前読んだ気がしていました!