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6/18 まずは優勝予想(各国1試合ずつ終えてるけど)への応援コメント
近年サッカー情報にあまり触れていないので、にわかファンと言えますが、アルゼンチンの初戦を見ると、連覇するのじゃないかと……
今や、欧州中心の組織的サッカーが全盛です(ほとんどの国がそうなりました)ブラジルさえ、もう創造的南米サッカーとは言えないでしょう。
しかしアルゼンチンは、まるで(古臭い?)昔ながらのサッカーの様に見えました。しかし以外にも、このスタイルが、組織的サッカーを上回るのではと思えてしまいます。
作者からの返信
アルゼンチンサッカーは中々難しいのですが、2022年に関しては現代に対するアンチテーゼである一方、ひと昔前とも違うものだった感はあったんですよね。このあたりの私なりの解釈も中だるみの日にでも触れたいと思います。
今やヨーロッパサッカーが中心で、ブラジル含めた南米が飲み込まれたのは間違いないと思います。
ただ、アルゼンチンは近代史においても南米でも独自路線の欧風姿勢を貫いていて人種的にも黒人系がいないなど色々特殊なんですよね。
そのあたりの特殊な部分が独特スタイルに繋がったのかもというのがありますので(完全な勘違いかもしれませんが)私なりの考えも出したいと思います(^^;)
6/20 早くも2か国敗退への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
な、なんとまあ、トルコはそんな問題点をかかえていたのか^^;
ハイチは、相手が厳しかったか。
いえ、どこもかも知れませんが……
どうなるか先が読めず、なんとも心騒ぎますね。
作者からの返信
48国になった分、参加賞のみの微妙な国が増えたのはありますね。まあ、32になった時とか日本も最初に出た時はそんな感じだったと思いますが。
トルコは代表の問題点というよりは、国内サッカーの問題点ですが、落ち着いてやれないところはあったかもしれません(・_・;)
6/19 日本サッカーの長所と短所をTRPG風に考えるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
昔に比べてスター選手は減ったけど、選手個々人の能力は跳ね上がった、という雰囲気があると思います。
怪我で出れない重要な選手が何人か出てしまいましたが――、4面体サイコロ12個あるから、まだやれるまだいけるって。
ともあれ勝って欲しいなあ。興味深かったです。
作者からの返信
主力のケガで大きく落とさなくなったというのはあると思います。
むしろ2006、2014と継続路線の時に失敗していますので現状維持で臨むより良かったんじゃないかとプラスに見れるのではないかなと。
あとはプラスアルファがどれだけ出てくるかですね。
6/19 日本サッカーの長所と短所をTRPG風に考えるへの応援コメント
2002年の韓国、2022年のモロッコ、クロアチア。これらの国々の様に日本がベスト4まで勝ち残るチャンスはあると思います! そのためには日本の選手たちがもう一皮剥ける必要はありますが。伊藤純也とGKの鈴木彩艶(ざいおん)に期待しています✨
作者からの返信
あとは環境面でしょうね。
多分暑いだろうというのにどこまで対応できるかもカギになりそうです。
大会中に化ける選手は絶対に必要だと思いますので、チュニジア戦で決めて、スウェーデン戦はオプションを増やすような感覚にしてほしいというのはありますね。
6/18 まずは優勝予想(各国1試合ずつ終えてるけど)への応援コメント
いよいよ始まりましたね!!
とりあえず現時点で私はスペインを予想しておきます!
Euro2024の印象が強くて……☺️
作者からの返信
スペインももちろん強いのですが、あくまで私のイメージですが、個人でドッカーンはフランスの方が上かな~というのがあるんですよね(^^;)
エムバペもレアル・マドリーで色々叩かれた分、モチベが高そうに思いますし。
6/18 まずは優勝予想(各国1試合ずつ終えてるけど)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
やはりワールドカップとなると日本代表を応援したくなりますね>▽<
アジア勢が好調のようで、昔と変わったなあとワクワクします。
――決勝戦まで6日の差がある。
なるほど、盲点でした。これは影響大きそう。
勉強になります。
作者からの返信
優勝まで行けるかというと現実的には……というのもありますが、今回こそトーナメント戦での勝利を、というのはありますよね。
アジア勢の好調は、試合数が増えたことで有力国が手抜きとまではいいませんが、以前よりはテンションを下げていることと気候の問題があるのかなという気はします。
今回は今までとは色々変わっているので戦略も変えていく必要もありそうです。
編集済
6/19 日本サッカーの長所と短所をTRPG風に考えるへの応援コメント
日本はかなり勝てる(ベスト4まで勝つ可能性は高い)と思っています。
全くの想像(妄想)なのでが、森安監督は引退を決意して臨んでいるのではないかと……
これが最後、背水の決意です。日本人はそんな状況になれば、モチベーションは最高に高まるのではないでしょうか。
チュニジア戦は楽勝できると思うのですが、日本人の心情として、そういう言い方はしない(嫌われる)でしょうが…… そこまで自信を持って良い状態でしょう。(楽勝出来ないようでは、そても上位では戦えません)例え劣勢になっても、自信を失わないことが最も重要だと思います。
作者からの返信
森保監督は2大会8年の指揮になっていて、これだけの長期政権はJリーグ発足以降ではないですので、ファイナル進出くらいまで行かない限りは今回で退くのではないかと思います。
集大成という思いもあるので、かなり強い感情を抱いているのは私も感じます。
ただ、モチベーションは高い方がいいのは間違いないのですが、高すぎると選手も感情的になりすぎる危険があるのも事実でして、個人的には遠藤選手の離脱会見以降、やや行きすぎかもという弊害を危惧しているのもあります。