逃げたら一つ、進めば第8話ぁ!への応援コメント
なるほど「美少女」は否定しつつも「美女」は否定していない…w
入院されるような状態を心配しなければならないはずながら、こういうネタにしてくれるのを読むと少し安心する。
その手のシチュエーションに置かれるとやらなきゃならない使命感生まれるの凄く理解ってしまうw
男は港でボラード見つけたら足を乗せなければならないし、中高生は遅刻しそうになったら食パン咥えて走り交差点で減速してはいけないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いわゆるお約束のシチュエーションになりそうだと、気になっちゃいますよね。
崖に行くと罪を告白しなければならないとかですね(●´ω`●)
あと……あまりに畏れ多いので「美」も否定させて下さい(-_-;)
あわわ…💦
まるで赤裸々なエッセイ本のようです。
色んな作品を同時進行で投稿しているのは知っていましたが、改めると結構多いですね。
ボクはスミスたちの話を追わせてもらってて、拝読して感じたこと、思ったことをコメントさせてもらっています。
時には的外れなこと、そこに着目する?!といったことがあると思いますが、邪険にせずコメントバックしていただけて、ボクも嬉しいです。
入院生活などで私生活が大変な日々でしょうが、その中でカクヨム活動されていることを尊敬します。その創作意欲は素晴らしいです。
ただ、プロではないですし、ご自身が書きたいと思ったとき、気分が乗らないときなど浮き沈みがあっても怒る人なんていません。
ゆっくりのんびり、マイペースで、「書きたい!」と思ったときに活動しましょう(^▽^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書きたい物を書いていると、色々なお話を書いていました。
お陰でなかなか完結しないのですが(´・ω・`)
最近、コメントを読むのが怖くなっているので、応援コメントの通知がこないように設定をしていますので、コメントの返信が遅くなっております。
しかし、1週間か2週間に1回くらい、覚悟を決めて、コメントを読んでいますので、応援コメントをされている方には、時間がかかるかもしれませんが、返信はいたしますし、続きのお話も書いていきますので、よろしくお願いします。
バカな!第6話など粘膜が作り出す幻想にすぎん!への応援コメント
>皆様は消える血管を持たないようにしてください!
どうやってwwwいや鍛え方とかあるなら知りたいけどもw
長く在籍してることやご年配であることは必ずしも熟練とイコールにはならないんですよねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
消える血管…、持たない方がいいですよ(๑òωó๑)
点滴用はずっと刺しっぱなしなので、少しでも点滴の入れ方(落とし方?)を早くされると痛いんですよねw
親友に騙され〜が初めましての読者です。
応援コメントについて書かれていたので、こんな読者もいるんだなって参考になればと思いコメントさせていただきます。
自分は基本的に短編でなければ、10話や20話ではハートもコメントもつけません。勿論、星も。
できることなら、完結するまでつけたくないくらいです。
これは正確には話数というより文字数になるのですが、5万字にも満たないまだ序盤の作品では何も評価できないからです。
ただそんな自分でも、世界観や設定、キャラの思想に理由や説明なく前話との矛盾点や疑問点があればコメントをすることがあります。
この場合、優雨氏の書かれている、それまで応援もしていないのにわざわざ応援して批判コメントをする人になるのかと思います。
あまり長々と書くのも迷惑だと思うのでこの辺りで締めますが、世の中にはこんな変な奴もいるんだなくらいに思っていただけたら幸いです。
今後も優雨氏が心穏やかに創作活動をできるようお祈り申し上げます。
大好きと言うくらい第9話と言いたい。への応援コメント
無理はダメ、ゼッタイ!
読者として更新は嬉しいですが優先順位だけはお間違えないように願います。安静大事、健康大事。
療養期間を充電期間と置き換えることも必要だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず生きています。
もう少ししたら、いつもどおりの不定期更新者に戻りますので、その時は、また人に読まれないような話を書いていきますw